プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元エスコンフィールドHOKKAIDOで東北楽天と対戦。
延長十一回の接戦の末0-1で競り負け連敗となった。
よりによって対戦成績で最も勝ち越している楽天相手に連敗でカード負け越しとはねぇ、、、
いろいろ書きたいけど、今日はこれだけにしておくか・・・
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今日は”ヴィクトリーセール”
サッカーJ1のヴィッセル神戸が昨日の試合で勝ったので今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”を開催中。
東北楽天も勝っていればポイント3倍だったんだけどなぁ・・・
今日は”ヴィクトリーセール”を開催中。
プロ野球の東北楽天が昨日の試合で勝ったので今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”を開催中。
一昨日はパで唯一勝てなかった(引き分けた)楽天が、昨日は1チームだけ勝った。
古いHDDからデータを移動中なので、大容量HDDをもう一本欲しいところだったんだよなぁ・・・
今日も”ヴィクトリーセール”を開催中、しかもポイント3倍
プロ野球の東北楽天が昨日の試合で勝ったので今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”を開催中。
しかもサッカーJ1のヴィッセル神戸も勝ったのでポイント3倍となる。
USBハブが必要になったので注文しておこうかな?
今日も”ヴィクトリーセール”
プロ野球の東北楽天が昨日の試合で勝ったので、今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”を開催中。
ファイターズは負けたけど、お得なセールがあるなら少しは救われるか・・・
今日は”ヴィクトリーセール”
プロ野球の東北楽天が昨夜の埼玉西武との試合に勝ったので、今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”が開催されている。
いやぁ2位の西武に勝ってくれてありがとう!
お祝いになにか買い物をしないとな。
#期間限定ポイントを使い切るのが目的ではない・・・筈(汗)
ファイターズ金村が今季3度目の完封勝利!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜から敵地での東北楽天三連戦。
初戦の昨夜は先発の金村が力投し、今季3度目の完封勝利を挙げファイターズが先勝した。
金村は九回を5安打6奪三振1四球で得点圏に走者を背負っても後続を打ち取り最後まで点を与えなかった。
球数は104球で惜しくも今季2度目の”マダックス”達成とはいかなかったが、2試合連続今季4度目の完投で今季4勝目、4完投と3完封はダントツでリーグトップ。
打線は二回に先頭の郡司が初球を左翼ポール際にライナーで叩き込み先制点を奪ったものの、その後は好機を作るも相手先発投手に抑えられ無得点。
この1点を金村が守り切ってファイターズが勝ち首位を守った。
ファイターズが圧勝で三連勝!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜敵地仙台で東北楽天と対戦。
三連戦を連勝して迎えた三戦目も10-0で圧勝し開幕カードの西武三連戦に続く三連戦三連勝(スイープ)を飾った。
ファイターズは初回に野村とこの日スタメンマスクの田宮の連続適時打で2点を先行し、二回にはレイエスの適時打で3-0とリードを広げた。
先発の北山はこの日が26歳の誕生日でバースデー登板となった。
この北山が初回は三者凡退に斬って取ったものの、二回には安打と四死球で一死満塁の危機を作ってしまう。
その後の二人は連続三振で無失点で切り抜けたものの、ちょっと安定しない投球。
それでも打線が三回に水野の3点本塁打でリードを6点に広げ北山に大きなプレゼントを贈る。
その裏の楽天の攻撃を北山が3人で抑えると、四回には万波の2点適時打で2点を追加し8-0と大きくリード。
北山は四回にも得点圏に走者を背負うも無失点で切り抜け、結局六回まで2安打8奪三振3四球1死球の無失点投球。
後を受けたブルペン陣も無失点を続ける一方、打線は七回に水野のこの日4打点目となる適時打で1点を、八回には代打で出た伏見が2023年の9/1オリックス戦以来となる本塁打を左翼スタンドに放ち10-0とした。
その後は両チーム無得点で終わってみればファイターズが16安打の猛攻で今季最多の10得点、投手陣も相手打線を3安打無得点に封じて圧勝した。
先発の北山は今季2勝目でチームの勝ち頭に躍り出た。
今日からは地元での埼玉西武三連戦、この勢いで連勝をさらに伸ばして欲しいね!
ファイターズ伊藤が好投!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは今日から敵地での楽天三連戦。
初戦の先発は今季初登板となった本拠地開幕戦で不甲斐ない投球でチームに今季初黒星を付けたエースの伊藤大海。
この伊藤が今夜は好投し七回まで相手打線を被安打3、無四球11奪三振の2失点に抑えている。
先制点を献上したのはいただけないけど、万波が同点の2点本塁打を放って試合を振り出しに戻してくたので助かっている。
安打を許したのは2失点した二回と六回だけでその他は全て三者凡退とエースらしい投球を見せている。
こうなったら打線が何としても伊藤を援護して今季初白星を付けてやって欲しいね!
”マー君”が読売入り
プロ野球の”マー君”こと田中将大投手が読売に入団することが発表された。
右肘のクリーニング手術の影響でプロ18年目で初めて未勝利に終わった今年のシーズン終了後に東北楽天と契約条件で合意せず自由契約となっていた。
日米通算200勝まであと3勝としていながら、年齢的なことと高年俸がネックになり獲得する球団がなかなか出て来ず、このまま越年->所属先が無く浪人or引退かとも思っていた。
駒大苫小牧高校の2年生時に夏の甲子園でチームで最多回数の登板をして連覇を成し遂げた。
三連覇のかかった3年生時はエースとして勝ち上がり、早稲田実業との決勝に進出し三回途中から延長15回までを1失点で投げ切るも引き分け再試合となり、その再試合でも一回途中から八回まで3失点で投げ、1-4の最終回に打線が1点差まで追い上げながら自身が最後の打者で三振に倒れて敗れ準優勝。
相手チームの斎藤佑樹投手は大学に進学したものの、自身はプロ入りを志望し同年のドラフト会議ではファイターズを含む5球団が競合するも東北楽天が指名権を獲得し入団。
翌年は新人ながら4試合目に完投で初勝利を挙げ、交流戦での中日戦では高卒1年目投手としてはダルビッシュ有以来となる完封勝利を挙げる等11勝を挙げて新人王を獲得する活躍。
その後も好成績を残し、7年目の2013年には開幕から24連勝というそれまでの記録(15連勝)を大きく更新するとともに、レギュラーシーズン無敗で勝率10割を達成(規定投球回数到達者としては4人目の快挙)、無敗での最多勝獲得はNPB初の偉業となった。
翌2014年からは米メジャーのヤンキースに移籍し、初年度から6年連続で二桁勝利を挙げる活躍をしたが、右肘の故障が起きるようになり規定投球回数に達しない年もあった。
契約最終年の2020年は新型コロナウィルスの感染拡大のために短縮シーズンとなったこともあって僅か3勝(3敗)に終わり、連続二桁勝利が途絶え、ポストシーズンでも不調でこの年限りでヤンキースをFAとなり帰国。
翌2021年からは古巣の楽天と契約し出場していたが、今季は先にも書いたように手術の影響で未勝利に終わり球団からは年俸の減額制限を超える大幅な減額を提示されたらしく、自由契約となっていた。
読売に所属しDH制の無いセ・リーグで有終の美を飾ることになるのか、それとも・・・・・
