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さすがamazonと言うか・・・

オークションでマイクロフォーサーズのパンケーキレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」を探すと故障品が多数ジャンク品として見つかる。
このレンズは内部のフレキシブルケーブルが弱点の様で、通常使用していても経年劣化等で破断し動作しなくなるケースが多々あるようだ。
なので不動品としてオークションに出品されるのが多くなっているのだろう。
直せないのかな?と思って探して見ると、amazonでこのレンズ用のフレキシブルケーブルが売られていた。

修理業者さんや自分で直す人達の需要があるのだろうけど、専用パーツの筈なのに出回ってしまうんだねぇ、、、

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ ブラック
価格:33590円(税込、送料別) (2021/10/20時点)

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バッテリーが膨らんできていた・・・

今日は子供の学校行事の後で恵庭に行ってきた。
動物や花を見るので当然ながらカメラを持って行ったわけだが、一眼レフ(Nikonの「D60」)のバッテリーが途中で切れ、予備の物に交換したところ、こちらも充電不足(もしくは充電後の自然放電)のために使えずorz
#なんのための予備なのか(汗)。
仕方が無いので念のために持っていたオリンパスの「PEN E-PL6」の出番となったわけだが、こちらも途中でバッテリー切れとなったので予備バッテリーに交換しようとしたところ、バッテリーを出す際になかなか取り出せなかった。
同じ現象が3年前の正月にも発生していて、この時はバッテリーが膨らんできていた。
帰宅後に取り出したバッテリーをよく見ると、真ん中辺りが僅かに盛り上がっているので、今回もバッテリーの膨張が発生したようだ。
こうなると充電してもあまり使えないし、元々値段だけで選んでかなり安く買った互換品でそれほど惜しくもなく買い替えることにした。
先にも書いたように前回は値段”だけ”で選んだ(1本890円だったかな?)のだけど、今回はノートPC(ThinkPad)のバッテリーでもお世話になっている互換バッテリー界の老舗「ロワ・ジャパン」さんのものにするつもり。
他のカメラのバッテリー(CanonのBP-511A互換)やThinkPadのバッテリーでトラブルが起きたことが無く信頼できるので、少しくらい他の互換バッテリーより高くても安心できそうだ。

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OMDSが「OLYMPUS PEN E-P7」を正式に発表

OMDSが噂になっていたPENの新製品「OLYMPUS PEN E-P7」が正式に発表された。
スペックは既にリークしていたのとほぼ同じで、予約を開始したショップでの価格も事前情報通りとなっている。

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「E-P7」のスペックがリーク

OMDSが今日6/9に正式発表すると言われる新型ミラーレス一眼「PEN E-P7」の詳細スペックがリークした。
それを見る限り大雑把に言って「OM-D E-M10 MarkIV」をデザイン替えしたものに思える。
センサー(20MP、像面位相差AF無し)やバッテリー(BLS50)はE-M10IVそのままだし、スペック的に目を惹くところはあまり無いかな?
USB充電に対応しているのは良いんだけど、端子が壊れやすいMicro-Bというのがイマイチ。
高速充電に対応できないBLS-50採用と言っても、ここはTYPE-C端子のほうがありがたいと思うんだけど・・・

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「E-P7」の価格情報が出た

6/9に発表されるというOMDSの新カメラ「OLYMPUS PEN E-P7」の価格情報が出て来た。
それによるとボディのみが93,500円、14-42mm EZとのキットが107,800円となっている。
現在の実売価格としては「E-PL10」よりは高く、「E-M5 Mark III」よりは少し安い。
スペックは明らかになっていないが、価格からするとEVF無しの「E-M10 Mark IV」相当か?
センサーは出来れば「E-M5 Mark III」と同じ像面位相差センサーだと良いんだけど、難しいかもしれないな。
アクセサリーポート2が無いので外付けEVFや「PENPAL PP-1」は取り付けられないが、Wi-FiとBluetoothが内蔵されるだろうからスマフォ等への転送で困ることは無さそう(使い勝手の違いはあるだろうが)。
EVFに関しては、欲しい人はPENでは無くOM-Dに行ってくれということだろう。
なんにせよ、正式発表が楽しみになってきた。

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保護フィルムを買わなくては(汗)

先日のこと、オリンパスのミラーレス一眼「E-PL6」の液晶パネルに貼っておいた保護フィルムが剥がれてしまった。
しばらく前から端のほうが剥がれてきて空気が入っていたのをそのままにしていたら、ある日同じバッグに入れているiPad mini2のケースに透明のフィルムが貼り付いていた。
なにかと思ったら先に書いたカメラの保護フィルムだったというわけだ(汗)。
普段は小さなバッグの中に入れているので、液晶面が直接どこかにぶつかるようなことは無いはずだけど、バッグ内にはタブレットやらも入れることが多いので、内容物同士がぶつかることは十分にありうる。
なので、新たに保護フィルムを買わなくてはならなくなった。
さらに今年の正月に購入したコンデジ「Power Shot SX720HS」も保護フィルムを貼っていないことを思い出したので、こちら用のも買わなくてはならないな(汗)。

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AFでピントが合わない?

先日のこと、妻が使っているミラーレス機「E-PM2」が不調になり、何故かAFでピントが合わなくなってしまった。
MFではピントを合わせることが出来るんだけど、AFだと完全にピントが外れた状態で合焦したと判断されてシャッターが切れる。
AFモードを”S-AF+MF”にしてMFでピントを合わせてからレリーズボタンを押すとAFが作動してピントを外してしまってからシャッターが切れるようになってしまい、まともにピントを合わせられるのはMFモードのみの状態。
なんでも、少し前にレンズを標準ズームの14-42mmから私の望遠ズーム40-150mmに交換し、そこから標準ズームに戻してからこうなったという。
AF関連等の設定をいろいろと弄ってみたが改善できずにいたが、翌日になると直ったとのこと。
なんでも不調の時に入っていたバッテリーを外して充電されたバッテリーに交換したら元に戻ったらしい。
うーん、謎だ・・・

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オリンパスの「ED150-400mm F4.5 TC1.5x IS PRO」が品薄

オリンパスが2021/1/22に発売予定の超望遠ズームレンズ「ED150-400mm F4.5 TC1.5x IS PRO」が品薄だとアナウンスしている。
実売で80万円もする高価なレンズだけど、発表から予約が殺到していて予約分の多くが発売日には手に入らない見通しとのこと。
35mm換算で300-1000mm(内蔵1.25倍テレコン使用時)となる超望遠レンズの割に、重さが1,875gと軽量なので鳥を撮る人などに大人気らしい。
このところ身売り等で暗い話題ばかりだったオリンパス(の映像部門)にとっては良い話ではないのかな?

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オリンパスの「E-M1X」の新ファーム公開

オリンパスが同社のM4/3カメラのフラッグシップモデル「E-M1X」の新ファームを公開した。
新ファームは鳥にも対応した瞳AFや動画のRAWデータ収録に対応した。
同時に価格も下げられたようで、ネットのニュースによれば6万円ほど下がったらしい。
これは後継機(「E-M1X MarkII」?)出る予兆か?

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