米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのレッズ戦に1番DHで先発出場。
第4打席で2試合ぶりの安打を放ち、チームの連勝に貢献した。
チームは2-1でリードした六回にスミスの本塁打と代打ロハスの2点適時二塁打及び大谷の適時打で4点を奪い6-1とし、その後の相手の攻撃を2点に抑えて勝利。
これでパドレス戦からの連勝を3に伸ばし地区優勝マジックを28とした。
大谷も打点を85として2年連続の100打点にまた一歩近づいている。
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大谷が2試合ぶりの安打&打点
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのパドレス戦に1番DHで先発出場中。
六回の第4打席で2試合ぶりの安打を右前に放ち、二塁走者のロハスが生還したので2試合ぶりの打点も記録した。
大谷は二死二塁の場面で打席に入り、ボールカウント1-1からの3球目、内寄りに入って来た81mil/hのスライダーをハードヒット。
打球はあっという間に一二塁間を抜けて右翼手の前に転がり、二塁からロハスが激走を見せて生還。
これでドジャースが6-1とリードを広げた。
試合は直後の七回にレッズが2点を返し6-3でドジャースがリードしている。
大谷は1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのレッズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は無安打1四球と快音は聞かれなかったが、今日は一発打ってチームの連勝を伸ばして欲しいね。
大谷は無安打なるもチームは連勝
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は昨日の地元でのレッズ戦に1番DHで先発出場。
3打数無安打1四球に終わるもチームはパヘスの2打席連続本塁打等で7点を挙げ、投手陣も相手打線を3安打無失点に抑え7-0で完封勝ちし連勝とした。
地区2位のパドレスが敗れたため単独トップに返り咲いている。
大谷は1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのレッズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日の最終打席に続く2試合(2打席)連続の一発は出るか?
また、昨日勝って点灯した地区優勝マジックを減らせるか?
大谷が2試合得連続安打、チームは三連勝!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのパドレス戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で2試合連続の安打を放ち、チームの三連勝に貢献した。
大谷は相手先発のダルビッシュから初回に右前安打を放ち、その後フリーマンの先制の3点本塁打で先制のホームを踏んだ。
この日の安打はこの1本だけで4打数1安打1得点の成績だった。
試合はドジャースが初回にフリーマンとパヘスの本塁打で4点を先行するも、パドレスも小刻みに反撃し八回に同点となった。
ドジャースはその裏にベッツが勝ち越しのソロ本塁打を放って5-4とリードすると九回のパドレスの攻撃をベシアが三人で片づけて試合終了。
首位攻防の三連戦はドジャースがスイープし、ゲーム差を2として首位を守った。
大谷は1番DHで先発出場中
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのパドレス戦に1番DHで先発出場中。
第2打席までは四球で初回には先制のホームを踏んだ。
四回の第3打席で2試合ぶりとなる中堅前への安打を放った。
大谷はここまで3打席1打数1安打2四球1得点となっている。
大谷は1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのパドレス戦に1番DHで先発メンバー入り。
首位を奪われたパドレス相手に負けられない首位攻防シリーズの初戦に2試合ぶりの一発で景気付けをして欲しい!
大谷は1番投手で先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのエンゼルス戦に1番投手兼DHで先発メンバー入り。
古巣相手の初登板となる。
現在3試合連続の本塁打を放っており、この試合でも打つと今季2度目の4戦連発&今季最長の11試合連続安打となる。
とはいえ、記録よりもまずはチームの連敗を止めて欲しいな。
大谷が4戦連発もチームはサヨナラ負け
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのエンゼルス戦に1番DHで先発出場。
5-5の同点の九回表に4試合連発となる今季第43号の勝ち越し本塁打を放った。
大谷の4戦連発は先月に次いで今季2度目。
連続試合安打も今季最長の11試合に伸ばした。
大谷は第4打席で三重殺となる游直を放っており、三重殺の次の打席で本塁打を放つのはMLBの歴史の中でも珍しいのではないかな?
また翌日の先発登板が予定されている選手の本塁打というのも大谷以外ではなかなかないのでは?
この日の本塁打でナ・リーグ単独トップとなり、MLB全体でもローリー(マリナーズ)の45本にあと2本に迫った。
打点も79に伸ばし気付いたらナ・リーグ5位まで上がっている(トップはシュワバーの97)。
得点も114まで伸ばしナ・リーグ2位のソト(メッツ)とタティス(パドレス)に31点の大差を付けてトップ、MLB全体でもジャッジ(ヤンキース)に20点差を付けている。
得点で30点差以上が付くのは1932年以来93年ぶりのことだとか。
チームは6-5でリードした九回裏に同点に追いつかれ、延長十回にサヨナラ負けを喫し四連敗となった。
地区2位のパドレスが勝ったため、首位に並ばれてしまった。
