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大谷、3勝目ならず!

デビュー登板からの3連勝を目指して登板したエンゼルスの大谷翔平は、初回から失点し2回4安打2四球3失点で降板。
チームがリードを許した状態での降板で、後続投手も打ち込まれエンゼルスは1-10で大敗。
大谷は3試合目の登板で初黒星となった。

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エンゼルス大谷が3勝目をかけて先発登板!

エンゼルスの大谷翔平選手は今季の3勝目をかけて地元でのレッドソックス戦に先発登板。
初回にいきなり先頭打者に本塁打を浴び1失点するが、その後は1三振を取る等して無失点に抑えた。
その三振は昨季本塁打45本を放った四番のマルチネスから。
味方が逆転してくれることを祈って残りの回は抑えて欲しいね!

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大谷の3勝目は実現せず!

エンゼルスの大谷翔平選手は日本時間の今日のロイヤルズ戦に先発登板の予定だった。
3勝目が期待されたが試合だったが、カンサスシティーを襲った寒波により開始直前になって中止が決定。
この日の大谷の3勝目は実現しないことになった。
大谷の次回登板は1日開けて日本時間18日のレッドソックス戦になる見込み。

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大谷が今日は初”二塁打”

前日の試合でメジャー初の三塁打を放ったエンゼルスの大谷翔平選手は、今日は打順が一つ上がって七番DHで先発出場。
二回の第1打席で左翼線に落とす自身メジャー初の二塁打を放った。
第2打席と第3打席は凡退したが、3-4の八回に無死一塁で打席に立つと中前に安打を放ち、適時打で同点となった後に後続打者の犠飛で逆転となる5点目のホームを踏んだ。
試合はエンゼルスが5-4で勝ち六連勝とア・リーグ西地区の首位を快走している。

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大谷、今日は七番で先発出場

エンゼルスの大谷翔平選手は今日のロイヤルズ戦にメジャーでは初めての打順となる七番で先発出場する。
これまで先発出場したの8試合の内、投手として出場した2試合以外は八番だったので、初の打順昇格となる。
今日も快音を聞かせてくれることを期待したいね。

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大谷がメジャー初三塁打を記録!

エンゼルスの大谷翔平選手は日本時間の今日のロイヤルズ戦に8番DHで先発出場。
3-0となった七回の第4打席で二死満塁からメジャー初となる三塁打を放った。
走者一掃となる三塁打で打点を3増やし、チームトップタイの11打点とした。
他の野手と異なり、投手として先発する試合とその前後の試合は打席に立たず打席数が少ない(この試合終了時で26打席)にもかかわらずこの数字を記録するというのは凄いねぇ、、、
大谷が出場するために出場機会を失っている選手がいるわけだが、この活躍を見せられると文句も言えないだろうなぁ・・・

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大谷、今日は先制適時打

エンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのレンジャーズ戦に3試合ぶりに先発出場。
二回の第一打席で左翼前に適時打を放ちこの日は3打数1安打2四球だった。
適時打を打った相手投手は左腕投手で、大谷はこの試合前まで左腕相手には4打数無安打だった。
その”苦手”左腕から安打を打ったということで本人もホットしているのではないかな?

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大谷の連続試合本塁打は?

米メジャーリーグのエンゼルスの大谷選手は3試合連続で本塁打を放ちルーキーとして、さらには投手と打者の二刀流選手として記録を作っている。
この連続試合本塁打がどこまで続くかと思っていたが、先発登板後初の出場となった今日の試合では最終回に代打で登場し2ゴロに打ち取られ本塁打は3試合でストップした。
凡退がニュースになるなんてやっぱり注目度が並みの選手とは違うねぇ・・・

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エンゼルス大谷が2勝目!

メジャーリーグ、エンゼルスの大谷投手が日本時間の今朝早くに行われたアスレチックス戦に先発登板。
既に記事にしたように七回一死まで無走者に抑える好投を見せ、その七回限りで降板したがチームはその後1点を失うものの6-1で勝利。
これで大谷は初先発で勝利したのに続き本拠地投手デビュー戦を白星で飾り2連勝となった。
新人投手が初登板から2試合連続で6奪三振以上を記録するのは球団史上3人目とのこと。
また、1シーズンに二桁奪三振と3試合連続本塁打を記録したのは、1921年の”ベース”・ルース、1973年のケン・ブレット(ロイヤルズで活躍したジョージ・ブレットの実兄)以来でメジャー史上3人目の快挙。
このまま行ったらどんな記録が生まれるのだろう?

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