札幌は今朝から晴れ間が多く、多少はあった雲も昼過ぎにはかなり無くなった。
気温も予報通りに上がって最高気温は13時過ぎに観測したプラスの9.3度。
この気温と陽射しで雪融けも進み、14時の積雪は朝から5cm減って20cmとなっている。
まだまだ晴れているのでもう少し減るかもしれないな。
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「ネタ」をまとめられ無かったorz
昨日4/1は”エイプリルフール”で、例年いろんなところでネタを仕込んだニュースや話を見かける。
私も時々このブログにネタを書くことがあるので、今年も書こうと思っていた。
一応カメラネタで”Nikon Z9II”とか”EOS R1”辺りをネタにしようか考えたのだけど、細かいところを思いつかずまとめられ無かったorz。
これらのネタは来年になると本当になっていることがあるから、書けるのは今年だけだったんだけどなぁ、残念(汗)。
ファイターズ、連勝ならず
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜大阪で昨年の優勝チームであるオリックスと対戦、0-2の完封負けを喫し惜しくも連勝はならなかった。
ファイターズの先発は前日19歳の誕生日を迎えプロ初先発となる根本。
根本は初回こそ一死から四球と三連打で1点を失うが、二回(四球)と三回(三振振り逃げ)は走者を出しつつも無失点に抑えた。
四回に入りまたまた四球で走者を出すと次打者の二塁打と四球で無死満塁の危機を迎え、左翼に飛球を打たれるが左翼手今川の好返球で併殺を取ったところで降板。
初先発は3回2/3を投げて被安打4、与四球4、奪三振2の1失点(自責1)と悪く無い結果となった。
試合はその後五回に二番手の西村が1点を失い0-2とされ、打線が散発の5安打の無得点に抑え込まれてファイターズが敗れ、根元にプロ初黒星が付いてしまった。
根本は四球が多かったのがこの試合の課題、これを減らせれば失点の機会も減って勝ち投手になれるだろう。
また、外野手の今川(四回)と松本(八回)が満塁からタッチアップを狙った走者を刺して共に補殺を記録したのはキャンプから行っていた練習の賜物だな。
このように守備の意識が高まっているのは収穫と言えると思う。
今日は連敗しないように頑張って欲しい!
フジロックも第1弾発表!
大規模夏フェスの代表格とも言えるのが”フジロック”こと「FUJI ROCK FESTIVAL」!
昨年のコロナ禍で開催に関しては賛否両理論があったが、今年も早々に開催を発表していて、昨日4/1にはアーティストの第1弾を発表した。
東京スカパラダイスオーケストラやマカロニえんぴつ等と並んで若手の崎山蒼志の名前もある。
まだ高校生でメジャーデビュー前だった2019年にRSRに来てくれた時に初めて名前を知ったが、その時はタイミングが合わずに聴きに行けなかった。
RSRのアーティスト発表が待ち遠しいよ(汗)。
今朝も晴れ
札幌は昨日の朝に続いて今朝も晴れている。
まぁ昨日は後になって雨や雪が降ってきて場所によっては積もったけど、今日は今のところその気配は無さそう。
気温は未明に氷点下まで下がって冬日になったけど、9時前には早くも昨日の最高気温を上回るプラスの5度まで上がっている。
予報では今日は一日晴れで予想最高気温は平年より少し高いプラスの9度。
陽射しもあるから昨日降った雪はすっかり融けて無くなりそうだな。
結構降ったようだ
帰宅したら自宅のそばでは雪が結構降ったらしく、一部の道路や駐車場のアスファルトの上には雪が積もっているところもあった。
融け残っている雪の上も真っ白くなっているので、この辺りは結構降ったようだ。
今日から四月だけど、気温も低くて”寒の戻り”と言ったところかな?
いきなり降ってきた!
札幌市内中心部では16時前になって急に雪が降ってきた。
かなりの勢いで降り始めたが、すぐに小降りになったので雪雲自体はそれほど大きくなかったか、通過したのは雲の端の方だったのかも?
それにしてもいきなり降ってきたので驚いたよ(汗)。
「星座線のつなぎ方」を議論中?
天文関係のネタを扱う某サイトにて「星座線のつなぎ方」を巡っての議論がまとまらないという記事があった。
なにをいまさら?と思って記事を読み進めると、議論をしているのが「国際天文学連盟(International Astronomical League; IAL)」のワーキンググループの一つで議長の名が”ホークス・エイプリルさん”というので”エイプリルフールネタ”だと判った(笑)。
”国際天文学連盟”の元ネタは”国際天文学連合(International Astronomical Union:IAU)”だよなぁ、やっぱり(笑)。
今年も危うく騙されるところだったよ(汗)。
今日から四月
早いもので今年も今日から四月。
つまり年の1/4が終わったことになる。
つい先日新年だったような気がする・・・ことも無いか(汗)。
ファイターズ、タイ記録ならず!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜札幌ドームで埼玉西武と対戦し今季初勝利をあげた。
この結果、開幕からの連敗は5でストップし、1997年の東京ドーム時代に記録した開幕6連敗の記録には並ばなかった。
試合はファイターズ先発の3年目立野が三回まで毎回走者を出しながらも無失点で抑えると、打線も二回に淺間の今季第1号の2点本塁打で先制、三回には近藤の今季初の適時打(二塁打)で1点を追加し試合の主導権を握った。
立野は四回を三者凡退に抑え、続く五回には2点を失い1点差とされるも直後の攻撃で松本が適時打を放って4-2とした。
六回以降はファイターズお得意の継投策で先ずは古川侑が無失点で抑え、次いで宮西・堀も無失点で繋ぎ最後は開幕投手を務めたルーキー北山が走者を出しながらも無失点で投げて試合終了。
打線は七回にも松本のこの試合2本目の適時打と近藤の犠飛で2点を追加。
最終的には6-2としてBIGBOSSに今季初勝利をプレゼントした。
勝ち投手は立野で今季初勝利(プロ5勝目)、三番手の宮西は今季3試合目の登板で初ホールド(通算374ホールド目)をあげた。
これでようやく”片目が開いた”ので、今日のオリックス戦も勝って”両目を開けて”欲しいね!
