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ファイターズは勝ちきれずも貴重な引き分け

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日から敵地での埼玉西武2連戦。
初戦の昨夜は先制するも追いつかれ、延長戦の末2-2で引き分けた。
首位のソフトバンクが今季唯一負け越している楽天に敗れたためゲーム差が無くなった。
本当は勝って欲しかったけど、負けなかったで良かったかな?
今夜はすっきり勝って首位奪還と行って欲しいね!

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大谷は無安打なるもチームは連勝

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は昨日の地元でのレッズ戦に1番DHで先発出場。
3打数無安打1四球に終わるもチームはパヘスの2打席連続本塁打等で7点を挙げ、投手陣も相手打線を3安打無失点に抑え7-0で完封勝ちし連勝とした。
地区2位のパドレスが敗れたため単独トップに返り咲いている。

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大谷が4試合ぶりの一発!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのパドレス戦に1番DHで先発出場。
第1打席で四球を選び先制のホームを踏んだが、その後は第4打席まで快音無しで3打数無安打1三振。
ところが7-2と逆転して迎えた九回の第5打席で4試合ぶりとなる本塁打を右中間スタンドに叩き込みダメ押し点とした。
大谷がドジャースに移籍してからは初めてとなるペトコパークでの本塁打はリーグトップタイに並ぶ今季第45号で、昨年の八月終了時の44本を超えるペースとなった。

試合はドジャースが先制するも山本由伸が逆転の2点本塁打を打たれて劣勢にたたされる嫌な展開。
それを六回にフリーマンが同点のソロ本塁打を放ち嫌な感じを吹き飛ばすと、続く七回には走者二人を置いてラッシングが今季第3号の3点本塁打を放って勝ち越し。
さらにフリーマンが2打席連続となる2点本塁打を放ってこの回一挙5点を奪い7-2と一気に突き放した。
九回には大谷が右中間に今季第45号のソロ本塁打を放って駄目押し、チームは8-2で快勝しスイープを免れ再び地区首位に並んだ。
先発の山本由伸が今季11勝目を挙げた。

今季の直接対決はこの試合が最後で、ドジャースが勝ち越したため、もし同率首位でレギュラーシーズンを終えた場合はドジャースが地区優勝となる。

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大谷が4試合ぶりの得点

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのパドレス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で四球を選び2試合ぶりに塁に出るとテオスカーヘルナンデスの犠飛で生還し、4試合ぶりに得点を記録した。
ただ、五回の第3打席まで安打は出ておらず、13打席無安打となっている。
特に首位争いのこの三連戦は11打席9打数無安打2四球と完全に抑えられている。
まだ打席は回ってくるので是非快音を聞かせて欲しい。

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ファイターズがサヨナラで三タテ!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元での福岡ソフトバンク三連戦の最終戦。
両エースの投げ合いで九回で決着が付かず延長戦に入り、ファイターズが1x-0でサヨナラ勝ちをおさめこのカード三連勝を飾った。

ファイターズは伊藤大海、ホークスはモイネロと両チームのエース同士の投げ合いは気迫の籠った試合となり、伊藤は九回を129球で被安打7与四球2、モイネロは八回を126球被安打5与四球4と走者を出しながらも要所要所を締めてともに無失点。
特に伊藤は五回まで9個、トータルでは11個の三振を奪い今季6度目の二けた奪三振で今季157個としてモイネロとの差を7に広げた。
試合は両チーム無得点で延長戦に入り、延長十回の表はファイターズの二番手上原が走者を出すものの最後は相手の四番を三塁ゴロに仕留め無失点。
その裏のファイターズは一死一二塁で清宮が左翼前に安打を放ち満塁とし、続く奈良間が前進守備の二遊間を抜く中堅前安打を放ってファイターズがサヨナラ勝ち。
今季8度目のサヨナラ勝ちで今季2度目となるホークス三連戦三連勝を飾った。
ゲーム差も0.5に縮め早ければ明日8/26にも首位奪還の可能性が出てきた。
このまま連勝を伸ばして首位に返り咲いて欲しい!

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大谷は1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのパドレス戦に1番DHで先発メンバー入り。
休養日明けの昨日は6試合ぶりの無安打に終わったが、今日は一発打ってチームを勝ちに導いて欲しい。
相手先発は左腕のコルテス。
ヤンキース時代にはエンゼルスに在籍していた大谷との対戦もあり、投げる前にタイミングを外すように何度も左腕を降って大谷も苦笑いをする場面もあった。
今季はブリュワーズと契約し、その後にパドレスに移籍してナ・リーグでは初対決となる。
このコルテスを打ってチームの首位を守って欲しい。

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ファイターズが連勝で首位に接近!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで福岡ソフトバンクと対戦。
首位決戦の2戦目もファイターズが8-3で勝って連勝しカード勝ち越しを決め、ゲーム差を1.5に縮めた。
ファイターズのホークスとのカードで勝ち越すのは4/29-5/1の三連戦(この時は3タテ)以来で今季2度目。

ファイターズは四番のレイエスが先制を含む2本のソロ本塁打を放つなど12安打で8点を奪い快勝。
投げては先発の福島漣が五回を3安打2失点で試合を作り、二番手のドラ1ルーキー柴田(獅子)が八回途中まで1失点と好投。
走者を残して降板するが、その後を上原が山川を三振に斬ってとり見事な火消しを見せると、最終回は金村が2安打を浴びながらも無失点で締めて試合終了。
福島が今季3登板目で3勝目、柴田がプロ初ホールドを記録した。
打線ではレイエスが今季第26-27号の2本塁打を放ち、ホームラン王争いでは2番手に7本差をつけて独走、打点でも21点差をつけてこちらも独走となっている。

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