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「EOS Kiss デジタルN」かぁ・・・

市内の中古カメラショップにCanonのAPS-C機「EOS Kiss デジタルN」が入荷した。
標準ズームの「EF-S 18-55mm F3.5-5.6」やバッテリー・充電器も付いているのでコンパクトフラッシュ(CF)カードを用意すればすぐにでも使える。
センサーと映像エンジンは「EOS 20D」と同じで、バッテリーがこの機種から小型化されボディが軽量化されている。
お遊び用に良いかも?(汗)

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パナが炎上・・・

パナソニックの新製品「LUMIX S9」の商品ページに掲載されていた写真が同機で撮影されたものではなく、ストックフォトからの写真だったことがネット上で炎上している。
外部サイトに依る写真の検証で流用写真であることが判明、直後からネット上で話題になっている。
メーカーであるパナソニックも弁明をサイトに掲載したが、それではおさまらずに該当する写真をサイトから削除している。
でも、カメラの商品紹介のページに他機種で撮った写真を掲載するのってどうなのよ?
イメージ画像と言うなら誰にでも判るようにページ各所に大きく書いておかないと、見る人の大半が誤解するのでは?
場合によっては公取委から指摘されることになるよなぁ・・・

他メーカーは大丈夫なのかちょっと心配だ(汗)。

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サムヤンの「14/2.8 ED AS IF UMC」

市内の中古カメラショップの在庫にSamyangの「14/2.8 ED AS IF UMC」がある。
しかもマウントがEFマウントでちょうど良い(汗)。
明るい超広角レンズで星空を撮るには良さそう、というか風景はあまり撮らないので星専用になりそうな気がするな(汗)。
常用しているCanonの「EF 17-40mm F4L」でも星空を撮る時にはたまに狭く感じることがあるから欲しくなってしまうよ。
日常ではここまで広いのは要らないんだけど・・・うーん、、、

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Nikonの「D610」が入っている

市内の中古カメラショップにNikonのFXフォーマット機「D610」が入荷している。
小型軽量のFXフォーマット機として出た「D600」の改善機で、「D600」で不具合が出て修理を依頼したら「D610」が送られてきたなんて人もいたらしい。

現在Canonの一眼レフはフルサイズの「EOS 5D Mark II」を常用しているが、Fマウントのオールドレンズをそのままの画角で使えるNikonのFXフォーマット機は持っておらずこの「D610」が小型軽量なので気になっていた。
スペック的には上位機の「D810」とか「D750」のほうが上だけど、大きくて重たく常時携行するならこちらのほうが向いていると感じている。
Canonにも「EOS 6D」という小型機があるが、こちらは中古でも結構高い。
6DだとEFレンズが使えるが、古いMFレンズとなるとFDマウントということになりマウントアダプター経由、しかも補正レンズが入るので画角が狭くなってしまうのがネック。
時々マウントアダプターでFマウントのMFレンズを「EOS 5D Mark II」で使うこともあるが、やはりネイティヴで使ってみたい。
なので今回入荷した「D610」が気になるが、もうちょっと安くならないと手を出しにくいなぁ(汗)。

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「EOS R5 Mark II」の価格は(米国で)ほぼ据え置き?

間もなく登場と噂されているCanonのミラーレス一眼「EOS R5 Mark II」の価格情報が出て来た。
その記事によるとアメリカでの価格は3,999ドルで「EOS R5」の登場時価格に比べて100ドルのアップにとどまるとのこと。
とは言え、日本国内では円安の影響で大幅な値上げになるんだろうなぁ・・・

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Monacoで「EOS R1」が目撃されてる

昨日開幕したMonaco Gran Prixの会場でCanonが先日開発発表したミラーレス一眼「EOS R1」が目撃され写真が公開されている。
先日の発表では正面写真のみの公開だったが、今回目撃&撮影された写真では背面と左側面以外がはっきりと見える。
このことでテスト用に貸し出されているのがはっきりしたことになる。
大々的に貸し出されるのはパリ五輪かな?

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「5D4」が入っている

市内の中古カメラショップにCanonのデジタル一眼レフ「EOS 5D Mark IV」が入荷した。
流石に現行機だけあって中古でも高いなぁ(汗)。

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パナソニックが「LUMIX S9」を正式に発表した

パナソニックが小型のフルサイズ機「LUMIX DC-S9」を正式に発表した。
スペックはほぼ事前の噂通りでセンサーは24MPの像面位相差AF付きセンサーとなっている。
重量486g(バッテリー、SDカード込み)の軽量ボディに最大5段分のIBISも搭載。
シャッターはメカ非搭載で電子シャッターのみ、EVFは非搭載で背面液晶はバリアングル。
海外での価格は噂通りの1,499.99ドルとなっているが国内ではオープン価格、発売は6/20となっている。
公式サイトでの予約受付は5/29の10時からとなっている。

レンジファインダーデザインで安価なフルサイズということで、ちょっと気になるモデルだなぁ(汗)。

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「EF 24-105/4 L IS USM」が入っていた

市内の中古カメラショップにCanonのフルサイズ用標準ズームレンズ「EF 24-105/4 L IS USM」が入荷していた。
”していた”という過去形なのは一昨日に入荷してすぐに売れてしまっているから。
価格もヤフオクの相場より安かったので欲しかったなぁ・・・(汗)

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「EOS R5 Mark II」の発表が延期される?

Canonのミラーレス一眼の新モデル「EOS R5 Mark II」の発表が六月以降に延期されるとの噂が情報系サイトに掲載された。
「R5 Mark II」は五月中に発表される予定との噂だったが、延期されて六月”以降”になるということらしい。
理由は不明だが、既に同時期に発表されると噂されていたソニーやLeicaの新モデルも遅れるらしいという話も出ていたので、各社に共通する理由があるのかもしれない。
EUでAIの規制を目的とした”AI法”への対応のためかも?とも言われるが、実際のところはどうなんだろうか?
各車ともAF機能にAIを組み込むのがトレンドとなっているので、その影響はあるかもしれないな。

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