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大谷は1番投手兼DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのメッツ戦に1番投手兼DHで先発メンバー入り。
初回に自らの本塁打で先制して、その後の相手の攻撃を無失点で抑えて今季2勝目を挙げて欲しい。
そう、昨季のリーグチャンピオンシップシリーズ第4戦(七回途中無失点10奪三振、3本塁打)のようにね(汗)。

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ファイターズ、雨の中(相手の)連敗をストップorz

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地で千葉ロッテと対戦。
雨が降る中での試合となったが、7-9で敗れ相手の連敗を3で止めた。

ファイターズ先発の加藤が初回から連打を浴び、味方の送球ミスもあって2点を先行される。
それでも打線が三回に奈良間の2点本塁打で追いつくと、四球三つで貰った一死満塁の好機に水谷が犠飛を打ち上げて勝ち越し。
さらに清水優の2点適時二塁打も出てこの回計5点を奪い逆転に成功。
ところが加藤が持ちこたえることが出来ず、直後の三回裏に連打で走者二人を溜められたところで被弾し一気に同点に追いつかれてしまった。
その後の相手主軸三人を抑えて同点止まりとしたが、続く四回にはまたも下位打線につかまり走者を溜められたところに打順を入れ替えた一番打者に適時打を打たれて勝ち越されここで降板。
二番手の福谷も代わり端の初球を右中間に二塁打を打たれてさらに2点を追加されてしまった。
ファイターズ打線はその後に万波とレイエスに本塁打が出て1点差まで追い上げるも、終盤に死球による押し出しで1点を追加されてしまい、ゲームセット。
雨でグラウンド状態が悪かったのもあるが、相手の下位打線と一二番に打たれて失点を重ねたのが痛かった。
打線は久々に複数(3本)の本塁打が出て7点を奪ったのは好材料か。
それでも万波かレイエスの本塁打の前に走者が出ていれば展開は違っていただろうと思うと勿体ないな・・・

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両先発の投げ合いは勝負付かず!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースは地元でメッツと対戦。
両チームの先発のNolan McLeanと山本由伸の投げ合いは七回まで続き、両者1失点ずつで譲らず1-1のまま八回に突入。
八回表の二死から山本がこの試合初めて連打を許し二死一三塁となったところでマウンドにはトライネンが送られ山本は降板。
七回2/3を被安打4奪三振7与四球1の1失点で、試合前に2.50だった防御率は2.10に上昇したものの、勝ち負けはつかず今季3勝目はおあずけとなった。
一方のMcLeanは初回に二塁打と四球で走者を出し、内野ゴロで1点を失うものの、その後は七回二死からマンシーに安打を打たれるまで出した走者は四球のキム・ヘソンのみ。
結局七回まで被安打2与四球2で奪った三振は山本よりも多い8個で1失点の好投。
八回にメッツが二死二三塁の好機を作るもトライネンに抑えられ無得点に終わるとその裏のマウンドには二番手のBrooks Raleyが送られこちらも降板し、先発同士の投げ合いは決着は付かなかった。

試合は八回に代打のロハスが粘って四球で出塁すると、続く代打のエスピナルが送りバントを決めて一死二塁として大谷に打順を回す。
ここまで3打数無安打で塁に出ていなかった大谷だけどメッツベンチは勝負を避けて敬遠、大谷の連続試合出塁は48試合に伸び21世紀のドジャースの球団記録の53試合にあと5試合とした。
大谷を歩かされて勝負の対象とされたタッカーがここで意地を見せ、ボールカウント1-2からのやや内寄りに来た88mil/hのカッターを流し打ち、打球は三塁手を超えて左翼手前に落ちる安打となって二塁からロハスが一気に生還しドジャースが遂に勝ち越し点を奪った。
最終回のマウンドには今季無失点のベシアが登り、気合の投球で相手主軸を三者連続空振りの三振に斬って取り試合終了。
ドジャースが昨日に続いて連勝でこの3ゲームシリーズの勝ち越しを決めた、メッツはこれで七連敗。

明日はドジャースは大谷が先発登板予定、昨日の第1打席で右肩の肩甲骨付近に死球を受けて痛そうにしていたのが不安材料だけど、そんな不安を吹き飛ばすような好投と打撃でスイープを狙って欲しい。

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山本が六回まで1安打投球!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの山本由伸投手は地元でのメッツ戦に先発登板。
初回先頭打者に本塁打を浴びたが、その後は立ち直り六回まで1安打1失点の好投を見せている。
というか、本塁打以降は一人の走者も許さず三振を6個奪う好投。
七回二死からこの試合2本目の安打を許すまで20人連続で打ち取っていた。

試合は両チームとも初回に1点を挙げるも、その後は無得点で1-1で七回に入っている。

ドジャースの大谷翔平選手は第3打席まで無安打で出塁しておらず、連続試合出塁記録はまだ更新していない。

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大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平選手は地元でのメッツ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日4試合ぶりの無安打に終わったが第1打席の死球で連続試合出塁記録は継続中。
今日は2試合ぶりの本塁打で先発登板の山本由伸投手に今季3勝目をプレゼントして欲しい。

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今日は”ヴィクトリーセール”

プロ野球の東北楽天が昨日の試合で勝ったので、今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”を開催中。
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ファイターズが連敗をストップ!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での千葉ロッテ戦。
地元での連敗を喫していたが、昨夜は5-1で勝ち連敗を2で止め貯金を”1″に戻した。
先発の達は八回を5安打4四球と再三走者を出し、終盤の七回と八回は得点圏に走者を背負いながらもバックの好守もあり、ソロ本塁打による1失点にまとめ今季初勝利。
最終回は柳川がマウンドに登り安打と2四球で一死満塁とされ一発同点の場面を作ってしまうが、後続打者を打ち取りなんとか無失点に抑えた。
ファイターズによくある”あと一本が出ない病”はこの試合では相手打線に発症したようだ(笑)。
達は球数が120球を超えていたので完投を逃したのがちょっと惜しいかな?

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大谷は無安打なるもチームは勝利!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平選手は地元でのメッツ戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で”痛い”死球を受け連続試合出塁を47試合に伸ばした。
その後は三振一つを含み凡退で4打数1安打1死球1得点で打率を.267に落とした。

試合はドジャース先発のJustin Wrobleskiが見事な投球を見せ、バックの好守もあって三回まで無走者。
四回に初安打を許すも後続打者を併殺打に打ち取り三人で斬って取った。
以降も好投を続け、キャリア最長となる八回を僅か90球で投げ抜き、被安打2の無四球無失点で相手打線を封じ込めた。

打線は初回に四死球で無死一二塁の好機を貰い、スミスが適時打を放って1点を先制。
三回には四球の走者二人を置いて今季打撃好調のパヘスが左翼席に今季第5号の3点本塁打を放ってドジャースが4-0とした。
四回以降は無得点なるも、この試合先発出場のベテランのロハスが3安打と気を吐いた。

九回のマウンドには昨季何度も救援に失敗したタナー・スコットが登り、安打1本を打たれたものの最後は併殺で切り抜け無失点のまま試合終了。
共に25歳のWrobleskiとPagesの活躍でこの3ゲームシリーズはドジャースの先勝となった。

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大谷が47試合連続出塁!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平選手は地元でのメッツ戦に1番DHで先発出場中。
初回に試合連続出塁を更新した。

大谷は初回の第1打席で相手先発のDavid Petersonから背中の右上辺りにシンカーをぶつけられ、死球で出塁し昨季から続く連続試合出塁を47試合に伸ばした。
これは球団としては4位タイの記録で21世紀に入ってからは2番目の記録となる。
その後、二塁まで進みスミスの適時打で先制のホームを踏み得点も記録した。

試合は三回表を終わってドジャースが1-0でリード中、ドジャース先発のJustin Wrobleskiが三回まで一人の走者も出さないパーフェクト投球を続けている。

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大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平選手は地元でのメッツ戦に1番DHで先発メンバー入り。
3試合連発となる本塁打と連続試合出塁記録の更新に期待。
また先頭打者本塁打を放つと3試合連続となり、MLB史上4人目の快挙となる。
相手先発投手のDavid Petersonとの対戦はこれまで15打数4安打で本塁打は無し。
是非初本塁打を初回に放って記録更新して欲しいね。

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