米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で右前に安打を放った。
大谷はこれで今季最長となる8試合連続安打となった。
また昨日までの7試合では全てで長打を放っているので、今日も本塁打を打って記録を継続して貰いたい。
三回の第2打席は二死一塁が投手のボークで二塁になった場面でカウント3-0から申告敬遠され一塁に歩いた。
大谷の敬遠は今季4個目でリーグトップとなった。
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米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で右前に安打を放った。
大谷はこれで今季最長となる8試合連続安打となった。
また昨日までの7試合では全てで長打を放っているので、今日も本塁打を打って記録を継続して貰いたい。
三回の第2打席は二死一塁が投手のボークで二塁になった場面でカウント3-0から申告敬遠され一塁に歩いた。
大谷の敬遠は今季4個目でリーグトップとなった。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
初回と三回に二塁打を放ってチームの得点につなげ、最後は勝ち越しの本塁打を放って1試合3安打(しかも全て長打)を記録した。
大谷は3打席目から5打席目までは凡退していたが、6点差を追いかけて入った九回にチームが3点差を追い付き11-11となった一死一二塁の場面で打席に入ると替わったばかりの相手投手から右中間スタンドに勝ち越しの今季第12号3点本塁打を放って乱打戦にケリをつけた。
打った瞬間の”確信弾”で、大谷は両手でバットを放り投げるバットフリップを見せてから一塁に向かって走り出し、ベンチのチームメイトたちも大喜び。
その裏の相手の攻撃をタナー・スコットが三人で締めて14-11でドジャースが勝利。
大谷の本塁打は昨日の九回の第5打席に続いて2試合連発となり、リーグトップのシュワバーと並びMLB全体でもトップタイとなった。
長打数も3本増やして24本となり両リーグトップタイ、既にトップの得点も2増やして43としてトップを独走となった(全体2位は35点のアーロン・ジャッジ、ナ・リーグ2位は31点のカイル・タッカー)。
また得点圏での安打は今季4本目、打点も4増やして20となりリーグ50位以下だった前日から32位に急上昇、MLB全体でも51位まで上がった。
例年は六月に本塁打の量産に入るが、今年は今月に入って早くも5本目で四月に並んだ。
この5試合で4本目のハイペースで、このペースで打つと今月は月間本塁打数の自己ベスト(2023年6月の15本)を更新するかも?
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
この試合の先発は佐々木朗希投手で初回に2本塁打で3点を失うも味方が逆転して8-3と大量リードしてくれた。
ところが四回に1点を失い、五回の先頭打者にこの試合二つ目の四球(他に死球1個)を与えたところで降板、勝ち投手の権利を得られずメジャー2勝目はならなかった。
悪いことに後を受けたバンダが走者をためてグランドスラムを打たれてしまい8-8の同点に追いつかれてしまった。
うーん、チームとして2試合連続でグランドスラムを被弾とは・・・
今日はドジャースが楽勝かと思っていたけど、連敗の危険性が高くなってきたなぁ(汗)。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回に二塁打を放って先制のホームを踏むと、1点リードされた二回の第2打席では同点の適時二塁打を放ち3試合ぶりにマルチ安打を記録。
さらに三回には7-3とリードを広げた状況で無死満塁という好機で打席が回ってきた。
自身3本目のグランドスラムが飛び出すか?
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は最終打席で本塁打を打っているので、今日は初回の打席で2打席連続となる先頭打者本塁打を打ってくれないかな?
ドジャースの先発は先だってMLB初勝利を挙げた佐々木朗希投手。
しっかり抑えて連勝と行って欲しいな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
九回の第5打席で2試合ぶりの今季第11号本塁打を放った。
それまでの4打席は無安打に抑えられていたが、最後に一発を放った。
試合はドジャース先発の山本由伸投手が四回に安打と四死球で満塁とされグランドスラムで4点、続く五回にも本塁打を打たれ五回を6安打2四死球5失点(自責5)で降板。
打線も八回にマンシーとパヘスの適時打で2点、九回に大谷の本塁打で計3点を返すのが精一杯で敗れ、山本は今季3敗目を喫し0.90と驚異的だった防御率も1.80に低下した。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発メンバー入り。
今季初対戦となる相手だけど、昨季はMLB史上初となる43-43を達成する等2本塁打を放った相性の良い球場。
2試合ぶりの今季第11号に期待。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で2試合ぶりの安打となる右前安打を放ち、七回の第4打席にも同じく右前への安打を放ってマルチ安打とした。
その前の第3打席で四球を選び出塁すると、すかさず二盗を決めて今季盗塁を44個とすると、七回の安打後に二盗と三盗を立て続けに決めて一気に46個まで増やした。
大谷はこの試合6打席4打数2安打2四球1三振2盗塁2得点の成績で、打率を僅かに上げて.292にし、リーグトップの得点を109に伸ばした。
チームはフリーマンのマルチ本塁打5打点等で大量11点を奪って11-6で圧勝、この4ゲームシリーズを3勝1敗と勝ち越し、ダイヤモンドバックスとのゲーム差を6に広げた。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
七回の第4打席で右前安打を放ち第1打席の安打と合わせてマルチ安打を記録。
すぐさま二盗と三盗を決めて23盗塁連続成功となり、今季盗塁数を46個に伸ばし、ベッツ申告敬遠の後フリーマンの犠飛で生還し1得点を記録。
大谷が1試合で3個の盗塁を決めたのは今季2度目となる。
これで盗塁数45をクリア、本塁打が出れば45-45の達成となる。
また、46盗塁はA・ロッドの42-46と並び40-40クラブの中で2位タイとなった(1位は2023年のアクーニャJr.の73盗塁)。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
四回の第3打席で四球を選び出塁し、その後二盗を決めて今季盗塁数を44個に伸ばした。
既に44本を打っている本塁打と合わせてMLB史上初の44-44を達成し、節目とされる45-45に王手をかけた。