プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での中日戦。
指名打者制が無い試合なので、投手も打席に立つことになり、ファイターズ先発の伊藤も6/10の阪神戦に続いての打席入りとなった。
その伊藤は投手としては序盤の三回まで毎回失点しているが、五回の第2打席で反撃の適時二塁打を放った。
伊藤はプロ入り初安打&初打点となった。
ファイターズはこれで1-3と2点差に追い上げているので、この後の逆転劇が期待されるな。
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暑い~!!!
札幌は午後になって雲が切れて青空が広がり、もともと気温が高くて暑いのがさらに暑くなった気がする。
今月最高を更新している気温は14:30に28.7度まで上がって今年最高まであと0.2度まで迫った。
これは平年より6度も高い気温で、平年値としても最も高い時期を上回っている。
自宅内は風が通るので、日の当たらない場所で風があれば涼しいけど、日向側のベランダに出た時は暑かったよ(汗)。
そんな暑い中でも子供は元気に外に遊びに行ったよ(笑)。
大谷は1安打、エンゼルスは連勝!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのロイヤルズ戦に2番DHで先発出場。
初回に13試合連続安打となる二塁打を放ったが、その後は2四球で出塁したものの安打はこの二塁打のみで3打数1安打2四球1三振、打率は試合開始前と同じ.301となっている。
試合は大谷の二塁打を切っ掛けにして初回に先制したエンゼルスが先発デトマーズの好投もあって3-0で勝ち、レンジャーズ戦に続いての連勝となった。
今日も暑い、、、
札幌の気温は順調(?)に上がり、11時前には25度を突破して3日連続の夏日となった。
その後もさらに上がって12時半過ぎには昨日の27.3度を上回って今月最高を更新。
12:40には27.9度まで上がっていて、屋内でも冷房や風が無ければ暑くて汗が出てくるほど。
風が多少あって風に当たっている分には涼しいので、公園の日陰等で風に当たっていたいな(汗)。
大谷の第4打席は四球
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのロイヤルズ戦に2番DHで先発出場中。
七回に一死二塁で回ってきた第4打席は第2打席と同じくストレートの四球だった。
相手投手は平均100マイルのフォーシーム中心の投手だったが、大谷相手には3球目を除いてストライクゾーンの近くに球が来なかった。
ボールが大谷のバットを怖がって近づいて来なかったのかな?
大谷はここまで4打席2打数1安打2四球となっている。
迷惑行為をCMに入れるなよ・・・
ネット放送を見ていて気になるCMがあった。
競輪のCMなんだけど、出演者が路線バスの中でスマフォを見て大声で叫ぶという演出がある。
ギャンブルに興じるような人間は迷惑な人だということを再認識してしまうようなCMだよ(嘲笑)。
大谷の第3打席は2ゴロ
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのロイヤルズ戦に2番DHで先発出場中。
初回の第1打席では左翼への二塁打を放ち、三回の愛2打席はストレートの四球を選んだ。
二死一塁で迎えた五回の第3打席は低めの球を打ち損じて二塁へのゴロに打ち取られた。
試合は五回表まで終わって1-0でエンゼルスがリードしている。
大谷が13試合連続安打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのロイヤルズ戦に2番DHで先発出場中。
初回の第1打席で左翼への二塁打を放ち今季最長となる13試合連続安打&20試合連続出塁とした。
トラウトが四球を選んだあとでドゥルーリーの適時打で先制のホームを踏んだ。
一死二塁で迎えた三回の第2打席はストレートの四球で歩いている。
大谷は今日は2番DHで出場
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスは今日から敵地カウフマン・スタジアムでのロイヤルズ三連戦。
大谷翔平選手は2番DHで先発出場と発表されている。
試合開始は日本時間でこの後9:05の予定。
登板翌日にはよく打っているイメージがあるので、今季初の3試合連発なるか?
投打で両リーグトップ(笑)
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は昨日行われた敵地でのレンジャーズ戦で今季第22号の本塁打を放つとともに、投手として今季6勝目を挙げた。
この試合の結果も含めて打率は.301と三割に乗せ、投手としての被打率は(少し下がって).178となった。
本塁打は両リーグトップタイの22本、OPSの1.002も両リーグトップ、加えて先の被打率.178も両リーグトップとなっている。
打率こそチームトップではあるがリーグでは5位でトップとは言えないが、それでも上位であることには違いない。
投手としては防御率(3.29)勝利数(6勝2敗)の順位は低いが奪三振(105)はブルージェイズのガウスマンに抜かれたとはいえリーグ2位(メジャー全体では3位)となっていて、加えてそこに被打率が全体トップなのだからもう意味が分からない成績になっている(笑)。
とにかく大谷は今年も投打で大活躍ということだな(笑)。
