昨夜から上空に寒気が入り込んだため標高の高い手稲山はかなり下のほうまで雪で白くなった。
さらには標高が531mと低い藻岩山の頂上付近もうっすらと白くなっていて、カメラで見ると展望台付近には雪が見えた。
藻岩山で降ったということは平地でも間もなく初雪かなぁ?
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
手稲山が真っ白になった今朝の札幌は平地でも気温が下がり最低気温は4.3度で平年より少しだけ低くなった。
7時の気温は5.6度で昨日の同時刻より1度以上低く、外に出ると結構寒い(汗)。
今のところ青空も見えているけど予報では午前中から昼過ぎと夕方から夜にかけて雨で、予想最高気温も昨日と同じくらいの10度となっているから今日も寒い一日になりそうだな。
手稲山で初冠雪を観測した今日の札幌の最高気温は平年より3度近く低い10.2度だった。
これは10時前に観測された気温で、その後は気温が下がり続け18時の気温は5.6度まで下がって寒くなっている。
明日朝の予想最低気温が6度なのでこれ以上は下がらないかもしれないけど、まだ少しは下がるような気がするなぁ、、、
大陸から寒気が入ってきている影響で北海道は高い峠とかでは雪になっていて、札幌近郊の中山峠の頂上付近では積雪もあり、道路脇には雪が積もっているのが開発庁設置のカメラで見ることが出来るし、他にも日勝峠などでも道路わきに雪が積もっているのが見える。
寒気の影響で明日は地域によっては平地でも雪になるところがあるとか、、、一気に冬が近付いてきた感じだなぁ。
”ポテトチップス”というとカルビーや湖池屋が思い浮かぶが、カルビーの「ポテトチップス コンソメパンチ」という製品がある。
この製品が発売になった当時、”コンソメパンチ”とはなんぞや?と疑問に思い、さらに”パンチがあるならキックやチョップは無いのか?”とも思った。
この疑問に対しての答えがようやく(半分だけだが)得られることになった。
「コンソメパンチ」はこの11月で発売から40年になるということで、それを記念して「コンソメキック」と「コンソメチョップ」が発売になる。
11月12日から12月下旬までの期間限定で全国で販売すると発表されているので、是非とも買ってみないとならないな!。
楽天で128GBのSDXCカードが安いと言うので見てみたら、microSDXCカードだったが2,489円で送料無料というのを発見。
ショップはこの手の商品の販売では一二を争う安さのお店で、私も利用したことがあるが全く問題は無かったお店。
安いので余計なものは一切付属せず、プラケースに入ったメモリーカードが封筒に入っているだけで送られてくる。
保険も何も無く郵送時のトラブルに関してショップは責任は取らないので心配な人は運送方法を宅配便に変更すれば良いが、私は今までにトラブルは無い。
そのシンプルさゆえに価格も抑えられているんだろうけど、レビューを読むと取説が無いだの箱が無いだの文句を言う人がいる。
取説や箱が欲しければメーカーのはっきりした商品をそれなりのお店でそれなりのお金を払って買えば良いだけ。
そもそもSDカードを使うのに取説が必要な人は激安店なんて使うなよな(笑)。
10/22に日本人の板垣公一さんがおおいぬ座の銀河UGC7534に超新星2018hnaを発見した。
板垣さんによる超新星の発見は8/2の2018enbに続き今年6個目、通算では137個目となる。
国立天文台のサイトによれば、ここ数年間は日本人による超新星の発見は十個から十数個程度で遷移しており、その大半を板垣さんが発見している(今年も9個中6個)。
昼に外出しようとしたら雨が降り出した。
朝、自宅を出た時には晴れていたので安心して傘を持っていなかった。
たいしたことは無いかな、と思って少し歩いていたんだけど、だんだん雨が強くなってきたので途中で諦めて引き返してしまった。
うーん、昨日みたいに雨雲レーダーをチェックしておけば良かったなぁ(汗)。
ユーザーから分割されたメールを受信したが結合方法を教えて欲しいという問い合わせが来た。
その問い合わせのメールには送られてきたメッセージが添付されてきたので、私もoutlook2016で開いてみたがどうやっても添付ファイルの結合ができない。
昔のoutlookExpressなら該当するメッセージを選択して右クリックするとメニューに”結合”という項目があったので結合出来たんだけどなぁ、と思いつつググって見たが有用な情報が見つからない。
送信側のメーラを見るとLiveMailらしいので、こちらのユーザー側でも同じくLiveMailで受信してみては?とも提案してみた。
そこで気付いたのが送られてきた添付ファイルの容量。
全部を合計しても1MBにも満たないので、わざわざ分割しないでもユーザーが使っているサーバで処理できるので、分割しないで送って貰っても問題が無い。
なので、最終的には”分割せずに送って貰う”という結論に達した(汗)。
それにしても今どきこの程度の容量を分割して送ってくるってどういう管理をしてるのだろう???
ホンダのコンパクトカー「フィット」は現行モデルである三代目の登場が2013年9月なので来年で丸6年となる。
初代も二代目も6年でフルモデルチェンジをしており、三代目も同様とすれば来年がその年に当たる。
元々は2020年にフルモデルチェンジの予定だったと言われているが、それを早めて来年の末には新型に切り替わるということらしい。
既に雑誌等にはそのデザインが掲載されていて、雰囲気は初代及び二代目のような丸みを帯びた感じのデザインだ。
確かにヒットした初代や二代目と比較すると売れ行きが芳しくなく、ホンダとしてもデザインを売れていたモデルに近付けて売り上げを回復させたいのだろう。
また、同車の売りでもある”経済性”に関しても燃費の向上のためにハイブリッドシステムを現行の「i-DCD」から「アコード」「オデッセイ」で採用され今後は「インサイト」に搭載されるシステムだ。
次期「フィット」に搭載されるのは「インサイト」と同じくエンジンが1.5Lのほうで、燃費はライバルである現行「アクア」の38.0Km/L(JC08モード)を上回る40Km/L以上を目標とすることが当然考えられる。
システムとしては複雑でコスト高だが、量産効果でコストの低減を狙っているらしい。
「i-MMD」は原理的には現在ヒットしている日産の「e-Power」と同じでエンジンで発電してモーターで走行する「シリーズハイブリッド」だが、「e-Power」が100%モーターで走行するのに比べ、「i-MMD」はモーターの効率が落ちる高速走行域ではエンジンと駆動輪を直結してエンジンで走行するという複雑な機構を持っている(ただし、高速域だけなので変速機構は持っていない)。
そのため高コストで重量的にも不利なんだけど、ホンダが敢えて激戦区のコンパクトカークラスに「i-MMD」を投入するのは売れる自信があるからなのだろう。
となると、現行「ヴェゼル」「フリード」で採用されている「i-DCD」は現行モデルだけで終わるということになり、「フィット」と同じ2013年にデビューしてフルモデルチェンジが予定されている「ヴェゼル」も同様に「i-MMD」を採用することが大いに考えられる。
2016年8月にモデルチェンジした現行「フリード」はフルモデルチェンジがまだ先なので現状のままだろう。
気になるのは「i-MMD」採用されているモデルには積雪地域で需要の多い4WDモデルが無いということ。
現行モデルの「i-DCD」搭載モデルには4WDが存在するのでなんとか4WDもラインアップに入れて欲しいとろだ。