今日は衆議院総選挙(&最高裁判官国民審査)の投票日。
朝一で行って空いている間に投票したかったけど、寝坊をしてしまった(汗)。
さて、誰に投票するのが良いのか?(既に決めてはいるけど)
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明日は投票日
明日10/22は衆議院総選挙の投票日。
札幌市内中心部でも北海道1区の候補者たちの選挙カーが最後の御願いと言って走り回っていた。
明日は早い内に投票を済ませてしまおうっと。
トランプ氏が勝利宣言!
アメリカの大統領選挙は各州で開票が進み、午後には大勢が判明。
最大の票田であるカリフォルニア州(選挙人数55人)こそ民主党のクリントン候補が勝利したが、接戦と言われた州の多くでトランプ氏が勝利しさらに大票田のテキサス州など28州で勝利し選挙人の獲得数を伸ばした。
その結果共和党のトランプ氏が278人の選挙人を獲得(日本時間11/9の20時時点)し、勝利に必要な270人を確保した。
これでトランプ氏が第45代のアメリカ合衆国大統領になることが確実となった。
うーん、予想はしていたけど、まさか本当に勝利するとはねぇ、、、
政治経験なし、従軍経験なしの大統領は240年の合衆国の歴史上初めてとのことだけど、却ってヘタに政治経験があるよりマシなのかも?
さすが政治屋だ(嘲)
今日は参議院議員選挙の投票日。
TVの各局で開票速報をしているが、中でも注目はTV東京の番組(笑)。
言わずと知れた池上彰さんがMCを勤める番組で、候補者や政党の党首や代表にズバズバと遠慮なくする質問が面白い。
その質問に対してどのように答えるかでその人がどのように考えているのかが垣間見える。
素直に真摯に答える人もいれば、質問に答えるのではなく自分の言いたいことだけを話す人もいる。
そんな中で民進党の代表なんかは今回の選挙についての自分の発言について池上さんに突っ込まれると、
「そんなことは言ったことは無い」
とか
「その件は切り離しているから」
とか言い逃れにしか聞こえない答えばかり。
ホント、この人には何枚の舌があるんだろうか?ある意味凄い人だよなぁ~。
こんな人をトップにしている政党に一時的にとは言え政権を任せたのは日本国民として失敗だったなぁ・・・
千春が来た!
昨日(7/8)の夕方、すすきのの交差点に人だかりが出来ていた。
聞こえてくるのはスピーカーを通した男性の声で、どうやらなにかやっているよう。
近くまで行くと思っていた通り選挙カーが停まっていて、屋根の上で候補者と思われる人が演説をしていた。
これだけでこんなに人が集まるわけが無い、と思ってよく見ると車の上にはなんと松山千春がいた!
候補者の応援に来ていたらしい。
なるほど、それならこの人だかりが出来た理由もわかるというもの。
少しして候補者の演説が終わると、今度は松山千春がマイクを持って歌い始め・・・たわけではなく、応援演説を始めた。
さすがに選挙カーを取り囲んでいる人たちから”千春コール”は無かったものの、候補者の演説よりも受けは良かったみたい(笑)。
今年のRSRにも来てくれることになっているので、生で観ることが出来るなー、と思っていたが、それよりも早く思わぬ場所で見てしまったよ(汗)。
期日前投票
今日から統一地方選の期日前投票で全ての選挙に投票できるようになった。
なので私も先ほど投票所まで行って投票を済ませてきた。
”誰に”とか”どの政党に”投票したのかを公表するわけにはいかないので伏せておくが、自分なりに考えて選んだ候補に入れてきた。
投票を済ませて投票所から出たら、某大手全国紙を発行していて球団を持っている新聞社の人が出口調査のために立っていた。
四月に入ったとは言えまだまだ寒いのに大変だなぁ、というわけでちゃんと調査用紙に記入してきたよ。
来週末は統一地方選挙の投票日
来週の日曜日(4/12)は統一地方選挙の投票日。
各都道府県の知事・議会議員の選挙と、政令指定都市の市長・市議会議員選挙が同時に行われる。
札幌も政令指定都市なので、先の4つの選挙が行われている。
普段は大抵投票日に投票所に行って投票しているけど、前回の総選挙の時には何故か混んでいて結構時間がかかったので、今回は期日前投票に行こうと思っている。
というわけで今日にでも投票に行ってこようかな?
もうじき告示
統一地方選挙の告示まであと一週間となった。
北海道のローカルニュースで北海道知事に立候補を表明している二人の候補の特集が組まれた。
ちょっと気になった場面があったが、それは現職に対抗して立候補を表明した立候補予定者が車(ミニバン)で移動する時に同乗したカメラマンが撮った映像で、2列目シートに乗った候補予定者がシートベルトを締めていなかった映像だ。
2列目シートなので高速道路以外では着用義務は無いが、万が一のことを考えたら2列目であろうと締めるべきだと思うがどうだろうか?
些細なことかもしれないけど、自身の安全にも無頓着な人に道政を任せる気にはならないなぁ。
しかも民主党が推薦している候補には間違っても投票したくないしね!
「支持政党なし」が十万票余りを獲得?
先日当ブログで「支持政党なし」という政治団体が今回の衆議院総選挙の北海道比例区に候補を立てていると書いた。
昨日行われた衆議院総選挙においてこの団体は当選者を出すことは出来なかったが、それでも104,854票を獲得した。
この票数は社民党や次世代の党を上回り、知名度の低い新しい団体としては驚くほどの多さ。
ところが投票用紙に「なし」とか「政党なし」とか「支持なし」とかを書いた場合はこの団体の得票になるわけで、本当に支持する政党が無くてどこにも投票したくない人がそのように書いた可能性も考えられる。
ということでこの十万票余りの票の内、真面目にこの団体に対して投票された票がどれくらいあるのだろう?
甚だ疑問ではあるな。
今日は投票日
さて、どの候補者(政党)に入れてこようかな?
少なくとも売国民主党や詐欺紛いの政党名とも言える支持政党なしには入れないことは確か(笑)。


