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ちょっとした妄想(笑)

関東地方の地図を見ていて、茨城県日立市に住んでいた頃にはあまり列車に乗りに行っていなかったなと思った。
当時は仕事先には徒歩もしくは車、鉄道は日立電鉄かJR常磐線くらいしか利用していなかった。
今思うと、水戸にも通っていた時期があるので、休みの日にでも水郡線や水戸線や鹿島臨海鉄道にも乗っておけば良かったなと・・・。
#水戸駅のホームから車両を目にしてはいたんだよなぁ・・・(汗)
結局、今になっても先に上げた路線には乗ったことが無い。
二月に東京に行った際も家族が一緒だったので、一人でそれらの線に乗りに行く時間などは無かった。

—–ここから妄想(笑)—–
今度一人で東京に行くことがあったら、上野辺りから常磐線で水戸(実際には手前の友部)まで行き、そこから水戸線で小山、そこからは両毛線で新前橋を通って高崎まで行って八高線に乗って八王子まで行けるかな?と(笑)。
八王子からは迷うところだけど、横浜線経由で橋本から相模線に入って茅ケ崎まで、そこからは東海道本線で大船まで、根岸線に乗り換えて横浜、横須賀線に乗り換えて東京までかな?
そうすれば、水戸線、両毛線、八高線、相模線の全線、根岸線、横須賀線の未乗区間に乗れるなぁ(汗)
—–妄想終了(汗)—–

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”ルー橋本”に行ってみた

今年の夏に札幌の地下街”ポールタウン”に新しいカレーショップ「ルー橋本」がオープンした。
オープン前の告知から気になっていたのだけど、それは店名が”ネタ”のように思えたからと、”橋本”という名前が横浜線と相模線を思い出させてるから(笑)。
そんなお店に先日ようやく行って食べることが出来た。
お昼時だったけど、ちょうど先客数人と入れ替わる形で待たずに席に着くことが出来た。
”ビーフカレー(850円)”を食べた感じは”これはこれで有りなんじゃないかな?”と言う感じで、特に不味くも無いし格段に美味しいというわけでも無かった。
#帯広の”インデアン”のカレーに近い感じだけど、玉ねぎが原型をとどめていて溶けていなかったから煮込みの度合いが弱いと思われる。
近くの地上には”coco壱番屋”もあるが、タイプとしては全く異なるカレーなので比較対象にはならないと思う。
個人的には”ルー橋本”のほうが好みのタイプだけど、若干ご飯の量が多すぎてリピートするかどうかは微妙だなぁ・・・
隣に”インデアン”があって値段が同じだったら”インデアン”に入るのは間違いないな(汗)。

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