国土交通省北海道開発局が設置している道路監視用カメラを見ると、石北峠や日勝峠の道路脇には雪が残っているのが見える。
さすがに先週降った直後の様に路面には雪は残っていないようだが、これからの季節は平地では雨でも峠では雪になる可能性が高いので、峠を越す人は冬タイヤへの交換を考えなくてはならないね。
ウチの車は冬タイヤをどうしようかなぁ?
去年買ったときに付いてきたタイヤを今年も使うか、それとも新品タイヤに買い換えるか・・・うーん、悩みどころだ(汗)
「iPad mini Retinaディスプレイモデル」発表
今日未明の行われたアップルのイベントで事前の予想通り「iPad mini Retinaディスプレイモデル」が発表された。
7.9インチのディスプレイの解像度はQXGA(2048x1536Pixel)となり従来モデルの4倍のピクセル数となった。
搭載されるプロセッサも旧来のA5チップからA7に変更されているのは少々予想外だった。
価格は16GB・Wi-Fiモデルが41,900円、32GBモデルが51,800円、64GBモデルが61,800円、128GBモデルが71,800円で、従来の「iPad mini」も16GBモデルが継続販売されることになっており価格は31,800円と若干値下げされた。
うーん、ちょっと高いかなぁ・・・
同イベントでは新しい「iPad Air」も発表され、こちらもプロセッサにA7を採用しパフォーマンスをアップしながらも幅や厚みを減らして軽くなっている(重さは469g)。
もちろんディスプレイは先代と同様Retinaディスプレイを採用し、解像度も同じQXGAとなる。
また各種センサー(Gセンサーや電子コンパス等)からの信号を処理するために専用設計されたM7コプロセッサーを搭載し、それらの処理をA7プロセッサに代わって行うために消費電力を削減できた(バッテリ持続時間は先代と同じ10時間を達成した)とのことだ。
こちらの価格は16GB・Wi-Fiモデルが51,800円、32GBモデルが61,800円、64GBモデルが71,800円、128GBモデルが81,800円となっている。
発売日は「iPad Air」WiFiモデルが11/1で「iPad mini Retinaディスプレイモデル」のWiFiモデルは11月中と告知されている。
WiFi+Cellularモデルに関してはソフトバンクとauから発売される予定(NTTdocomoは無し)で、発売日は「iPad Air」が11/1で「iPad mini Retinaディスプレイモデル」は11月中(auは11月下旬)と発表されている(両社とも価格は未発表)。
上映スケジュールが発表になった
10/26公開の映画「魔法少女まどか☆マギカ 新編叛逆の物語」の札幌での上映スケジュールが発表されていた。
初日は夜の回しか観に行けないが、現時点では結構良い席が残っている。
ただし仕事が終わったらダッシュで向かわないとならない時間なのでちょっときついかなぁ?
その後の最終の回だと終わるのが遅くなるんだよなぁ、、、どうしようか?
「PG イデオン」
「伝説巨神 イデオン」はスポンサーがバンダイではなくアオシマだったので実現性は低いけど、「イデオン」をパーフェクトグレード(スケール1/60)で出したら凄いことになりそう、と思いついた(爆)。
設定上合体時の全高は105mとされているので、模型にしても1m75cmということになる。
あれ?この程度だったら1/10のザクと同じ位?
なら出せるんじゃ?(バキ)
だとしてもこのサイズで分離合体を実現するのは難しいだろうなぁ、、、
超合金魂 GX-36 伝説巨神 イデオン
ちなみに同アニメに出てきた敵方(バッフクラン)の戦艦とかにはとんでもない大きさのものがあり、最大の戦艦である「バイラル・ジン」に至っては全高が15,000m(15Km)にもなり、発売されたプラモデルのスケールは1/20,000。
1/20000アオシマ 伝説巨神イデオン バッフ・クラン 最終戦艦バイラル・ジン
さらに大きいメカとして「ガンドロワ」があるが、こちらは全幅が500Km全高が350Kmと大型の小惑星並みに設定されている。
一応模型化はされたと思って調べてみたが、映画化された際に企画はあったらしいがアオシマが断念したとのこと。
出してたら凄いことになってたかも?
「まど☆マギ」タクシーの簡易版?(笑)
ホンダ、新型ハイトワゴンの「N-WGN」を先行公開
ホンダが11/20からの東京モーターショーで発表し、11/22に発売する予定の新型軽自動車「N-WGN」及び「N-WGN カスタム」のデザインや内装をWEB上で先行公開している。
この「N-WGN」はホンダの軽自動車「Nシリーズ」の第三弾にあたる車種となる。
外観は軽自動車でも人気のジャンルのハイト系ワゴンで、スズキの「ワゴンR」やダイハツの「ムーヴ」に対抗するモデルということになる。
現在軽自動車で最も売れているのは同じホンダの超ハイト系ワゴンの「N-BOX(N-BOX+を含む、以下同じ)」で、もう一つの「Nシリーズ」の「N-ONE」はちょっと高級感のある「プレミアム」クラスと位置付けられ、それなりに販売台数は多いがやはりメインとなるハイト系ワゴンが必要ということなのだろう(「ライフ」ではちょっと背が低すぎて「ワゴンR」等の対抗にはなれなかった)。
軽自動車販売でトップを競っているスズキとダイハツにはハイト系と超ハイト系の車種があって両方とも売れているので、ホンダもそれを狙っているんだろう。
実際超ハイト系ワゴンでは背が高すぎると感じるユーザーに丁度良い車種が無かったわけで、そういうユーザーを取り込むには良い展開だと思う。
この時期にデザインを先行公開したのは正式発表前にユーザーを繋ぎとめようとする意図があってのことだろうな。
果たしてその思惑通りに売れ続けてくれる車種になってくれるだろうか?
個人的には外観は「N-WGN カスタム」よりも「N-WGN」のほうが好みだけど、内装や装備は「N-WGN カスタム」のほうが良さそうに思えるな。
「笑っていいとも!」終了?!
フジTVのお昼の看板番組ともなっている「「笑っていいとも!」が来年2014年の3月で終了することが司会者タモリの口から発表された。
今日22日の放送で「終わるってホンマ?」と訊かれて「来年3月で終わる」と発言し、フジTVも番組終了を認めたとのことだ。
1982年10月開始の番組なので、今月で31年にもなる長寿番組でギネスブックに「単独司会者による生放送の長寿記録」として認定されている。
終了の理由は報道されていないみたいだけど、一時期はお昼の番組としては高い視聴率(15%前後)を記録していたが、近年は10%未満と低下していることや、司会者であるタモリ氏の年齢(68歳)によるものかも。
一つの時代を作ったと言っても過言では無い番組が終わるのはなんとも言えず寂しいものがあるなぁ、、、
と言いつつ私自身は番組が始まった当初から3年位しか見ていない気がする(汗)。
平日の真昼間にTVを見るなんてちょっと難しいからねぇ、、、
をぉ~、懐かしいなぁ
「おねがい☆ティーチャー/ツインズ 特別編がBD発売」
だそうで(笑)。
井出監督が再構成した映像を撮影しなおしてアスペクト比を16:9にし、HDリマスター化した映像になるとのこと。
OP曲も新規に作り直した曲となる等、結構力の入ったものになりそうな気がする。
両作品併せての収録時間は60分なので内容はかなり圧縮されそうな感じだ。
特典映像は10周年記念で行われたイベント「Please! 10th Anniversary Final Event’summer wind’」の一部(キャストパート)とのことで、私としてはこっちほうを見たい気がする(笑)。
おねがい☆ティーチャー / ツインズ 特別編 (初回限定生産) [Blu-ray]
おねがい☆ティーチャー Blu-ray Box Complete Edition (初回限定生産)
おねがい☆ツインズ Blu-ray Box Complete Edition (初回限定生産)
同じ製作陣で作られた「あの夏で待ってる」も好き!
あの夏で待ってる (初回限定版) 全6巻セット [マーケットプレイス Blu-rayセット]
やっぱり檸檬先輩が(笑)
今年も観れなかった
昨夜はオリオン座流星群がピークだということだったが、札幌では空を厚い雲が覆い月さえも見えない状態。
月が見えないのにもっと暗い流星が見えるわけも無く、今年も一個の流星も観る事が出来なかった。
来年5月までおあずけかな?
気がつけば5年
このブログの最初の記事の日付が2008年の10月26日。
ということはもうすぐ書き始めて丸5年が経つということだ。
我ながら良く続いているもんだなぁ、、、
元々日記代わりのつもりだったので、ネタを特に限定しなかったのが良かったのかな?

