札幌を10時過ぎに出発し、途中静狩PAと八雲PAに寄って、目的地の函館には16時少し前に到着。
函館に入る手前から雨が降り出したけど、まだ弱い降りなので夕食に出かけるにはそれほど問題は無さそう。
たまたま道外から函館市電に乗りに来た人がいるので、これから待ち合わせて祝杯(なんの?)をあげることになった(笑)。
なのでチェックインしたばかりだけど、荷物を置いてこれからお出かけ♪
さぁて、何を呑もうかな?
今日から函館旅行
この週末は三連休となったので、函館に行くことになった。
昨日から準備をしていたけど、朝から子供の世話をしたりで出発が思惑よりも遅れている。
それでも一段落したのでそろそろ出発しようかと言うところ。
札幌は今のところ青空が見えているけど、目的地の函館方面では午後からの降水確率が50%になっているので、それがちょっと心配。
函館の手前の大沼公園辺りは紅葉が見頃ということらしいので、ちょっと寄って行こうかな?
512GBのSSDが二万円切り!
今週末(11/1-3)のツクモのチラシを見ると、11/1と11/3の二日は512GBのSSDが19,800円(税別)で販売されるとなっている。
最近は500GBクラスのSSDが時折2万円を切って販売されることがあるが、やはり安いと言わざるを得ない。
両日とも5台限定となっているので瞬殺だろうなぁ、、、でも安い・・・
他には1TBのポータブルHDDが5,980円(11/1,3)、2TB品が7,980円(11/2)が共に5台限定で出ている。
内蔵の3.5インチHDDも2TB品が6,480円(全日5台限定)というのもある。
あと珍しいところでは、AMDのFX-4300が7,980円(11/2のみ5台限定)で出ている。
最近では珍しいAM3+対応CPUの特価品で、TDPが95WなのでウチのPCにも載せられるなぁ、、、買わないけど。
うーん、今週末は明日の朝から出かけてしまうので買いに行けないなぁ。
SSDはちょっと欲しいかも(汗)
ホンダが「フィット」ベースの小型セダンを公表、発売は12/1
ホンダは12/1に小型セダンの新車種「GRACE(グレース)」を発売するとして同社のサイト上に公開した。
この新型車は今年の春に発売を予定していたがベースとなる「フィット」及びそのコンポーネントを利用した「ヴェゼル」のリコールが相次いだために発売が遅れていたものだ。
ベースとなる「フィット」と異なるのはパワートレインとして設定されるのがハイブリッドシステム(i-DCD)のみというところ。
グレードは装備によりDX,LX,EXの3つでそれぞれFFと4WDが設定される。
その他の仕様や価格については同社サイト(http://www.honda.co.jp/GRACE/new/)等で徐々に公開されていく模様。
同社としては「レジェンド」「アコードハイブリッド」の下位クラスに当る車種で、既に日本での販売をやめてしまった「シビック」よりも一回り下のクラスとなると思われる。
※「レジェンド」も2014/10現在では国内での販売は休止中だが、既に発表済みの新型が来年にも国内に投入される模様。
サイズ(特に幅が1,700mmを超えるかどうか)が不明なので、「フィット」のように5ナンバーサイズかそれとも「ヴェゼル」のように3ナンバーになるかは今現在ではわからないが、個人的には5ナンバー枠におさめて欲しいと思う。
そうすればカローラアクシオの唯一の対抗車となり得る車だと思うな。
明日からの三連休は函館行きになった
今年は文化の日(11/3)が月曜日なので、明日の土曜日から三連休となった。
このことに気付いたのは実は今週の初め頃だったんだけど、折角の三連休ならどこかに行きたくなり、妻と相談した結果函館に行くことになった。
目的は「はこだてビール」及び「はこだてわいん」のお店に行くこと・・・くらいしかまだ考えていない(汗)。
宿は普段と違って十字外近辺にホテルにしたので、ベイエリアにある「はこだてビール」にも「はこだてわいん」の直売店にも徒歩で行けるのが良い。
函館には今年の5月にも行っていて、その時は二泊しており、函館山からの夜景を見たりしている。
今回も二泊の予定だけど天気も崩れそうなので、あまり出歩かないでのんびり過ごそうかな?
とりあえず、明日は途中で紅葉を見ながらのんびりと行くことにしようっと。
「俺、ツインテールになります。」第三話
第三話では新たな戦士が登場!
とはいえ、相変わらずおバカな話だなぁ(褒め言葉です)。
特にTVのキャスター!、「お前ら見るところが違うだろう!、ちゃんと事件の本質を見てコメントしろよ!」とツッコミたくなる(笑)。
青のブレスレットは「巨乳向け」とか言っていたのに、実際に変身したテイルブルーはそうじゃ無かったなぁ?
トゥアールはそれを渡すときに相変わらずエロいことをさらっと言うし(笑)。
やはり一期に一本はこういう何も考えずに観られる作品が欲しいね!
今日は暖かかった
昨日は寒かった札幌だけど、今日の昼間は気温が上がって暖かく、外を歩くのにコートは不要だった。
最高気温は昨日より4度ほど高い15.1度で平年を2度ほど上回った。
明日の予想最高気温も今日と同じ15度となっているので、明日の昼間も暖かそうだ。
流石に朝晩は気温が一桁台に下がるので、コートは手放せないがそれでも昼間が暖かいのは助かる。
明後日からの三連休も気温は高めで経過するが、11/2-3の二日間は天気が崩れる見込みで降水確率が60-80%と高くなっている。
旅行に行くことを考えているけど、初日以外は外での観光は無理かもしれないなぁ。
マツダ「CX-3」を来月世界初公開へ
今日の車ネタ三つ目は最近新型車が好評のマツダ。
以前から噂になっているSUV「CX-3」を11月21日からのロサンジェルスオートショーで初公開する。
「CX-3」はコンパクトカー「デミオ」ベースのSUVということで、日本への導入も確定。
搭載されるエンジンはガソリンの他ディーゼルも十分にあり得る、というか「デミオ」は70%がディーゼルとなっているので、搭載してこない理由は無い。
現在このクラスのSUVは日本やヨーロッパで人気があり、日産の「JUKE」やホンダの「ヴェゼル」の販売が好調だ。
そこに入ってくるのがこの「CX-3」で、販売合戦が激しくなることが予想される。
さらにはトヨタが「プリウス」ベースのSUVを開発中との噂もあり、もしこちらも市場に投入されるとユーザーにとっては選び放題となるが、同時にどれを選ぶか迷うことになりそうだ(「CX-3」の購入を考える人は迷うことは無いかも)。
同時にライトウェイトスポーツの「ロードスター」の北米版「MX-5」には日本やヨーロッパ向けの1.5Lとは異なる2Lのエンジン(アテンザ/アクセラスポーツ用の「PE-VPR」を縦置きに改修)を搭載して発売することが決まり、こちらも同ショーで公開される予定。
「アクア」ベースのミニバンは「シエンタ」後継となる?「アイシス」「ウィッシュ」も統合?
先々月頃からトヨタの人気車種である「アクア」をベースにしたミニバンが開発中であるという噂がある。
雑誌等では「アクア」のプラットホームとパワートレインを使って、小型のミニバンを開発中で、来年もしくは再来年には発売するのでは?と報じている。
トヨタのミニバンというと1BOXタイプでは今年の1月にフルモデルチェンジをした「ノア/ヴォクシー」及び昨日発売となった「エスクァイア」、少し大きめの「エスティマ」、さらに大きな「アルファード/ヴェルファイア」があり、乗用タイプとしては「シエンタ」と「ウィッシュ」「アイシス」がある。
今回開発中と噂されている「アクア」ベースのミニパンはサイズ的に「シエンタ」クラス(全長4,100mm、ホイールベース2,700mm)となりそうだで、全長はそれほど違わないがホイールベースが「アクア」の2,550mmに比べて3列シートの「シエンタ」のほうが150mmほど長いので、必然的にホイールベースは延長されることになると思われる。
また「シエンタ」の3列目シートは薄いうえ足元も狭くてお世辞にも快適とは言えず、エマージェンシーシートという感じなので、それを解消するために全長も100mm程度延ばされて4,200mm程度にするという話だ。
全高は「シエンタ(1.670-1,680mm)」よりも下げられ1,620mm程度とされる模様。
全長はライバルと目されるホンダの「フリード(4,215mm)」に近くなるので、シートレイアウトを上手く設計すれば3列目のシートも実用的になると思われる。
このサイズだと「フリード」もそうだが、3列目シートを出しておくと後部のラッゲージスペースはミニマムになるが、荷物を積む場合には3列目シートを収納しておけば結構荷物を積むことが可能と思われる。
使い勝手に関してはライバル車を研究しているだろうから、「フリード」を上回る使い易さを実現してくることは十分に考えられる。
パワートレインは「アクア」と同じハイブリッドシステムは当然として、1.5Lのガソリンエンジン搭載のモデルも設定されるという情報もあり、この場合は「ポルテ/スペイド」に搭載されている「1NZ-FE」もしくはその改良版である「1NZ-FKE(?)」が搭載されることになるか。
「1NZ-FKE(?)」は来年にも予定されている「ポルテ/スペイド」のマイナーチェンジ時に搭載されることが決まっているとのことなので、恐らくはこちらが搭載されるのではないだろうか。
この新型車の登場に伴って現行の「シエンタ」はモデル廃止となる見込みだが、さらに売れ行き不振な「ウィッシュ」及び「アイシス」もこの新型車に統合されるという話もあるらしい。
本当ならサイズ的にはかなりの”ダウンサイジング”ということになるが、さすがに「ウィッシュ」「アイシス」からの乗り換え需要には対応出来ないと思うけどなぁ、、、
元々「パッソセッテ/ブーンルミナス」の両プチバンが小さすぎるゆえの販売不振で一度は生産を終了した「シエンタ」を復活させたトヨタが、再度(「ウィッシュ」「アイシス」ユーザーにとっては)”小さすぎるミニバン”を提案するとは思い難いんだけどなぁ?
トヨタの「エスクァイア」が発売になった
昨日(10/29)にトヨタが5ナンバーミニバンの新車種「エスクァイア」を発売した。
同社の発表によると事前受注は9,000台で、内5,500台がハイブリッドとのこと。
これだけの受注で気になるのは納期だが、ハイブリッド用バッテリーの増産等の効果で2~3ヶ月程度が目安とのことだ。
税込み価格はベースとなった「ノア/ヴォクシー」の2,437,714円(ノアX FF 8人乗り)~3,054,857円(同Hybird G)に対し2,592,000円(Xi FF 8人乗り)~3,204,000円(Hybird Gi)と16万円ほど高く設定されている。
これは「エスクァイア」のほうが多少装備を充実させているのと、「エスクァイア」のほうは高級感を出すために外装にメッキパーツを多用しているため。
これでこのクラスの車種を持たなかったトヨタ店・トヨペット店にも2Lクラスのミニバンが用意されたわけで、トヨタの販売チャネル全てに行き渡った。
在来車種の「ノア/ヴォクシー」に「エスクァイア」が加わったことで、このクラスにおける販売シェアを日産(セレナ)・ホンダ(ステップワゴン)からさらに奪うことになりそうだ。
個人的にはあの派手な顔つきは好みじゃないので、もしトヨタからこのクラスのミニバンを買うとしたら「ノア」を選ぶかなぁ?
今回の「エスクァイア」の発売に加え、来年にはLクラスミニバンの「アルファード/ヴェルファイア」のフルモデルチェンジも控えているので、トヨタのミニバンラインアップはさらに強化されることになる。
対するホンダも来年早々に「ステップワゴン」のフルモデルチェンジを予定しているので、モデル末期で失ったシェアをどこまで取り返すかが注目される。
