Verstappenがトップタイム、角田はさらに後退

自動車レースのF1 GP Round 18 Singapore Grand Prixのフリー走行3回目(FP3)が行われ、Red BullのMax Verstappenが僅か0.017秒差でトップに立った。
2番手は現在ポイントランキングトップのOscar Piastri、3番手はMercedezのGeorge RussellでVerstappenとのタイム差は0.049秒。
4番手と5番手は同タイムでMercedezのKimi AntonelliとMcLarenのLando Norrisで0.089秒差とここまで5台が0.09秒以内に入る混戦となっている。
FP1で9番手と良かった角田は18番手と伸びず、予選に不安を残してしまった。

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今日も暖かかった

今日の札幌は朝から晴れて気温も上がり暖かい日だった。
最高気温は24.7度で惜しくも25度には届かず十月としては観測史上初の二日連続の夏日とはならなかったが、それでも九月上旬並みの気温だった。
おかげで入ったお店では冷房が入っていて寒いくらいだったよ(汗)。

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全ミッションクリア(FGO)

スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」のぐだぐだイベントの全ミッションをクリアした。
ま、全クリしなくても配布サーヴァントの宝具強化用は揃うんだけど、そこまで行ったら残りは少しなので勢いでクリアしてしまった。
さて、他のアカウントでも始めるとするか(汗)。

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角田は後退、Hadjarが2番手!

自動車レースのF1 GP Round 18 Singapore Grand Prixのフリー走行2回目(FP2)が昨夜行われ、Red Bullの角田はFP1の9番手から11番手に後退した。
2度のクラッシュによる赤旗中断等もあってクリーンラップを取れなかったという角田はトップから1秒近く、3番手タイムを記録した同僚のMax Verstappenにも0.851秒差を付けられた。
フロントのグリップ不足にも悩まされたというが、日本時間今夜のFP3で改善してその後の予選でQ3進出を果たして欲しい。

RBのIzac HadjarがトップのOscar Piastriから0.132秒差の2番手タイムを記録し、予選に向けて好感触を得ており、自身初のフロントロー獲得も期待できそうだ。

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今朝も好い天気

今朝の札幌はきれいな青空が広がって好い天気になっている。
気温も相変わらず高く朝の最低気温は昨日より少し高い14.7度で先月半ば並み。
予報では今日も一日晴れで雨の心配は無さそう。
予想最高気温は25度で昨日(28.2度)よりは随分と下がるものの、十月としては異例なほどの高さ。
陽射しと相まって季節外れの暑さが今日も続きそうだな。

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角田がトップ10発進

自動車レースのF1 GP Round 18 Singapore Grand Prixが開幕。
前レースで自己最高タイの6位フィニッシュを飾ったRed Bullの角田裕毅がフリー走行1回目(FP1)で9番手タイムを記録し悪くない出だしとなった。
チームメイトのMax Verstappenは4番手タイムで角田とは0.468秒の差があった。
予選と決勝と同じ時間帯に行われるFP2でのタイム(差)がどうなるかな?

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コダックが「コダカラー100」「コダカラー200」を発表

米Kodakがカラーネガフィルム「コダカラー100」「コダカラー200」を発表した。
”フィルムの需要増加に応えるため”としており、一過性の製品でh無いことを窺わせている。
市場価格は36枚撮り1本が9$前後ということなので、一時のような高価なものではないらしいのもフィルム愛好家には嬉しいところ。
私も古いフィルムカメラを弄ってみようかな?(汗)

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今日は”暑い”

今日の札幌は気温が上がり、11時前には十月としては珍しい夏日になっていた。
その後も気温は上がり、アメダスの観測機の停止があったものの14:39には十月の観測史上2番目に高い28.2度を観測した。
道理で暑いわけだ・・・・・(汗)

予報では明日も予想最高気温が26度の夏日となっている。
もし明日も夏日となったら観測史上初めて”十月に複数の夏日を観測”ということになるな。

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「THETA S」復活

先ごろから書いているが、リコーの全天カメラ「THETA S」が不調になっていた。
バッテリーだけでの運用が出来ず、バッテリーを交換しても駄目だったので諦めかけていたが、駄目元でメイン基板の交換も考えた。
でもよく考えて見ると、基盤を交換するなら起動はするがレンズカバーに傷が入った本体に無傷のレンズを載せ替える方が楽。
手元にはレンズカバーに傷が入った本体もあるので、この本体に起動しない本体のレンズを載せることにした。
本体を開けてみるとレンズユニット自体は上下の2本のビスで固定されているだけで、他には2か所(カメラ2台分)にフレキシブルケーブルが接続されているのとマイクケーブルが薄いテープで貼りつけられているだけ。
ビスを抜いてコネクタのストッパーを外してフレキを抜き、マイクケーブルを剥がせば基盤から分離出来た。

THETA Sのレンズユニット付近

THETA Sのレンズユニット付近。
白丸の中が固定用ビス。
左右の赤枠の部分にフレキケーブルのコネクタが有り、左のコネクタの左下部分に見える薄い黒い板がフレキを固定するストッパー。
右側の黄色い枠の部分がマイクケーブルを固定している透明のテープ。


ストッパーは薄いプラスチックの板で、基盤と垂直になるように起こすとロックが外れる仕組みで、外さずに無理にフレキを引っ張ると最悪断線の可能性もあるので慎重に作業する必要がある。
両方の本体からレンズユニットを外して入れ替えれば作業は完了、基盤に接続する時はフレキを慎重に差し込み、奥まで入れたところでストッパーを倒して固定するが、これが少々面倒だった。
それでも交換が出来たのでカバーを元通りに組み付けて電源を入れ、スマートフォンのアプリを立ち上げて動作チェックをするとちゃんと映ったので幸いにも接続不良も無かったみたい。
これで動作するTHETA Sが戻ってきたことになるな。

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