すすきの「信月」の塩ラーメン

先月(7/15)行われた「すすきのビアガーデン」に行った際に久々に「信月」に行って塩ラーメンを食べた。
いつも夜遅くにばかり行っていたので夜遅くにしか営業していないと思っていたが、営業時間は15時からだった(翌朝5時迄)。
久々に食べたが相変わらず旨かったなぁ。

信月の看板

ビルの北側の入り口から入るとすぐ目に入る看板とのぼり


信月の塩ラーメン

信月の塩ラーメン。透き通ったスープはスッキリだけど深い味わい。


カウンターのみの小さなお店なので、夜はいつも混んでいるイメージがあり、この日はたまたま席が二つだけ空いていてすぐに座れたが、食べている間に次の人が後ろやビルの通路に並び始めた。
それでも気にせず餃子をつまみにビールを呑んでる人もいたけど、、、、

店が入っているビル(第4グリーンビル)は有名な「ラーメン横丁」の東隣にあるので、観光客は「ラーメン横丁」までしか来ないのかな?
私はそっちには見向きもしないけど(笑)。

信月(しんげつ)
札幌市中央区南5条西3丁目 第4グリーンビル1階(北側入り口からすぐ、下のストリートビューはその北側から見たところ)。
011-533-4844
営業時間 15:00-翌5:00
定休日 日曜

大きな地図で見る

大きな地図で見る

←クリックしてくれると嬉しいです。

Windows2000server上での経路設定

Windows2000server上で複数のネットワークに対する経路情報を設定しなくてはならなくなった。
デフォルトルートは変更しないのだが、別のサブネットからのアクセスを受け付けられるようにしなくてはならないので、そのサブネットへの経路設定が必要になった。
単純に経路情報を追加するだけならコマンドプロンプト上で
route add <目的アドレス(ネットワークorホスト)> サブネットマスク ゲイトウェイアドレス METRIC m IF n
と入力すれば良いが、これだけだと再起動したときに設定を忘れてしまいそうなので、GUIインターフェイスのプログラムで設定してみた。
「スタート」→「プログラム(P)」→「管理ツール」→「ルーティングとリモートアクセス」とクリックしてGUIの管理ツールを起動する。

Windows2000serverのスタートメニュー

Windows2000serverのスタートメニューで「ルーティングとリモートアクセス」を表示したところ


管理ツールが起動したらその中の「静的ルート」を右クリックして「新しい静的ルート(S)」をクリックする。
そうすると静的ルートの設定画面(下のスクリーンショット)が表示されるので、目的アドレス、ネットマスク、ゲートウェイアドレスを入力してOKを押すと設定される。
静的ルート設定画面

静的ルート設定画面を表示したところ。なにも入力していないので入力項目は全て空白。


静的ルートを追加したところ。

静的ルートを追加したところ。赤字のアドレスがゲートウェイアドレス。


これで無事に設定された。
この設定ツールを初めて起動するときはこのサーバーをどのような構成にするか聞かれるが、今回はルーターとして設定した(他にはリモートアクセスサーバーとかも選べる)。
「今時2000serverかよ?」とかいう突っ込みはナシで!

←クリックしてくれると嬉しいです。

今度はSANYOから(笑)

昨日はRICOHの製品に関して調べていたらRICOHの社内からこのブログへのアクセスがあったが、今日は先の記事に書いたSANYOのeneloopについて調べていたらSANYOからアクセスがあった(笑)。
SANYOの人は一眼レフに興味があるようだ。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ポケットWi-Fiの電源

イー・モバイルのポケットWi-Fi(D25HW)は標準では連続通信時間が4時間と少々短く、RSRの会場等100V電源の確保が困難な場所に長時間滞在するような場合には少々心許ない。
容量が約3倍のバッテリー「MUGEN POWER HLI-E5830XL」(通称バスタブ)を使うのも一つの手段だし、USB電源出力を持つ充電式のバッテリーSANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) KBC-L2ASとか、バイオレッタ ソーラーギア モバイル太陽電池(単3型電池2本パック入り)/VSAA-2 VSAA-2バイオレッタ USBパワーアダプターを組み合わせて使うという手段もある。
バスタブは余計なケーブル等の必要は無いが、ポケットWi-Fi専用なので当然ながら他の機器の電源にはならない。
反対に後の二つはiPodやPHS端末等USB経由で電源供給可能な機器であれば使用できる。
上記の二つの充電式バッテリーのうち前者は大容量タイプで、USBポートを2基備えていて片方のみへの給電の場合約4時間行える。
後者は単3型の充電式電池を太陽光で充電可能(2本で約14時間)で、晴天の屋外であれば発電しながらの使用が可能だが給電能力が750mW(4.8V,155mW)と低いのでポケットWi-Fiの電源を入れた状態では中に組み込んだ単3型電池からの給電となってしまいそう。
ポケットWi-Fiの電源を切った状態での充電は太陽光発電だけで可能だろうけど、3.7V1,500mAHのバッテリーが満充電になるまでにはどれくらいかかるのかな?。
実際にはポケットWi-Fiの電源を常に入れているわけでは無いので、どちらを選んでも支障は無いと思う。
価格面も考慮するとバスタブは選択範囲外になるかなぁ?

←クリックしてくれると嬉しいです。

ポケットWi-Fiでの通信時間

先日PCのメンテナンスを頼まれたときにネットワーク接続環境が無く、イー・モバイルのポケットWi-Fiでインターネットに接続してWindows VISTAのアップデートを行った。
アップデート開始からサービスパック1のダウンロード完了迄の間はACからの給電無しで通信が出来た。
時間にして大体3時間弱というところかな?
カタログ上は連続通信時間は4時間となっているが、満充電状態では無かった(インジケーターが1本消えていた)のでそこまでの通信は出来なかったものと思われる。
バッテリーが空になる前にACを繋いだが、その時はインジケーターが全て消えていたので、残り時間は短かったと思う。
RISING SUN Rock Festival2010にも持って行くつもりだけど、こまめに電源を切らないと間違いなくバッテリー切れを起こすな、これは。
大容量バッテリー(通称:バスタブ)も考えたけど、厚みが凄いので躊躇している。あれでは「ポケット」では無くなると思う(笑)。
充電用のACアダプタやシガーライターソケットからUSB電源を取るアダプタがあるので、それらを使って充電しながら使うことで凌げるといいけど・・・・・
会場でコンセント使えると良いなぁー

←クリックしてくれると嬉しいです。

RICOHのサイトで調べ物をしていたら(笑)

RICOHのコピー機に関してRICOHのサイトで製品情報を調べていたら、当のRICOHの社内からこのblogへのアクセスがあった(笑)。
単なる偶然だろうが、RICOHの社内には新型のiPod touchについて知りたい人がいるらしい。
具体的なアクセス元を公開する気は無いけど、ログを見る限りRICOH社内からのアクセスであることは確かだと思う(笑)

←クリックしてくれると嬉しいです。

Ridoc Desk Navigatorで他のサブネットのサーバーを参照

RICOHのドキュメント管理システムである、Ridoc Document Routerを使っているが、ルーター越しで他のサブネットのサーバーの使用が出来た。
サーバーへの接続はWindowsネットワークを利用しているので、lmhostsファイルにサーバーの名前とIPアドレスを登録しておけば、ルーターを超えてサーバーにアクセスすることが出来る。
もちろんルーターでWindowsネットワークで使用するポートを空けておかなければならなかったり、ネットワーク間の経路情報を正しく設定しておくとかは必要。
経路設定については片方からpingを打ってリプライが帰ってくれば正しく設定されていることになる。
こんなに簡単に接続出来るならもっと前にやっておけばよかった・・・・・・・
でもなぁ、数十台のPCにlmhostsファイルを入れて回るのは面倒だな(爆)
WindowsXpの場合lmhostsがあるのはhostsと同じ
%System%\system32\drivers\etc\
(%System%はデフォルトではc:\windows)
となっている。書式もhostsファイルと同様で
192.168.1.1(IPアドレス) FAX-server(ホスト名)
のようになるので、記述は簡単(hostsファイルをコピーしても使える)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

音更の鳳乃舞

先日帯広に行った際に音更にある「天然温泉HOTEL鳳乃舞」で一風呂浴びてきた。
ここは源泉掛け流しの温泉で気に入っているのだが、今回は少々気になることがあった。
と言うのは、メインの浴槽のお湯が汚かったこと。
もともとやや濁っているお湯なのだが、今回はそれに加えて髪の毛が沢山漂っていた。
こうなると湯の中に漂っているのが湯の花なのか汚れなのかが判らなくなり、あまり気分の良いものではない。
浴槽は毎日清掃している筈だから、ここまで汚れることは無いと思うが、もしかするとこの日に限ってマナー知らずの客が多かったのかも。
髪の毛が多かったのはメインの浴槽だけだったのが救いだったけど、営業時間内にも関わらず浴槽の清掃をお願いしたくなった。

←クリックしてくれると嬉しいです。

VISTAのアップデート

先々日PCの調子が良くないと言うことで調整を頼まれた。
OSがWindowsVISTAだったがサービスパックの当っていないものだったので、まずはWindowsのアップデートから行うことになった。
普段でも時間のかかるアップデートだけど、問題はLAN環境が無く、たまたま持っていたイー・モバイルのポケットWi-Fiでネットワークに繋がないといけないということ。
無印VISTAはMSのサポートが終わっているのであまりアップデートする項目は無かったけど、その後でSP1を当ててからSP2も当てなくてはならない。
幸いSP1のパッケージは50M強しかなかったけど、それもポケットWi-Fiでは時間がかかり、途中で電源用ケーブルを取りに戻ったほど。
結局SP2まで一通りアップデートをするのに5~6時間はかかったんじゃないかな?
途中から呑み始めて酔ってたから良く覚えていないけど(爆)

←クリックしてくれると嬉しいです。

気がつけば来週だ!あと11日!!

今年のRISING SUN Rock Festivalもいよいよ来週に迫ってきた。
今年は観たいバンドがいくつも来てくれるけど、大半が二日目(14日)に固まっていてスケジューリングが大変。
1日目は「KAN」「聖飢魔II」「PUFFY」「奥田民生」くらいだけど、「聖飢魔II」と「PUFFY」のステージの間隔が10分しか無く「聖飢魔II」の途中から「PUFFY」に移動しなくてはならなかったり、「奥田民夫」が23:10からと遅いので、ちっと苦しいかも。
二日目は更に輪を掛けてスケジュールが重なっている。
二日目の予定は
・矢沢永吉(SUN STAGE)
・エレファントカシマシ(SUN STAGE)
・山下達郎(SUN STAGE)
とSUN STAGE3連発から始めたいが、山下達郎とpupa(MOON CIRCUS)が20分差で重なっている。
SUN STAGEとMOON CIRCUSは離れているので掛け持ちは無理。
pupaは前回もミスチルと被ったけど、結構な人数が聴きに来ていた。
その後は
・オリジナル・ラブ(RED STAR FIELD)
・BEAT CRUSADERS(SUN STAGE)
と続けたいが、ここまでステージとステージの間の時間が最長で1時間しかないので休む暇が無い・・・・
この後ようやく1時間40分程空いて
・EZIOST(BOHEMIAN GARDEN)
となるが、これも「相対性理論(EARTH TENT)」と被っている。
BOHEMIAN GARDENとEARTH TENTの間は移動に20分以上は見なくてはいけなので、こちらも掛け持ちは無理。
#EZIOSTを諦めれば2時間の空き時間が出来るけどねぇ、、、、、
その後
・THE BACK HORN(EARTH TENT)
・DOES(EARTH TENT)
とEARTH TENT2連発の後大トリの
・ASIAN KUNG-FU GENERATION(SUN STAGE)
と行きたいところ。
こうして書き出してみると寝る暇が無いなぁ、、、、、、、どれかを諦めるかぁ、、、、、夜中のEARTHはテントから近いのでテント聴きかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。