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今日からはブリュワーズ戦

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースは今日から地元でのブリュワーズ戦で、先発投手はタイラー・グラスノー。
大谷翔平投手はグラスノーが登板する試合では本塁打を放つことが多く、前回登板でも打っているので30歳のバースデーアーチも期待できそうだな。

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大谷は無安打、チームも大敗

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席は四球で出塁し二死後に三盗も決めたが、その後の3打席は全て三振に倒れ3打数無安打に終わった。
チームも序盤からリードを許し、四回に1点差まで追いつき大谷に一発出れば逆転という好機もあったが先にも書いたように大谷は三振で逆転はならなかった。
その後にも追加点を奪われ、最終回には打者一巡の猛攻で4点を追加されて3-9で敗れ連敗を喫し、ダイヤモンドバックス戦は2カード連続の負け越しとなった。

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大谷の第1打席は四球

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は四球を選んで出塁、次打者のテオスカー・ヘルナンデスの安打で進塁し、二死後に今季17個目の盗塁となる三盗を決めたが得点にはつながら無かった。
大谷の盗塁はメジャー通算103個目で日本人メジャーリーガー単独2位となった。

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大谷の第1打席は安打で出塁

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で中堅前に2試合連続となる安打を放ち出塁、スミスが歩いた無死一二塁でフリーマンが今季第13号の3点本塁打を放って大谷は同点のホームを踏んだ。
これで3-1と逆転したドジャースは続くテオスカー・ヘルナンデスにも今季第19号の本塁打が出て4-1としてリード中。
この勢いで大谷にも本塁打が欲しいね!

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大谷が2試合ぶりの一発!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
初回の二塁打に続き、五回の第3打席では内角高めの見送ればボールかというカットボールに詰まりながらも中堅前まで運んでこの試合2本目の安打を放った。
さらに1点リードされた七回の無死一塁では内角高目のカットボールを叩くと角度37度の高い軌道で右中間中段に飛び込む今季第27号の2点本塁打となった。
打った瞬間に本塁打と判る当たりで、打った本人は確信したようにバッターボックス内で止まったまま打球を見送り、右翼手も数歩追いかけたが見上げるだけ、一塁走者のラックスもゆっくりと二塁に向けて歩き出していた。
この本塁打で直近6試合で4本、14試合で10本の量産となり七月に入っても大谷の勢いは続いている様だ。
これがこの試合3本目の安打で後は三塁打が出れば自身二度目のサイクル安打となったが、1点勝ち越された最終回の第5打席は空振りの三振に倒れ偉業は達成できずまたも”サイクル未遂”となった。
チームは大谷が三振した九回二死からスミスとフリーマンの連続二塁打で同点に追いつき、テオスカー・ヘルナンデスの三遊間を抜く適時打で二塁からフリーマンが生還しサヨナラ勝ち。

またこの試合の2打点でメジャー通算500打点を達成(501打点)、2得点でメジャー通算497打点、本塁打も通算198本となり500得点200本塁打も間近となっている。

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大谷、二試合ぶりの安打と得点

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で2試合ぶりの安打となる二塁打を放ち、二死後にテオスカー・ヘルナンデスの二塁打で先制のホームを踏んだ。
大谷の二塁打は今季22本目(長打は50本目)・・・って、本塁打の方が多いよ(笑)。
得点は今季68得点目となった。

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大谷が3戦連発の23号!チームも快勝!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのエンゼルス戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席は右直に倒れたが、ドジャースが先制した三回の第2打席でビジオを一塁に置いて右翼へ今季第23号の2点本塁打を放った。
これで今季2度目の3試合連続弾でリーグトップ(オズナも21号を打ったため差は2本のまま)、打点も7試合連続で記録し、これはロスアンゼルス移転後の球団タイ記録で日本人メジャーリーガー最長記録になった。
第3打席はストレートの四球で歩き好機を広げたが、その後の2打席は二ゴロに倒れこの日は4打数1安打2打点1四球で打率は.321に下がったもののリーグトップは守った。
1番に入ってからの6試合で24打数11安打4本塁打3二塁打11打点6四球で打率.458、長打率.917(22/24)、出塁率.567、OPS 1.483となった。
チームも三回にラックスの本塁打で先制し大谷の本塁打とパヘスの適時二塁打で合計4点、四回にはロハスの安打から満塁とするとスミスの押し出し四球とフリーマンの犠飛で2点、五回にも1点を加えて7点を奪い、投げては先発のグラスノーが七回を2安打2失点(自責1)10奪三振の好投で7-2で快勝した。
七番遊撃で出場したロハスはこの試合の前まで21試合で安打を放っており、チームはその全ての試合で勝つという不敗伝説を持っている。
そのロハスが2本も安打を放ったので負けるわけがなく(笑)不敗伝説は22試合に伸びた。

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