昨日の札幌は午前中から弱い雨が降り出し、昼前後には結構な降りになった。
午後から夜の初めにかけては殆ど降り続け、トータルの降水量は30.5㎜と久しぶりに多い雨になった。
1日の降水量が30mmを超えたのは今年の3/1の35.0mm以来。
しかしこの日は降ったのが雪なので(降雪量合計26cm)、”雨”となると2017/09/23(38.5mm)以来およそ八か月半ぶりのこととなる。
まとまった量の雨は随分と久しぶりだな、と思っていたら本当に久しぶりだったんだな(汗)。
ファイターズ、逆転負けで連勝を逃す!
北海道日本ハムファイターズは昨夜、横浜でDeNAと対戦し、逆転負けで連勝を逃した。
ファイターズは三回にレアードの適時打で1点を先制するが、その後は九回一死まで一人の走者も出せず無得点が続いた。
反対にDeNA打線に四回に本塁打で2点を奪われ逆転されると、六回には失策絡みでさらに2点を与えてしまいリードを広げられる。
九回にようやく1点を返すが時すでに遅しで2-5で敗戦。
首位の西武が読売に勝ったのでゲーム差は3に開いてしまった。
気を取り直して今日から連勝スタートと行って欲しいね!
寒いねー
今日の札幌は昼間から雨が降り出したこともあって寒い。
最高気温は早朝の4:20に記録した18.1度で、その後気温は下がる一方。
夜になっても雨は降り続いているので、ススキノでの「騒乱祭り」に来ている人はご苦労様だな(笑)。
ホント、あの騒ぎはやめて貰いたいよ・・・
こんなアダプタで十分か
先日手元に来たSONYのデジカメは記録メディアが全てメモリースティックDUOorメモリースティックProDUO。
手持ちに無いので、使うには新規での購入が必要だけど、今更新品のメディアを買うのもなんだなぁ?ということで探してみたらありました。
見つけたのはMicroSDHCカードをメモリースティックProDUOに変換するアダプタ。
確か1GB-2GB程度のMicroSDカードが余っている筈なので、このアダプタに入れたら使えそう。
それにしても安いねぇ、、、
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microSDHCカード を メモリースティックProDuo へ 変換アダプタ |
中止にならないかな?
札幌は昼頃から降り出した雨が本格的に降り続いている。
この時期に周囲の迷惑を顧みずに行われる「騒乱祭り」が今夜からススキノ会場でも行われるが、この雨で中止になってくれないかなぁ?
土砂降りorz
正午過ぎに外に出ようとしたら予報通りに雨が降っていたので傘を持って出た。
最初の内はそれほど激しくは降っていなかったんだけど、用事を済ませて外に出たら土砂降りになっていたorz。
ところが戻って来る途中に段々と弱まってきて、屋内に入る頃には弱い降りになっていた。
ちょうど私が外に出るころを見計らって激しくなったような感じだったな(汗)。
boot時のfsckの回避方法
Linuxサーバの再起動が必要になるのがほぼ確実なんだけど、1200日以上無停止で稼働しているサーバなので、再起動時にfsckが走ることになる。
そうなると起動が終わるまで長時間サービスを停めることになるので出来ればfsckを走らせたくない。
調べてみると起動時のfsckの実行を抑止する方法があった。
一つ目はfstabの6つ目のパラメータを”0″にする方法で、これだとヴォリュームラベル/デヴァイス単位で設定出来る。
二つ目はshutdownコマンドのオプションで”-f”(fastboot)を指定する方法で、このオプションを付けると”/”にfastbootというファイルを作成し、次回のboot時にbootプロセスがfsckをスキップする(ことを期待する)。
今回は全てのディスクのfsckをスキップさせたいので、”shutdown -f -r”を試してみようかな?
問題は短時間とは言え提供中のサービスを止めるのでタイミングをどうするかだなぁ(汗)。
雨?
今日の石狩地方の天気は曇りのち雨となっている。
雨が降り出すのは昼過ぎからとなっていたが、8時過ぎには早くも降りだして来た。
そのまましばらくは降っていたけど、10時過ぎにはやんだようで路面も乾いてきている。
昼過ぎにはちょっと外出しなければならないんだけど、その頃には降らないで欲しいな(汗)。
雲が低い
今日の札幌は曇りで昼過ぎから雨との予報が出ている。
朝のうちから早くも雲が空を覆っていて、しかも低い。
標高が1,000mを超える手稲山なんかはすそ野辺りしか見えない。
531mの藻岩山はなんとか山頂が見えているけど、その周囲で少し高い山には雲がかかっていて上のほうは見えない。
気温も上がらず、4:20に18.1度まで上がった後は下がり始め、7時の気温は15.2度と少々肌寒さを感じるほど。
このままだったら涼しいというよりも寒いと言ったほうが良い一日になるかも?
mount解除は出来たものの・・・
仕事場のサーバの更新で、作業担当者がNFSサーバを先に止めてしまい、クライアント側でアクセス出来なくなってしまった。
クライアント側も一度止めて起動しなおせば良かったんだけど、こっちは止める予定が無かったのでそのままになっていた。
このことに気付いたのは作業が終了して運用に入ってから(汗)。
クライアント側でdfコマンドでマウント状況を見ようして途中で帰って来なくなって気付いた。
プロセスがディスク待ちとなってしまってシグナルを受け付けない状態で止められない。
こうなってしまっては一度再起動するしか手段は無いようだけど、すでに運用に入っているうえ、4年近く止めていないので起動時にfsckがかかるのが確実で起動にかかる時間が読めない。
mtabを見るとOS自体はNFSサーバの一部をマウントしたままと認識しているが、実際にはアクセス出来ない状態。
少なくとも、一度マウントを解除して再度マウントし直さなくてはならないんだけど、普通にumountコマンドで解除しようとしてもエラーが出て解除できない。
仕方がないので”umount -f”でやってみても駄目で、最後の手段”umoount -l”で試すとエラーは出たけどmtabからはエントリーが消えたので解除出来、df-kで見ても問題なく解除されていた。
後は再度マウントすれば良いんだけど、昨日の記事に書いたように再マウントできない状態になっている。
やっぱり再起動しないと駄目なんだろうなぁ・・・(汗)。
