JOIN ALIVEの参加アーティスト第一弾が発表された

RSRのおよそ一ヶ月前に行われる夏フェス「JOIN ALIVE」の参加アーティスト第一弾が発表された。
今回発表されたのは全部で27組で、一日目は和田アキ子をはじめとして15組で二日目はサカナクションをはじめとする12組。
一日目にはfripSideの名前もあり、これはちょっと見てみたいかも?

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その名前、どこからとった?www

動物の赤ちゃんの映像を集めた番組に、札幌にある「ノースサファリサッポロ」にいる”サーバルキャット”の赤ちゃんの映像が流れた。
その子の名前がなんと”ジゼル”!
この名前、ググると”1841年に初演されたバレエの作品”というのが出てくるし、ファッションモデルにジゼル・ブンチェンという人がいるらしいことも判った。
私としてはそれらよりも「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」の”炎龍編”と”総撃編”に出てくる亜神の名前を思い出してしまった(汗)。
まさかそこから取ったとは思えないけどね(笑)。
ゲート 自衛隊彼の地にて、斯く戦えり 文庫版 文庫 1-10巻セット (アルファポリス文庫)
柳内 たくみ
B00HHK3IZU

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明日は旭川かなー?

この冬は実家のある旭川に一度も行かなかった。
墓参りも兼ねて今週末は行ってこようかな?と。
となると天気の良い明日になるかなぁ?
日曜日は雨の予報が出ていて、雨の中のお墓参りはちょっと遠慮したいしね(汗)。

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つい、ポチっとな(汗)

少し前からヤフオクで気になっていた「EOS 40D」の”動作確認済み”ジャンク品(要は動くけどクレームは受け付けないよ、という代物)。
入札がなかなか無くて一度値下げされていたので、それを期待してウォッチリストに入れておいたのだけど、たまたま見たら入札が一件入っていた。
外装の状態が悪い(傷・塗装剥げ有り、端子カバー無し等)ので誰も入札しないだろうとタカをくくっていたんだけど、見ていた人はいたわけで、このままだと落札されてしまうと焦って思わず入札してしまった。
どうせ終了間際には最初の入札者が競って来ると思ったんだけど、なぜかそのままオークションが終了してしまい私が落札してしまった。
いまさらキャンセルも出来ないし、元々安ければ欲しいなと思っていたので手続きを済ませて近日中には届く予定。
状態の悪い外装は手持ちのシャッターユニット故障の個体から移植すればそれなりに使える40Dを一台作れるかも?

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「バスキタ!」はサービス提供中だな

札幌市内のバスの運行をスマフォやガラケーで見ることが出来るサービス「バスキタ!」というのがある。
2014年から昨日(2016/3/31)まで実証実験を行うとなっているが、今日になってもサービスは継続して提供されているようだ。
この「バスキタ!」のサイト”http://info.buskita.com/”を見ると、実証実験期間が終了しているにも拘わらず実験開始と表示されている(メンテナンスされていない)。
このまま正式サービスに入るのか、それとも一度終了するのか判らないけど、出来れば継続してサービスを提供して欲しいな。

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「EF200-600mm F4.5-5.6 IS」の価格は1700ドル?

先日”CANONが「EF200-600mm F4.5-5.6 IS」を開発中?”という記事を書いたが、その後北米での価格は1700ドルという予想が出ている。
これが本当だとすると日本円でおよそ19万円となり、20万円を切ることになる。
ということはやはり「Lレンズ」では無いが、口径はF2.8の300mm(サンニッパ)と同じなので、それを考えるととても安い価格付けと言えるだろう。
CANONユーザーで超望遠レンズを狙っている人はこのレンズまでもう少し待ったほうが吉かも?

この噂が”エイプリルフール”ネタで無ければ良いんだけどね(汗)。

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CANONが今度こそ「EOS Kiss X8」を発表か?

丁度一年前に「CANON、新型一眼レフ「EOS 80D」「EOS Kiss X8」を発表か?」という記事を書いた。
その時はCANONから発表は無かったが、ようやく今年の2月になってから「EOS 80D」が正式に発表になった。
ところがエントリー機の「EOS Kiss X8」に関しては「CP+で発表されるのでは?」というような噂は出るものの正式な発表は未だに無い。
ところがここにきて急に発表が近いのではないか?という噂が出回って来たようで、スペックに関してもそれらしい話が聞こえて来ている。
それらの”噂”によれば、先の記事で私が書いたようなマイクロフォーサーズではなく、センサーサイズはAPS-Cを踏襲するものの、小型化のためにミラーレス化されるらしい。
それに伴いAFシステムは「EOS M3」と同じ「ハイブリッドCMOS AF III」を採用するため、センサーは「EOS Kiss X8i」ではなく「EOS M3」と同じセンサーを採用するものと思われる。
そうなると同社の「EOS M」シリーズと競合するように思えるが、「EOS Kiss X8」はあくまでも”一眼レフ”の体裁をとるようで(まぁミラーが無くなれば”レフ”では無くなるけど)、乱暴な書き方をすればオリンパスの「EM-D」シリーズのようなものになるらしい。
要はEVF組み込みで見た目は一眼レフのようなデザインで小型化されるということらしい。
レンズというかマウントはEFマウントだとフランジバックが大きくて小型化に向かないので、EF-Mマウントに変更となり、マウントアダプターの使用でEFマウント(EF-S含む)も使用可。
これらの”噂”が本当なら下位モデルの「EOS Kiss X80」が先代モデルのマイナーチェンジ版だったのに比べると大きな変更ということになる。

うーん、本当のところはどうなんだろう???(笑)

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今日は4/1(笑)

今日4/1は”エープリルフール”ということで、ネット上でもいろんなサイトで”ネタ”が披露されている。
Googleのトップページには”思い通りの日本語入力。物理フリックを試す。”というリンクが出現していて、なかなか気合の入ったプロモーションを見せてくれる(笑)。
このフリック入力用のキーボード、実際に販売したらそこそこ売れるんじゃないだろうか?

その他にもいろいろあるけど、今日のニュースリリースは全部”ネタ”に見えて来るね(笑)。

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NIKON「D5」とCANON「1DX MarkII」の比較(4/1版)

今年2016年はオリンピックイヤーということもあって、NIKONとCANONからデジタル一眼レフのフラッグシップモデルが発表された。
NIKONは「D5」をCANONは「EOS 1DX MarkII」を発表し、つい先日発売になった「D5」は既に手に入れている人も多いと思う。
「EOS 1DX MarkII」は5月発売予定なので、一般にはまだ出回っておらず一部のカメラマンがテスターとして使っている程度だと思う。
「D5」に関してはネット上で高感度に強いと言う評判があり、テスト撮影された画像などを見ることが出来、それらの画像を見ると確かに高感度には強いだろうと思われる。
なにせ常用感度が102,400(拡張では5段アップの3,280,000)というのは驚異的で、「EOS 1DX MarkII」はその1/2の51,200(拡張では3段アップの409,600まで可)。
どちらも凄いんだけど、「EOS 1DX MarkII」の51,200というのは、私の所有するPENTAX「K-50」でも設定可能だ。
いやまぁ、「K-50」で51,200に設定したらノイズがひどくて実用にはならないんだけどね(汗)。
さすがに「EOS 1DX MarkII」ではそこまでひどくはならないんだろうけど、これは実際に試してみないとなんとも言えない。
で、CANONのフラッグシップを試すんだったら、いっそのことNIKONのフラッグシップも試してみないとならないかな?
ということで、ちょっと購入を考えてみようか。
幸いEFマウントとFマウントの両方を(ついでに言うとKマウントも)運用しているのでレンズには困らないしね(汗)。
Nikon デジタル一眼レフカメラ D5 (CF-Type)
B01A7ZAXKO
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS-1D X Mark II ボディ EOS-1DXMK2
B01BD4MMPM

ニコン D5 ボディ(XQD-Type) 《納期未定》

ニコン D5 ボディ(XQD-Type) 《納期未定》
価格:675,540円(税込、送料込)

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