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「D7100」が入っているかぁ・・・

市内の中古カメラショップの在庫にNIKONの「D7100」のボディがある。
私が持っている「D7000」の後継機種で、センサーの画素数がおよそ1.5倍になり、さらにローパスフィルターレス仕様となっている。
特にこの「ローパスレス」が魅力的でちょっと食指が動いている(汗)。
「D7000」を下取りに出したら追い金いくらで買えるかなぁ?
Nikon デジタル一眼レフカメラ D7100 ボディー D7100
B00BIWQFNA

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子供用に良いかも?

ウチの子供に壊れかけで調子の悪いコンパクトデジカメ(CasioのEX-H15)をおもちゃ代わりに渡したところ、面白がっていろいろと撮影していた。
ただ10倍ズームレンズの駆動系が壊れかけていて、電源を入れても鏡胴が出てこないことがよくあり、どうせズームなんて使わないからこの際安いトイデジカメでも買おうかと思っていたら、量販店のサイトで面白いカメラを発見。

これなら多少落としても水に濡れても大丈夫そうだから、下手な安いトイデジカメを与えるより長持ちしてくれそうな感じ。
さらに、自治体によってはふるさと納税の返礼品にしているところもあって、場合によってはこっちのほうがお得かも?

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【ふるさと納税】防水・耐衝撃デジタルカメラ ケンコー DSC1480DW
価格:30000円(税込、送料無料) (2016/11/2時点)

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「EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM」

市内の中古カメラショップにCanonのAPS-C用レンズ「EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM」が入荷している。
発売当初のレビュー等を見ると先代モデルとなる「EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM」よりも随分と良くなっているとの評判だ。
普段、「EOS 60D」にSIGMAの「17-50mm F2.8 EX DC OS HSM」を付けている身としては広角側が2mm広くて、望遠側が35㎜長いこのレンズは気になるところ。
もちろん「17-50mm F2.8 EX DC OS HSM」は解放f値2.8という明るさが魅力で、室内での撮影には欠かせなくなっているのは確かだ。
それでも屋外では”もうちょっと長かったらなぁ”と思うこともあるわけで、そんな時には便利ズームが欲しくなってしまう(汗)。
以前は「EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM」の中古が安くて良いかな?とも思ったことがあったけど、さすがに発売(2004年)から12年も経っているので経年劣化等で故障する個体も多くなっているらしく(特にレンズ内のフレキシブルケーブル破断)、安くても壊れるのはいやだなぁ、と。
「EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM」も発売が2009年なので、古いといえば古いんだけど現在でも販売されている現役レンズだし、ちょっと悩みそうだなぁ(汗)。
Canon 広角ズームレンズ EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM APS-C対応
B002NEFLDM
同じCanon純正だと「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM」ってのもあって、望遠側がさらに長いのもよいかなあ?
Canon 標準ズームレンズ EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM APS-C対応
B0089SWZ3U

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「EOS 5D MarkII」も入荷か!

市内の中古カメラショップの在庫にCanonのフルサイズ機「EOS 5D MarkII」も追加されていた。
先の記事に書いた初代の「EOS 5D」はさすがに古過ぎるけど、こっちはまだ使えるかな?
その分値段もぐんと高くなってるからおいそれとは買えないけど(汗)。

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「EOS 6D Mark II」は来年の春まで出ない?

デジカメinfo.にCanonのフルサイズ入門機「EOS 6D Mark II」は2017年の春になるのではないかという記事があった。
この”春”というのが何月頃を指しているのかは不明だけど、年明けすぐには出てこないのだろう。
スペックの情報としては撮像素子が25MPになり、多少小型化されるという。
このクラスはスペックよりも価格が気になるところ。
今年発売された上位機種の5D4がかなり高価になったから、この6D2も高くなるのかなぁ?

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オリンパスの「E-M1 Mark II」の価格と発売日

オリンパスのミラーレス一眼の新製品「E-M1 Mark II」の価格と発売日が出て来た。
明日11/2から予約の受付が始まり、発売は12月下旬の予定。
価格はボディのみで235,000円前後(税込)ということで、大方の予想をかなり上回っている模様。
とりあえず様子見で、半年くらい経って価格が落ち着いたころに買う人が増えるのかな?

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リコー「THETA」の新型

リコーの全天球カメラ「THETA」シリーズに新型が出た。
「THETA SC」という製品で、「THETA S」とほぼ同等のスペックをより軽量化したボディに収めた製品。
重量が102gと125gの「THETA S」より18%ほど軽くなっている(サイズそのものはほぼ同等)。
撮像素子や光学系はほぼ同等(静止画のシャッタスピードは最高1/6400秒から1/8000秒に高速化)だけど、「THETA S」にあったライブストリーミング機能は省かれている。
内蔵ストレージ容量も同じ8GBほど、バッテリーも容量こそ公表されていないが撮影可能枚数が260枚と変化無し。

職場の別部署で「THETA S」を何台か使用していて、一日にかなりの枚数を撮影している。
その際に現場の声として上がって来たのが撮影可能枚数の少なさだったので、この点が改良されていないのは惜しいところ。
メーカーの営業さんには何度も言ったんだけど、活かされなかったんだなぁ、、、
まぁ、少なくとも今の倍は欲しいというのは無理があったかな(汗)。

大手量販店での価格が1万円ほど安くなっている点は魅力的だな。
RICOH デジタルカメラ RICOH THETA SC (ブルー) 360°全天球イメージ撮影デバイス 910743
B01M3O1FTK
RICOH デジタルカメラ RICOH THETA S 360°全天球カメラ 910720
B014US3FQI

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「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」

市内の中古カメラショップにCANONの超広角ズームレンズ「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」が入荷している。
超広角ズームはSIGMAの「10-20mm F4-5.6 EX DC HSM」を持っているが、Fマウント用なのでEFマウント用の広角ズームも欲しいかな?と。
今回入荷した「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」はテレ端が2mm長いのと、ワイド端の解放f値が3.5と少し明るいのが魅力的。
SIGMAの「10-20mm F4-5.6 EX DC HSM」も良いし、同じショップにEFマウント用があるんだけど、新型のF3.5通しのモデルもあるので、そちらと迷うところ。
ただ新型は市内で中古が見当たらない(新品で買ってもそれほど高くは無いけど、今回入荷したCANON純正よりは高い)。
「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」があれば広角から望遠域までCANONでカバーできるようになるなぁ、、、
Canon EFレンズ EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM デジタル専用 ズームレンズ 超広角
B0002XNRFU

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台湾NCCにCANONの新型と思われるデジタル一眼レフカメラが登録された。

台湾NCC(台湾で無線機器の認可を行う機関)にCANONの製品が何種類か登録された。
中に2つほどデジタル一眼レフカメラがある。
機器の詳細は不明だけど、これらが新型のデジタル一眼レフだとすると、どの機種なのだろうか?
ネット上では「EOS 6D MarkII」、「EOS kiss X8」辺りではないかと推測する人が多いが、中には「EOS 8000D」の後継とみている人もいる。
昨年(2015年)4月発売の「8000D」はモデルチェンジには早いけど、2012年11月発売の「6D」と2013年4月発売の「Kiss X7」は十分に考えられる。
特に毎年のように新型に切り替わっていた「Kiss(i無し)」は3年以上モデルチェンジが無かったので、遅すぎるモデルチェンジかも?
「6D2」も少々遅いけど、今年は「1DX2」と「5D4」が出たから仕方ないかと。
「6D2」がどんなスペックになるかも気になるけど、フルサイズ入門機としてどのくらいの価格帯で出てくるかが気になるところだな。

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