米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのレイズ戦に2番DHで先発出場中。
三回の第2打席で三塁線にボテボテのゴロを転がし、俊足を活かして内野安打とした。
さらに投手の悪送球で二塁走者のグリチェクが生還しエンゼルスが勝ち越した。
さらに3-2で迎えた五回の第3打席ではまたもや二塁打のグリチェクを三塁に置き今度は右翼前に適時打を放ちマルチ安打を記録。
大谷の打点とマルチ安打は8/26(日本時間27日)のメッツ戦以来3試合ぶりで今季通算93打点目、リーグトップとは4点差でタイトルも狙える位置にいる。
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夏日にはなった
札幌の気温は8時半過ぎに25度を超えて今月30回目の夏日になった。
予想最高気温は27度なので、この後の気温の上昇は緩やかなのかな?
大谷は今日も2番DHで先発出場
右ひじの靭帯損傷が判明している米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は間もなく試合開始予定の敵地でのフィリーズ戦に今日も2番DHで先発出場する。
昨日は1安打を放つもチームは逆転負け、今日は大谷のバットでチームの連敗を2で止めて欲しいね!
ファイターズの連勝はストップ
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での千葉ロッテ戦。
三連勝を狙っていたと思うが、打線が5安打無得点に抑えられ0-6で敗れ連勝が止まった。
零封負けは今季13回目。
0-4の八回には今季2度目の登板となる吉田がマウンドに登ったが、今季初安打と初本塁打を浴びて2失点、最後も守備に助けられて3点目を失わずに済んだが良いとこ無しだったな。
晴れてきた
今朝の札幌は早朝こそ雲が多かったが、日が昇るにつれて青空が広がって好い天気になってきた。
朝の最低気温は昨日より1度ほど高く、平年よりも4度以上も高い22.3度だけど暑さは無く涼しい。
予報では今日は一日曇りで予想最高気温は昨日並みの27度。
今日も過ごしやすい日になりそうだ。
ファイターズ、今日は劣勢
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での千葉ロッテ戦。
先発のマーベルが二回に四球から始まって4安打を打たれ4失点で降板、0-4でファイターズが劣勢となっている。
その後の救援陣は五回まで2安打無失点に抑えているので、打線の奮起が待たれるな。
今日も真夏日に届かず
今日の札幌は昨日同様に気温があまり上がらず、最高気温は27.2度で2日連続で真夏日に届かなかった。
#いや、一昨日までのようにこの時季に真夏日になる方が変なのだけど(汗)。
17時には25度まで下がっているし、湿度も低いので本当に涼しい。
これでも平年よりは高いのだけど、そんな気はしないなぁ。
大谷は1安打、チームは連敗
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのフィリーズ戦に2番DHで先発出場。
初回の第1打席で痛烈な安打を放ったものの、その後は快音は聞かれず敬遠の四球を含む5打数4打数1安打1三振1四球で打率は.304になった。
試合はエンゼルスが先制するも相手打線の3本の本塁打で3-5と勝ち越され、モニアクの適時打で4-5と追い上げるも元エンゼルスのマーシュの適時内野安打で突き放され4-6で敗れて連敗となった。
相手を上回る11本の安打を放ちながら4点というのは決定打が少なかった。
適時打を打った3人(ドゥルーリー、レンヒーフォ、モニアク)はそれぞれ3安打ずつと当たっていたが、四番のムスタカスが無安打、七番以降の3人も無安打と打線が途切れ、大谷の前に走者を残せなかったのが敗因かな?
”ダブル台風”と聞くと(笑)
先日、太平洋上で2つの台風(9号・10号)が発生した(加えて今は11号も)。
その時の報道で”ダブル台風”と言う言葉を使っているメディアもあって、どうしても”ダブルタイフーン”と聞こえてしまい、若かりし頃の宮内洋さんの顔を思い浮かべるのは私だけでは無い筈だ(笑)。
ようやく夏日
札幌の気温は10時前になってようやく25度を超えて夏日となった。
陽射しも出て来ているが、湿度も低くて一昨日までと比べると嘘のように涼しくて助かるな。
