米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回に先頭打者本塁打を放つと、同じ回にもう一度回ってきた2打席目では今季初の適時打を放って本塁打以外での初打点を挙げた。
二死二塁で回ってきた第2打席では初球の右前に運び今季初の適時打とした。
大谷の得点圏での安打は今季初、これまでは9打席5打数無安打4四球で打点も無かったが、ようやく得点圏で安打が出た。
これでドジャースはこの回7点目で大きなリードを得ている。
このまま順調に勝ってスイープして欲しいな。
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今日も”ヴィクトリーセール”
プロ野球の東北楽天が昨日の試合で勝ったので楽天市場では今日も”ヴィクトリーセール”を開催中。
しかもサッカーJ1のヴィッセル神戸も勝ったので、ポイントが2倍では無く3倍付くというお得なセールとなった。
SSDは昨日オーダーしてしまったし、今日は何も無さそうだなぁ(汗)。
大谷が2試合ぶりの一発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で2試合ぶりとなる今季第6号本塁打を放った!
初回にロッキーズに1点を先制された直後の先頭打者として打席に入った大谷は初球ボール、2球目三塁側へのファウルフライ、3球目空振りでカウント1-2と追い込まれた。
その直後の4球目の多少内側寄りの85マイルのナックルカーブを捉えると打球は右翼席に向かって高々と舞い上がった。
打った大谷は確信したように打球を見送るとゆっくりと一塁に向かって走り出し、相手右翼手は見上げるだけ。
打球は右翼席の最上段に着弾しドジャースが同点に追いついた。
いや、凄い一発だったなぁ(汗)。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は無安打に終わるも2得点で勝利に貢献。
今日は2試合ぶりの一発を期待!
ファイターズ加藤が無四死球を継続
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での千葉ロッテ戦。
ファイターズ先発の加藤貴が六回途中まで2失点(自責2)と好投するも味方打線の援護が無く今季初黒星を喫した。
それでも今季3度目の登板でも四死球を与えず、これで開幕から16回2/3連続無四死球となった。
打線は五回に安打と四死球で二死満塁の好機を作るも無得点、この回を含めて3回ほど得点圏に走者を送るも”あと一本”が出ず、結局4安打無得点に終わり0-4で今季敵地での初黒星を喫し連勝はならなかった。
この試合の四回にレイエスが右前にきれいに弾き返した打球が速すぎたのか、相手右翼手が1バウンドで捕球後即座に一塁に送球、足の遅いレイエスがアウトになり記録は珍しいライトゴロとなった。
大谷がMLB通算150盗塁を達成!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場。
4打数無安打で打率を下げるも、三回に四球で出塁するとフリーマンの打席の2球目に二盗に成功。
今季5個目の盗塁でMLB移籍後通算150個目となった。
その後、今季得点圏打率が七割を超えるスミスの今季第2号本塁打で追加点のホームを踏んだ。
大谷は八回にもフリーマンの適時打で生還し、無安打ながらも2得点を記録しチームの連勝に貢献。
ドジャースはこれで昨日に続き連勝で4カードぶりの勝ち越しを決めた。
今日は”ヴィクトリーセール”
プロ野球の東北楽天が昨夜のソフトバンク戦に勝ったので、今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”が開催されている。
うーん、昨日で期限切れとなるポイントがあったので、それを使うためもあって必要なものは注文してしまったんだよなぁ(汗)。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は6試合ぶりの本塁打を含む3安打(残りの2打席ももう少しで本塁打となる大きな飛球)を放ち復調したように見える。
今日は”ジャッキー・ロビンソン・デー”なので全員が背番号42を背負っての試合、この試合で2戦連発と行って欲しいね!
ファイターズ伊藤が今季2勝目!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜から敵地の千葉で千葉ロッテとの二連戦。
今季初対戦となった昨夜は先発の伊藤が五回までに3点を失いながらも六回に打線が爆発し相手の2失策も絡んで大量8点を奪い、九回には清宮に本塁打が出て9-3で逆転勝利。
ファイターズは連敗を2で止め、伊藤は今季2勝目を挙げた。
それにしても首位を走るオリックスは負けないねぇ・・・
大谷が”猛打賞”!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回に右前安打、三回の第2打席では6試合ぶりの本塁打をバックスクリーンに打ち込みマルチ安打としていた。
四回は二死一三塁の得点圏に走者を置いた場面で打席に立ち、右中間に大きな当たりを放つもフェンス手前で捕球され右飛に終わった。
この当たりは古巣のエンゼルスの本拠地であれば本塁打になっていたということで、”幻の6号”になっていた。
六回の第4打席は一死走者無しの場面で、外寄りの球を引っ掛けて一二塁間に転がすと二塁手の送球が少しそれて一塁手が捕球しきれずセーフに。
二塁手の失策とも思ったが、公式記録では安打、スローで見ると大谷の足がベースに触れるのが送球が一塁手のミットに当たるよりも僅かに早く、捕球出来ていてもセーフということなのだろう。
大谷はこれでこの試合3安打で、4/7(日本時間4/8)のナショナルズ戦以来の”猛打賞”となった。
その後、四球と相手の失策で三塁まで進みスミスの犠飛でこの試合3度目のホームを踏み貴重な追加点をもたらしている。
