昨日のジャンプフェスでアニメ「銀魂」の最新情報が公開された。
というか、まだアニメを作っていたのね・・・
来年(2026年)の2/13(金)に最新の劇場版「新劇場版銀魂 -吉原大炎上-」が公開される。
主題歌はSUPER BEAVERの「燦然」ということも併せて発表されたが、DOESじゃないのがちょっと残念。
それにしても封切り日が”13日の金曜日”ってのが銀魂らしい(笑)
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
昨日のジャンプフェスでアニメ「銀魂」の最新情報が公開された。
というか、まだアニメを作っていたのね・・・
来年(2026年)の2/13(金)に最新の劇場版「新劇場版銀魂 -吉原大炎上-」が公開される。
主題歌はSUPER BEAVERの「燦然」ということも併せて発表されたが、DOESじゃないのがちょっと残念。
それにしても封切り日が”13日の金曜日”ってのが銀魂らしい(笑)
TV放映の前に前半部分の再編集版が劇場で限定公開された「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」。
劇場で上映が始まった途端に驚いた人が多く(私もその一人)、「これは観ていない人には話せないよなー」と納得した作品。
その後、TV版が放映されたが劇場で驚いた最初の部分は放映されず、円盤待ちしか無いと思っていた。
その円盤の発売がようやく発表になったものの、発売は来年(2026年)の五月ではまだ半年も先。
BDとDVDの両方が発売になるが、BDには4K ULTRA HD Blu-rayも同梱され価格もそれなりに高く設定された。
観るだけならDVDでも構わないけど、どうせならBDが欲しくなるよねぇ(汗)
発売が待ち遠しいよ!
八月に乗ったJAL機の中で観れたのはラッキーだったな。
昨夜の飛行機は出発が結構遅れたので自宅に着くのも当初の予定より1時間以上も遅くなった。
遅れた原因は使用機材の到着遅れと、急遽登場できなくなった客の預かり荷物をコンテナから探して降ろす作業に時間を要したためと説明された。
いや、なんとも迷惑な・・・とも思うが、本人(達)にしてみれば大変なことがあったのだろう。
乗る予定の期待がターミナルに着いたのは定刻の僅か15分前、それから乗客の降機・機内清掃・貨物の積み下ろし等々の作業を行うととても15分では搭乗までは出来ない。
結局、搭乗開始が30分以上も遅れ、搭乗後にドアを閉めてから離陸まで30分以上も要した。
いくら羽田空港が混雑していると言ってもタキシングで30分以上も待たされることは無いので、これは先に書いたように荷物を探すのに時間がかかったため。
それでも機体がエアバスのA350で各座席に個別のモニターがあって映画等を選んで観ることが出来、作品の中に「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」があったのは良かった。
TV版は全話録画して観ているが、劇場では最初のバージョンを一度しか観ていないので、良い復習になったよ。
昨夜は久しぶりに映画館に行って「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」を観てきた。
事前情報としてはメインメカのデザインを目にしただけで、内容は全く判らずとにかく”凄い”という評判しか聞いていなかった。
実際に観てみると「思った以上に凄かった」としか言えない(笑)。
こりゃTV放映が始まったら録画必至だな(汗)。
今日は久しぶりに映画館に行く。
目的は当然ながら映画を観ることで、観るのは話題になっているが内容が判らない「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」。
観てしまえば既に観た人と話が出来るようになるので、それが楽しみだ。
映画館に行くのはヤマト2022の第7章以来だから、コロナ前以来だなぁ・・・
1/25から劇場公開された「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」が凄いらしい。
公開直後から凄いと評判になっているが、どう凄いかはネタバレになるので話せない/書けないということで、そこがまた気になるところ。
つい最近になって部下が観に行ってやはり「始まって0.1秒で凄かったです!」と言っていたので私も凄く気になってきた(汗)。
その部下は「話せないのが辛い」と言うので、私も観に行って話し相手にならないとなぁ(笑)
日本のアニメーション史上に輝く作品はいくつかあると思うが、その中でも最大級の作品が「宇宙戦艦 ヤマト」だと思う。
そのヤマト放映50周年記念イベントが行われ、その中で庵野秀明監督による新作制作が発表された。
リメイク版の2199の出渕裕監督も同席しており、このお二人で新作の劇場版の制作が可能になったとのこと(権利関係をクリアした)。
詳細に関しては”内緒”とのことだが、バンダイが製作中のリメイクシリーズとは別路線になるということは明言された。
タイトルも未発表だけど、庵野さんがやるんならパターン的に「シン・ヤマト」かな?(笑)。
でも、これだと”シン”(・アスカ)と(キラ・)”ヤマト”でSeed Destiny”になってしまうな(爆笑)。
となるとアスラン・ヅザラと影の主人公(笑)の歌姫はハブられてしまうな(笑)。
久住昌之原作のグルメコミック「孤独のグルメ」がついに劇場に!
TVシリーズがシーズン10まで作られた人気番組「孤独のグルメ」が2025年1月に劇場で公開されることが発表された。
今回は主演を演じ続けている松重豊さんが脚本及び監督も兼任、原作者の久住昌之氏の名前が無いところを見ると、劇場版オリジナルのストーリーとなる模様。
今年(2024年)の正月にTV東京が一挙放映をしている最中に能登半島地震が発生し放映が中断されたのは記憶に新しい。
松重さんがどんな「孤独のグルメ」を劇場で魅せてくれるか楽しみだ。
先だっての函館旅行、二日目の夕方からは夜景を観るために函館山の山頂までロープウェイで登った。
その際に乗ったロープウェイのチケットも”コナン仕様”(笑)
日没から30分くらい経つと空が暗くなってきて夜景がきれいになってきた。
妻と私は十何年か前に観ているけど、子供は初めて観ることになる。
しばらく夜景を堪能した後は展望台から降りて土産物屋で記念になる品を買ってロープウェイで下山、登りよりも客が集中してかなり混雑していた。
そのまま市電の宝来町停留所まで歩いたが、目の前で行ってしまい次の電車まで30分もあったので、結局十字街停留所まで歩いてしまった。
ホテルに戻る前にコンビニで軽く食べられるものを買って一度ホテルに戻り、それから食事に出ようかと思っていたが、思いの外疲れていて結局どこにも行かずに寝てしまい二日目が終了。
残るは最終日の札幌への帰路のみとなった。
twitterで本名陽子さんのタイムラインを見たら何故か”クロスアンジュ”がトレンド入りしている。
なんでこんな”屑”作品が今頃?と思ったら、劇場版「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」のせいらしい。
見た人の感想の中に”クロスアンジュだ”というのが多く、人によっては
「お前らがSEEDFREEDOMを見る前に見ないといけないのは種でも種運命でもないクロスアンジュや」
とか、
「実質クロスアンジュ劇場版だった」
とか、
「SEEDでやりたいこと詰め込むのに夢中になっていたらクロスアンジュが異物混入したのに誰も気づかなかった」
とか、
「ほぼガンダムSEEDというオブラートに包んだクロスアンジュだったけどクロスアンジュを知らなかったら劇場版ガンダムSEEDに見えるバランスだったと思う」
なんてのもあった。
どちらにしても「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」は”ネタ”として以外に見る価値は無さそうだな(笑)。
ちなみに私は種も種死もクロスアンジュ(主役アンジュの声が水樹奈々さんだったので2期とも)一通り見ているよ。