今年が100周年にあたるル・マン24時間レースが日本時間の昨夜遅くに決勝のスタートを切った。
TOYOTA GR010 HYBRID 7号車(小林可夢偉)は夜間の事故に巻き込まれたらしくコース途中(ユノディエール?)で車を停めて残念ながらリタイヤした模様。
レースは残り14時間を切ったところで、プジョーの94号車がトップ、TOYOTAの8号車が7秒ほどの差で2位に付けているが、2秒ちょっと後にはAFコルセの51号車(フェラーリ499P)が付けている。
7号のリタイヤでTOYOTAの1-2は実現不可能になったが、なんとか優勝して欲しいな。
大谷は2番DHで先発出場
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に2番DHで先発出場予定。
昨日は6勝目はならなかったが、3試合ぶりの本塁打を含む3安打(今季4度目のサイクル安打未遂)の活躍。
今日も続けて本塁打を打って欲しいね!
今年の交流戦は混戦
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで阪神と対戦して勝利した。
これで交流戦の1位タイになったのだけど、今年の交流戦は例年にはないほどの混戦模様だ。
各チーム11試合(ロッテと阪神は10試合)消化時点で1位にいるのが両リーグとも3チームずつでなんと6球団が首位に並んでいる。
7位も2チーム、9位も2チーム、11位も2チームでそれぞれを両リーグのチームで分け合っている。
つまり、両リーグの全チームの勝敗を合計すると32勝32敗2分けで全くのタイとなっている(1試合が中止になっているので65試合消化時点)。
交流戦が始まってから19年目(18回目)となる交流戦でこれだけ接戦になるのは珍しいのでは?
今朝は晴れ
今朝の札幌は青空が広がって好い天気になっている。
気温は平年並みで朝の最低気温は平年より少しだけ高い13.4度、7時は16.5度と暖かくなってきている。
予報では今日は雲が多めの天気で晴れたり曇ったりらしい。
予想最高気温は夏日となる25度で、市内中心部の大通で開催される騒音まつりで踊る人や、それを見に行く人は暑い思いをすることだろう。
晴れたな
今日の札幌は早朝は曇りでその後は昼前までは晴れていた。
昼前になって雲が多くなってきていたが、夕方からまた晴れてきた。
ところが予報では夜には再び曇って一部で雨になるとなっていた。
今のところ近くには雨雲が無いので雨の心配は無さそうだけど、曇ってくるのは止められないかな?
気温は昼間に比べると下がってきて、半そでのTシャツ1枚の子供は寒そうにしていたな(汗)。
コンサは鳥栖とドロー
サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌はアウェーで鳥栖と対戦。
先行するもお疲れ1-1(前半1-0)のドローに終わった。
アウェーなので引き分けで勝ち点1を得たのを良いと思うべきなのだろうけど、ここはやはり勝ち点3を持ち帰ってほしかったな・・・
ファイターズ連勝!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで阪神と対戦。
同点に追いつかれたファイターズが八回に加藤豪の適時打で勝ち越し、最終回の阪神の攻撃を田中正義が3人で抑えて4-3で勝ち昨日に続いての連勝を飾った。
勝ち投手は八回に登板し3人を打ち取った宮西で今季初勝利、最後を締めた田中正義が今季9セーブ目を挙げた。
先発の伊藤は同点の七回までで降板し3登板ぶりの今季3勝目はならなかった。
ファイターズは2カードぶりのカード勝ち越し、反対に阪神は今季初の三連敗で2カード連続のカード負け越しが決まった。
コンサも連勝と行くかな?
サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌は今夜アウェーで鳥栖と対戦の予定。
こちらも前節に続いての連勝(天皇杯を含めると三連勝)と行って欲しいね!
ファイターズが勝ち越し!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで阪神と対戦中。
ファイターズが先行するも四回に追いつかれた後は両チーム無得点のまま試合は進み、終盤の八回にファイターズが加藤豪の適時打で1点を勝ち越した。
さらに無死一二塁の追加点の好機に万波は併殺打で一気に二死となってしまったが、なんとか逃げ切って連勝&カード勝ち越しとして欲しい。
大谷、またも6勝目ならずorz
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に2番投手で先発出場。
5/16のオリオールズ戦以来となる今季6勝目が期待されたが、五回までに3失点を喫し3-3の同点でマウンドを降り勝ち投手の権利は得られずまたも6勝目はおあずけとなった。
大谷は五回を被安打3なるも四死球が6個と多く、失点は全て四死球絡みだったのが勿体ないところ。
打撃では単打-本塁打-二塁打と打ち、自身2度目のサイクル安打まであと一歩だったが、4打席目は凡退で惜しくもサイクル達成はならなかった。
それでも自身が本塁打で失った2点を取り戻す今季第17号の本塁打を放っている。
大谷がサイクル安打まで残り一本としたのは今季これで4回目となる。
試合はエンゼルスが六回に勝ち越し、最終回に1点差にされたもののなんとか逃げ切って5連勝を飾っている。
