今朝の札幌は昨日までとは打って変わって青空が広がって好い天気になった。
気温は下がって朝の最低気温は平年より4度近く低い11.5度で今月初め並みの低さ。
実際に5時過ぎにベランダに出たら涼しいというよりひんやりとした感じだった。
予報ではこの好天は午前中だけのようで昼前には曇って夕方には雨になりそう。
予想最高気温は25度で4日ぶりに夏日になるかも。
昨日までが少々寒かったので暖かくなって午前中は過ごしやすいかも?
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晴れて来た
札幌市内中心部では予報通り午後になって晴れて来た。
気温も上がってきているが、それでも平年より低い18度台までで暖かくなったとは言えないなぁ・・・
それでも陽射しが戻ってきたので気分は良いね。
ドジャースが逃げ切って三連勝!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場。
初回の本塁打を含む2安打2打点の活躍でチームの4-3での勝利に貢献。
チームはこれでエンゼル戦から三連勝となり、この3ゲームシリーズの勝ち越しも決めた。
大谷は5打席4打数2安打2打点1本塁打1四球の成績で打率を.320に上げリーグトップを守った。
暑くなってきた
先ほど昼食を食べて少ししたら暑くなってきた。
実際に気温は正午過ぎから一気に上がり始めていて、正午には15.6度だったのが40分後には18度ちょうどまで2度以上も上がっている。
これなら暑くなっても・・・なんてわけは無く、セコマの辛いカップ麺「激辛肉味噌ラーメン」を食べたせいだろうなぁ(汗)。
昨日との差は縮まったものの寒い
今日の札幌は朝から気温が低く寒い。
前の方の記事で書いたように9時の気温は昨日の同時刻より7度も低かった。
11時になって昨日との差は3.8度まで縮まったが、気温自体は9時の気温と同じ15.3度で気温が上がっておらず寒いままだ。
最新の予報では予想最高気温は午後になってからの20度ということなので、まだもう少しは上がるのかな?
それでもまだまだ寒いけどね(汗)。
大谷が3試合ぶりのマルチ安打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場中。
初回に自身8本目となる先頭打者本塁打を放ち、2打席目は四球で同点のきっかけを作った。
さらに四回の第3打席は二死一三塁の好機に右前安打を放って勝ち越し点をもたらした。
これでこの試合は2安打のマルチ安打で、大谷自身としては3試合ぶりのマルチ安打、今季の安打数が99本となり100本の大台も間近となった。
打点も60とし試合が中止になったオズナと無安打無打点に終わったボームとの差を4点に縮めた。
大谷2打席目は四球
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場中。
初回に先制の本塁打を放ったものの、直後に1-3と逆転されて迎えた三回の第3打席は四球を選んで出塁。
三番フリーマンの本塁打で生還しこの日2得点(今季63得点)目を記録した。
試合はドジャースがフリーマンの2点本塁打で追いつき3-3となっている。
大谷の成績は2打席1打数1安打1本塁打1四球1打点2得点4塁打となっている。
大谷、六月は3度目の二桁本塁打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場中。
初回にいきなり本塁打を放ったが、これが六月10本目の本塁打。
巷では”六月男”とか呼ばれているが、MLBに移籍後の六月の本塁打数は昨年の15本を筆頭に多い年が多い。
多い順に並べると、
2023年:15本(44本)
2021年:13本(46本)
2024年:10本(24本)
2019年:9本(19本)
2022年:6本(34本)
2018年:0本(22本)
2020年:0本(7本) ※新型コロナ感染症のため六月は試合無し
合計:53本(195本)
※カッコ内は年間本塁打数
となっていて、実に全体の1/4以上の27%超を六月に打っていることになり、特に多かった昨年(2023年)は全体の1/3以上の34.1%にも達している。
今月は今日の試合を入れて残り5試合あるので、まだ増えそうだなぁ。
昨日より7度低い・・・
今日の札幌は久しぶりに気温が下がって寒い。
9時の気温は15.3度で昨日の同時刻よの22.4度より7度も低い。
昨日は9時前に最高気温(22.8度)を記録してからは下がる一方だったけど、今日はまだ上がる見込みなのでそこまでの差になるとは言えないが、それでも寒いことには変わりないな。
大谷が2試合ぶりの24号!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で2試合ぶりの今季第24号本塁打を放った。
大谷はボールカウント2-2からの5球目、外寄りの変化球(縦のスライダー?カーブ)を叩き、打球は右中間に高々と上がり、相手右翼手のファムがジャンプして差し出したグラブを弾いてスタンドに入った。
打った大谷は一塁を回ったところでようやくバットを手放したが、二塁付近まで行ったところで逆戻り。
なにかと思ったら一塁ベースを踏み直してからダイヤモンドを一周、どうもベースを踏み忘れていたようだ。
大谷はこれで今月10本目の本塁打で、打点も9試合連続とし、日本人最多記録を更新すると同時に球団記録に並んだ。
試合はドジャースが先制するもその裏にホワイトソックスが3点を取って逆転している。
