More from: 発売

富士フイルムが「instax mini Evo Cinema」を発表

富士フイルムが動画も撮影できるインスタントカメラ「instax mini Evo Cinema」を発表した。
発売は2026/1/30の予定で価格はオープン、市場での予想価格は5万5千円前後とされている。
動画はあまり撮らないので個人的にはそれほど気にはならなかったんだけど、本体写真を見て気に入った(汗)。
動画撮影用ということなのか、往年の「フジカシングル8」を彷彿とさせる縦型デザイン。
このデザインだけでもちょっと欲しくなった(汗)。

8mmフィルムで自作アニメーションを撮影(編集、効果)をしていた私には”刺さる”ねぇ(汗)
この調子で「ZC1000」と同じ機能(コマ撮り、逆転撮影等)が(後での編集作業無しで)出来るカメラも出してくれないかな?(笑)

←クリックしてくれると嬉しいです。

「アクセル・ワールド」の28巻が発売されていた

川原礫氏作の小説「アクセル・ワールド」の最新28巻が発売になっていた。
前の第27巻の発売から1年を過ぎたころから時々チェックしていたんだけど、一向に発売になる気配が無く最近はチェックしてなかった(汗)。
たまたまオンライン書店からのメールを見ると発売の連絡が来ていて気付いたという・・・
早速購入手続きをしてダウンロードも済ませたので読むのが楽しみだ。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ダイハツが新型「ムーヴ」を発売

ダイハツが本日6/5に同社の軽自動車の主力車種の一つ「ムーヴ」の新型を発売した。
同社の最人気車種「タント」よりも車高が低い”ハイト系”の車で、今回の新型は後部車室のドアがこれまでのヒンジドアから「タント」と同じスライドドアになっており、狭い駐車場等での乗り降りがやさしくなっている。
特に小さい子供がいる家庭にはスライドドアは非常にありがたく、子供が勢いよくドアを開けても隣の車に当たる心配が無いのはありがたい。
さらに電動化も可能なので慣れない人を乗せる際にも運転席の操作でドアの開閉が出来るのも非常に便利。
価格は最廉価グレードが135万8500円から、量販グレードでも149万500円と財布にやさしいのも特徴(ただしFFなので北海道の様な積雪地・寒冷地ではもっと高くなる)。
背の高さから「タント」「N BOX」「スペーシア」といった”スーパーハイト系”を敬遠していたがスライドドアは欲しいと思っていた方にはドンピシャかと。

ライバル会社のスズキも同じハイト系の「ワゴンR」の新型は同じくリアにスライドドアを採用するという話なので、ハイト系にもスライドドアの時代がやってきたな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

OMDSが「OM SYSTEM OM-3」を正式に発表した

OMデジタルソリューソンズ(OMDS)が昨日予告通りに「OM SYSTEM OM-3」を正式発表した。
見た目はフィルム時代のOM-1に似ていてグリップ無しでホールド性は良くないと思われるが、このカメラにグリップを求める人は素直に「OM-1 II」を買った方が幸せになれるのでは?
色はシルバーのみということで、ブラックが好きな人にはちょっと物足りないかもしれないが、私はこのほうが好きだなぁ(昔はブラックモデルが高くて憧れたけど、今はシルバーの方がレトロなデザインに合っていて良いと思う)。
発売されるのはボディ単体と標準ズームの「12-45mm F4.0 PRO」とのキットの2種類、個人的には同日に発表された「M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 II」とのキットがあっても良さそうに思うけどな。
発売は3/1で、価格も意外と高くなくボディ単体で23万円台から、標準ズームとのセットでも27万円ほど(公式ストアでは264,000円と297,000円)。
既に各ショップで予約を受け付けているので、すぐに予約しないと発売日には手に入らないかも?
もしかすると今日にでも受注停止のアナウンスが出るかもしれない?(汗)

←クリックしてくれると嬉しいです。

圧倒的な人気だ!

スズキが1/30に発表した「ジムニーノマド」が凄い人気だ。
発表からオーダーが殺到し、数日で5万台超にも達した。
月間販売予定台数が1200台なので、その40倍を超える受注となり発売前に早くも3年分以上のバックオーダーを抱えることになった。
そのため今日2/3になってスズキが受注停止を発表している。
同じ登録車となる「ジムニーシエラ」も発売から7年近く経過してもまだまだ人気で納車まで1年と言われている。
そんな中で出た「ノマド」が僅か数日で3年分以上の受注とは・・・
世界的に見ても他に無いタイプの車だけに凄いことになったなぁ(汗)

←クリックしてくれると嬉しいです。

ようやく読了

川原礫氏作の「アクセル・ワールド」シリーズ最新刊「アクセル・ワールド27 ―第四の加速―」をようやく読み終わった。
発売の少し後から読み始めてはいたのだけど、前の話を忘れかけていたのと、初期の話を読み直したくなったので第一巻から読み直していたら思った以上に時間がかかってしまい、結果としてこの本は途中までで放置状態にしてしまっていた。
少し前に同氏作の新刊の発売予告があったような気がしたので、そろそろ読まないとと思い、前の巻まで読み終わったので勢いでこの巻も最初から読み直した。
内容に関しては”アレ”なので触れないでおくが、読み終わって発売日を見ると今年の三月になっていた。
あれ?1年以上前だったような・・・と思ったら、別シリーズの「ソードアート・オンライン27 ユナイタル・リングVI」の発売が一昨年の10/7で、こちらも読み終わっていなかったうえに、新刊が出るのはこちらだった(汗)。
こっちもそろそろ読まないとなぁ、と思いつつ、2つの世界(リアルを入れると3つ)の話が並行して進むので読み難い(ハルヒの分裂よりはマシだが)。
それでも新刊発売(6/7)までには読み終わりたいな(汗)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

青セイバーさんが貰える(FGO)

昨日の記事にも書いたけど、スマートフォンゲームの「Fate/Grand Oerder」では今夕から「Fate/Stay Night」20周年記念キャンペーンが始まる。
そのキャンペーンでFate/Stay Night」に登場する6騎のサーヴァントを対象としたピックアップ召喚が始まる。
目玉は何といっても星5サーヴァントの「アルトリア・ペンドラゴン」だろうけど、他にも「エミヤ(アーチャー)」とか「ヘラクレス」という星4サーヴァントも対象となっている。
その他は「クー・フーリン」「メデューサ」「メディア」と言った星3サーヴァントの合わせて6騎。
あれ?7騎じゃないの?と思ったが、アサシンクラスは星1の「佐々木小次郎」でフレンドポイント召喚でしか召喚出来ないので対象から外れたと思われる。
同時に上記6騎に「佐々木小次郎」を加えた7騎の中から好きな1騎を貰うことが出来るキャンペーンも始まる予定。
目玉は何といっても星5サーヴァントの「アルトリア・ペンドラゴン」だろうが、「エミヤ」や「ヘラクレス」も魅力的だ。
さすがにフレポ召喚で貰える「佐々木小次郎」を選ぶ人は少ないだろうなぁ・・・

←クリックしてくれると嬉しいです。

”ポンズ”のフリーライブ

明日9/9に”ザ・リーサルウェポンズ”のニューアルバム発売記念フリーライブが行われる。
会場は札幌ステラプレイスイースト4FのHMV札幌ステラプレイスで、開始予定は13時。
一応フリーライブで入場料は必要ないが、ニューアルバム「OKシンセサイザー」の購入者(札幌会場は発売日前なので予約者)には優先入場整理券が配布され、記入されている番号順(配布順ではない)に入場が案内される方式。
整理券を持った人の入場が終わって余裕があればその他の人も入れるとのことだけど、実質的には整理券が無いと厳しいかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

ようやく発売が発表されていた。

昨年秋に公開された劇場版「魔法少女リリカルなのは Detonation」のBlu-rayの発売が発表されていた。
発売日は私の予想(夏頃?)よりは早く6/19の予定となっている。

←クリックしてくれると嬉しいです。

今回も二カ月遅れかなぁ?

昨日9/8に川原礫氏のライトノベル「ソードアート・オンライン 20 ムーン・クレイドル」が発売になった。
私もこのシリーズを読んでいて新刊を楽しみにしているんだけど、最近は電子書籍版での購入になっている。
残念なことに電子書籍版の発売は紙の書籍よりも遅れることが多く、このシリーズも例外ではない。
前巻の「ソードアート・オンライン 19 ムーン・クレイドル」の時も紙の書籍は2/10だったが、電子書籍は4/9とおよそ2か月も遅れていた。
今回は電子書籍版の発売日が発表されていないのでなんとも言えないけど、恐らくは同じく2カ月程度は遅れるんだろうなぁ・・・

←クリックしてくれると嬉しいです。