Windows10のアップデート時間が長すぎるorz

ユーザーのPCに処理を追加しようとスクリプトを動かしたらエラーになる。
エラーを見ると存在しないコマンドレットとなっているが、他のPCでは問題無く動作している。
変だな?と思って調べてみると、Windows10のバージョンが古すぎて(なんと1511)問題のコマンドレットが入っていないらしい(汗)。
仕方が無いのでアップデートを始めたが、今度は更新が進むのが遅くて半日経っても終わらないorz。
ただしHDDのアクセスランプは点滅しているのでなんらかの処理はしている模様。
いくらなんでも遅すぎるが、このPCはメモリを4GBしか載せていなかったorz。
つまりメモリ不足で頻繁にスワップを起こしていてHDDに頻繁にアクセスしているが、その分処理は遅々として進まないようだ。
それならメモリを増設しようと考えたが、調べてみるとこのPCに使われているメモリはデスクトップ用としてはちょっと珍しいDDR3-Lだったので手元には無いし、購入するにしても通常のDDR3より高価。
中古で探しても市内のショップには2GBのモジュールしか在庫が無いorz。
うーん、こりゃ詰んだかな(笑)。
一晩更新を動かして駄目ならPC自体を別の機体に交換だな。

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