ヤマト2199の映画を観てきた・・・

元旦の昨日は映画館に行って「宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟」を観てきた。
元旦と言うことで空いているかと思ったけど、ロビーには結構多くの人がいたし、シアターに入場してみても意外と人が多く入っていてざっと観たところ3割程度の入り。
年齢層も高いかな?と思っていたけどおじいちゃんおばあちゃんとお孫さんの組み合わせと思われる人たちが何組かいて、下は小学生くらいから上は60代くらいと幅広かった。
とはいえ中心はやはり私と同年代か多少下の人(つまり初代のヤマトをリアルタイムで見ていた年代)が多かったかと思う。

映画自体の内容はネタばれになるので”あえて”書かないことにする。
ちょっとだけ書くと観る前に考えていたような内容ではなかったということと、モチーフとなっているのが「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」だけでなく、「永遠に」や「完結編」も含まれていると感じた。
でもどうなんだろうねぇ?この作品をわざわざ作る意味があったのだろうか少々疑問だ。
書きたいことはいろいろあるけど、まずはこの辺で止めておこう。

でもBDが出たら買っちゃうんだろうなー(汗)

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