More from: 十勝

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みかんプリン?

夕食後に出てきたのが六花亭の「みかんプリン」。
食感はプリンだけど、味はプリンじゃ無い。
酸味が効いていてさっぱりした味。
砂糖も入っているから甘くもあるけど、普通のプリンとは全然違う味。
プリンだと思うから変な感じがするけど、別の種類の食べ物だと思えば美味しく食べられた。

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リッター19Km

昨日給油をした際に燃費を計算したら約19Km/L。
金曜に高速で夕張まで行ってあとは274号線で日勝峠越えをして帯広まで。
翌日帯広から足寄の芽登温泉への往復と殆どが長距離の移動だったせいか好燃費を記録。
峠の登りであまり頑張らなかったのが良かったのか?
昨日は帰りに日勝峠を通らずトマムまで高速を使った。
今朝のニュースでは日勝峠で死亡事故があったそうで、それに遭遇せずに済んだ。
雨が降って路面が濡れていたのに無理したのかなぁ?

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芽登温泉

2009年8月1日に何年かぶりに芽登温泉に行ってきた。
温泉の記憶「芽登温泉」にも書いてあるが、たたずまいは当時と殆ど変わっておらず、落ち着いた感じのままで安心した。

芽登温泉の外観。

芽登温泉の外観。数年前と変わっていない。


ここに行き着くには道道芽登留辺蕊線を足寄町芽登の市街地から13Km強程進んだところにある看板(「芽登温泉ここから3KM」と書いてある)の所を左折し看板にあるような3Kmではなく3.6Km程未舗装の林道を進む必要がある。
浴場の入り口。手前が男湯、奥が女湯。

浴場の入り口。手前が男湯、奥が女湯。手前にかかっているのは「日本秘湯を守る会」の提灯


男湯の内湯の様子。浴槽は写っている2つのみ。

男湯の内湯の様子。浴槽は写っている2つのみ。掛け流しなので、手前のほうに湯があふれ出てきている。


内湯は広くはないので、ゆったり浸かるには露天が良いと思うが、女性用は小さく、大きな露天は混浴となっているので、女性には少々不便かも。
大きな混浴露天風呂は男性がいることが多く、女性が入ってくることはあまり無いので実質男性用のようになっている。
ところがこの日は珍しく女性が一人混浴露天にいて連れと思われる男性と歓談していた。
#女性はタオルを全身に巻いていた。
十勝管内最古の温泉とのことなので、今後も今のまま残って欲しい温泉である。

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昨夜は仕事が終わった後で札幌から帯広まで移動した。
途中の高速道の輪厚付近から霧がかかり始めた。
すぐに晴れたが、夕張までの間でところどころ霧がかかっていた。
日勝峠の日高側の登りは遅いトラックに引っ掛かったせいで途中までスローペースだったが、一つ目の登坂車線で抜いた後は峠を下りきって清水町市街地に着くまでの30Km程前後に車がいない状態が続いた。
その下りで結構濃い霧がかかっていて、ところによっては視界が50m以下になるところもあり緊張した。
結局下りきった平地でも霧がかかっていて、山だけではなかった模様。
下りでは前後に車がいなかったおかげで、自分のペースで運転することが出来、峠の頂上付近から清水町市街地までの20Km程を全くアクセルを踏まずに転がって下ることが出来た。
燃費にも良かったのではないだろうか?

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帰宅

ついさっき帯広から帰宅。
これから明日の福岡行きの準備。はぁーーーー
明日は5時起きだし(笑)
ま、十勝川温泉のエコパークでは打ちたての蕎麦食べてきたし、士幌のプラザ緑風にも行って来たからいいかぁ。
茶来居でも旨い酒と美味しい肴を頂いてきたしなぁ。

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観光牧場

今日書くことはあくまでも伝聞に基づいた話であって、自分で裏を取ったものでは無いので、信憑性には疑問があるものであることを始めにお断りしておきます。
以降の文章を読まれた方が内容に基づいて行動し、何らかの問題が発生したとしても筆者はなんら責任を負いません。
重ねてお断りしますが、以降の文章の内容はあくまでも伝聞に基づき、筆者の推測を交えて書かれたものであり、真実とは異なる可能性があります。
上記のことを理解できない方や承服出来ない方はこれ以降の文章をお読みになられないようお願いします。

北海道十勝地方にある観光牧場に関して以下のことを耳にした。

1.以前より地元で作られていた菓子を自分のところで開発したと牧場経営者が”関東ローカル”の番組で言っている。
2.他所のチーズ工房と養豚農家の協力で飼育された豚の肉を、自分がヨーロッパから仕入れたアイディアで飼育してもらっているかのような発言をしている。
3.肥料を散布している牧場近辺の畑作農家に対し営業妨害であると苦情を言っている。

まず1.に関してだが、問題の菓子は以前より作られて小規模ながら販売もされていたもので、それを全国的に売り出したのがこの観光牧場の経営者であり、決して独自開発ではない。それどころか製造方法は地元の人に教わっている。
また”関東ローカルの番組”で発言しているのは、全国放送で言うと北海道(特に地元である十勝地方)の視聴者には大嘘であることが判ってしまうからであると思われる。浅知恵だなぁ(笑)。
2.に関しては問題の豚はその牧場が出来る前から飼育されていて、地元のレストラン等で提供されているので、明らかに間違いであり、そもそも飼育に関してその牧場は関与していない。
またその豚の肉を使った料理(豚丼)を牧場で出しているらしいが、これが非常に不味いらしい。そのためその豚の飼育関係者や他所で豚丼を出している店は豚肉や豚丼のイメージが悪くなることを懸念しているという。
3.に関しては畑作を行うには春先に肥料を散布する必要があり、散布の時期が大型連休もしくはその少し前になるので、観光客が多くなる時期に肥料の匂いが漂うのが気に食わないらしいが、他人の事情など全く考えない自分勝手な言い分である。

まぁこの牧場が出来たおかげで観光客が増え、周辺への観光客の入りこみも増えているのだが、牧場そのものは地元(周辺)の住民と共同でなにか行うつもりは無いらしい。
菓子の製造や牧場の従業員の雇用で地元での雇用創出には多少役立っているらしい。

一応プラスの面もあるが、他人の功績を自分のものとするような嘘をつくのはやめて欲しい。
#まるで柔道や剣道のルーツが自国であると大嘘を言っている某国のようだ。
日本人の少なくない部分はテレビ等のマスコミで流された情報を鵜呑みにする傾向があるので、真実では無いことをマスコミで宣伝すると信じてしまう人が多く、後から正しい情報を他人が言っても信じてもらえないことがある。
それどころか正しいことを言う人が反対に嘘つき呼ばわりされることすらあるので、マスコミ等での情報発信に関しては気をつけてもらいたい。
最近のタレントやコメンテイターの中には、自分の発言が他人にどうような影響を及ぼすのか理解できない人がいるようだ。
マスコミは政治家(政治屋?)の失言はとことん追及するくせに、身内に対しては非常に甘い。
このような体質はどうにかならないものか?

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20.5K

一昨日釧路に向かう前に帯広で給油をし、釧路-根室-納沙布岬と回って帯広に帰るという行程で約623Km走行し、今朝給油をしたところ30.3L入った。
これは燃費が約20.5Km/Lを記録したということで、今の車にしてから最高の燃費ということになる。
今までは良くても16Km/L程度だったのだから、今回の記録はこれを大幅に上回った。
10・15モード燃費が19.8Km/Lなので、これをも上回った。7年落ちの車でこの記録は我ながら凄いと思う。
行程の殆どがフラットであまりアップダウンが無かったのが好燃費につながったのかな?

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さぁて、、、

連休も三日目。一昨日、昨日は釧路と根室に行ってきたが、今日はどこに行こうか?
温泉でも行きたいなぁ。
十勝ヒルズに行くことになったらしい(笑)

いや、なんだかんだで結局幕別の「チーズ工房槲館」になった。

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