今朝方ベランダで行者ニンニクの花が咲く寸前になっていた。
今年も一本しか花をつけなかったけど、この花から種が取れるかな?
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
ネットモールの楽天市場では今日も”ヴィクトリーセール”を開催中。
交流戦に入って連敗中だったプロ野球の東北楽天が昨夜勝った為。
欲しいものがあるんだけど、迷っていて未だに買えていないんだよなぁ(汗)。
サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌は一昨日札幌ドームに今季好調の鳥栖を迎えての一戦。
両チームともゴールを割れず0-0のスコアレスドローに終わった。
コンサは貴重な勝ち点1をゲットしたが、やっぱりホームでの試合ということで勝って欲しかったなぁ。
#カードが1枚も出ないフェアなゲームだったのが救いかな・・・
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜神宮で東京ヤクルトと対戦。
三連戦の最終日で勝った方が勝ち越しという試合で先制したのはファイターズ。
初回に先頭打者の五十幡が二塁打で出塁し、犠打で三進した後に渡邉の適時打でまず1点。
続く二回には二死二塁の好機を作り、五十幡が今度は適時打を放って1点を追加した。
ところが三回に本塁打で1点を返されて1点差とされると、五回には守備の乱れも絡んで2点を奪われ逆転されてしまう。
ファイターズは三回以降出した走者は五回と六回に一人ずつだけで、その他の回は三者凡退の繰り返しで無得点に終わり、反対に八回に登板した宮西がダメ押しの2点を奪われ最終的に2-5で敗戦。
これでファイターズは2連敗となり、弾みを付けたかった交流戦の序盤で躓いた形になってしまった。
今日からは地元の札幌ドームに中日を迎えての三連戦、相手は交流戦で勝率十割と好調だが、何としても勝って勢いに乗って欲しいね。
Fateシリーズの中でもちょっと異色な作品(だった)「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!!」の最新12巻が発売になっていた。
オンライン書店からのメールをチェックしたら5/26に発売になったとの連絡が来ていた。
このところ気にしておらず、昨日辺り”そう言えばプリヤの新刊は出ないのかな?”と思っていたところ実は発売になっていたらしい(汗)。
早速電子版を購入したので今夜にでも読んでみようか。
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前の巻を読んだのが先月頃なので話はまだ覚えているかも?
でも読み直したほうが良いかな?
あと、スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」のイベントでは本作主人公の「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン」(水着)が活躍するので良いタイミングなのかも?(笑)
札幌は昨夜から降り出した雨が降り続いていて雨の朝となっている。
降り方は強くないけど、外を歩くには傘が必要な程度には降っている。
朝の最低気温は平年並みの11.1度、予想最高気温は平年より2度低い18度。
雨は昼前後にはやみそうだけど、陽射しは戻ってこないのでちょっと寒く感じる日になるかもしれないな。
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」で昨夕からイベント連動のピックアップ召喚2が始まった。
去年の夏のイベント時のサーヴァントに加えて「浅上藤乃」がピックアップ対象になっている。
この”2”にはどのアカウントでも引いていない「巴御前(セイバー)」がいるので、是非とも引き当てたいところなんだけど、もう一つのピックアップ召喚の対象には2ndアカウントでしか引けていない「殺生院キアラ(水着)」がいるので迷うところ。
うーん、どっちを回すべきか?(汗)。
19時過ぎに外に出たら雨が降っていた。
弱い降り方だったけど、車の窓には結構水滴が付いたのでワイパーは必要だった。
その後、いったんはやんだものの、21時半ころからまた降ってきている。
予報では夜半から明日の午前中にかけて降る見込みなので、明日は傘が必要になりそうだな。
15時前頃に窓を見たら水滴が付いていた。
どうも予報よりも早くに雨が降ってきたようだったが、その後も傘をさして歩く人は見当たらなかったので僅かしか降らなかったのかな?
昨夜は皆既月食だったが、雲があって札幌の自宅からは全く見ることが出来なかった。
西の空同様に南東の空の低いところも雲がかかっていていくら月が明るくても見える状態では無かった。
皆既月食の終了後も全く月は見えなかったんだけど、高いところで光っているアークトゥルスは見えていたんだよなぁ、、、
同じ札幌でも見えた場所があるということなので、私の自宅が条件が悪かったということか・・・
次回は2033年となる”スーパームーン月食”を見られなかったのは残念だった。