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「Nikon | HERALBONY Z fc」ニコンダイレクトで販売開始

ニコンダイレクトでニコンとヘラルボニーのコラボレーションモデル「Nikon | HERALBONY Z fc」の販売が開始された。
「Z fc」にヘラルボニーの契約作家4人(笠原 鉄平、福井 将宏、江口 桃子、本田 雅啓)が描いたデザインを施したモデルで世界限定800台。
ベースとなるボディの色はブラックとシルバーがあるので、全部で8つのバージョンとなり、価格は税込みで139,800円でZ fcの1万円高となっている。
販売方法は抽選で、ニコンダイレクトでのみ抽選申し込みが出来、受付期間は昨日9/13の10時から今年9/30の11:59までとなっている。

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またマウントを増やしてしまいそうだ(汗)

市内の中古カメラショップにオリンパスのデジタル一眼レフ「E-510」が入荷している。
しかもとても安いので思わず買ってしまいそう(汗)。
オリンパスのカメラはマイクロフォーサーズの「E-P5」を使っているけど、「E-510」は”マイクロ”の付かないフォーサーズマウント。
少し前に下位モデルの「E-410」の中古が出た時はあまり食指が動かなかったが、IBISが搭載された「E-510」はかなり気になる。
対応レンズを持っていないので、ボディを買ったらレンズも買わなくてはならないが、古いためかオークション等で結構安く出回っている様だ(その分コンディションに不安はあるが)。
さらには他社の一眼レフ用のレンズを使えるようにするマウントアダプターも結構あって、電子接点無しだけど安いからMF専用で使うならこっちもありかも?
いかん!またマウントを増やしてしまいそうだ(汗)。

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SIGMAが「28-105mm F2.8 DG DN Art」を発表

SIGMAが昨日フルサイズ用の大口径標準ズームレンズ「28-105mm F2.8 DG DN Art」を正式発表した。
F2.8の大口径ながら重量が1Kgを切っている。
対応マウントはEマウントとLマウント、RFマウントとZマウントは(特にRF用が)難しいのかな?
ワイド端を24mmではなく28mmにしたのは小型軽量化のため?
発売日は9/26となっている。

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「EOS 6D」も入った

市内の中古カメラショップにCanonのフルサイズデジタル一眼レフ機「EOS 6D」が入荷した。
外観に難有品なので凄く安いけど、欠損しているパーツは入手可能なのでかなり気になる。
今メインで使っている「EOS 5D MarkII」に比べるとスペックは落ちるけど、当時最軽量を謳っていたボディなのでかなり気になるなぁ(汗)。
AFが弱いとは言われるけど、”高感度番長”とも言われているのも魅力だよなぁ(汗)。

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「D7100」が入っている

市内の中古カメラショップにNikonのデジタル一眼レフ「D7100」が入荷した。
DXフォーマット機で私が所有する「D7000」の後継モデル。
撮像センサーが16MPから24MPになるとともに、ローパスフィルターレスとなっているので以前から欲しかったボディだ。
うーん、「D7000」を下取りに出して・・・(汗)。

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CanonがRFマウントのAPS-C用大口径ズームを計画中?

海外のサイトにCanonがRFマウントのAPS-C用でF2.8通しの大口径ズームレンズを開発中との噂があると掲載された。
詳細はまだ不明ながら、巷ではレフ機用の「EF-S 17-55mm F2.8 IS USM」のようなレンズを期待する人や、それだと高級レンズになってしまうので、この辺りのレンズはSIGMAに任せた方が良いとかいろんな意見が見られる。
私も「EOS 60D」ではSIGMAの「17-50mm F2.8 EX DC OS HSM」を常用ズームとして使っていた。
ワイド端があと1-2mm広い方が使いやすいと思っていたので、今度は15mm始まりで出してくれると良いかな?
ただし、RFマウント用のレンズを使えるボディが手元に無いので、まずはボディをどうにかしないとならないんだけど(汗)。

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Canonの「SX720 HS」が入っている

市内の中古カメラショップにCanonの高倍率ズームレンズ付きコンパクトデジカメ「PowerShot SX720 HS」が入荷している。
私も2021年に購入して使っていて、テレ端で960mm相当の超望遠が使えるので重宝している。
購入するときに当時の最新機種である「SX730 HS」との間で迷ったが、背面液晶がチルトになり厚くなっていて価格が2万ほど違ったので安い720を買った。
そんな機種が中古とは言え結構な価格(私が買った時より高い)で売られているので、箱も付属品も揃っている状態なら結構高く買い取ってくれるのかな?とも思ってしまうな(汗)。
#いや、今使っているのを手放す気は無いけど、買取価格次第では売って新しく別の機種を・・・と考えたが、今は後継機種のSX740 HSが7万円台後半からと非常に高くなっているからやめておこう(汗)。

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「D40X」が入っているのか

RSRの開催中に市内の中古カメラショップにNikonのエントリー一眼レフ「D40X」が入荷していた。
小型軽量の10MP機なので、子供用に良さそうと思ったが、既に前モデルの「D40」と後継モデルの「D60」があるから思いとどまった(汗)。

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Canonの「EOS R5 MarkII」では互換バッテリーの使用を制限していない(?)

先だって”Canonのミラーレス一眼「EOS R5 MarkII」では互換バッテリーが使用できないようになっている”との情報が流れた。
海外のサイトでは実際に試したところ電源すら入らなかったケースもあったとか。
ところが、その情報が出た後で情報サイトがCanonやバッテリーメーカーに問い合わせたところ、Canonからは「互換バッテリーの使用を制限していない」との正式回答が得られたと言っている。
そもそも「EOS R5 MarkII」では使用バッテリーが新型の「LP-E6P」になっており、古くからの「LP-E6」は使用できないとなっている(「LP-E6N/NH」は使用できるが機能の一部が使用できないという制限がある)。
なので、電源が入らなかったのは多分に使用したバッテリーが「LP-E6」互換バッテリーだった可能性があり、実証方法そのものが不適切だったとも考えられる。
日本の情報サイトにも独自に問い合わせたという人からCanonの回答が投稿されており、そこでもEOS R5 MarkIIでは必要とする電力の増加のため「LP-E6」は使用できず、「LP-E6N/NH」も機能制限があると書かれている。
さらにCanonとしては純正バッテリーの使用を”推奨”しており、互換バッテリー使用による故障に関しては保証対象外としている。
そりゃぁまぁメーカーとしては上記のように答えるしかないよなぁ・・・
互換バッテリーを排除しようとすると独禁法に引っ掛かるし、他国でも同様(国によっては日本以上)に厳しい対応をされてしまうから仕方が無い。
それでも純正バッテリー以外は保証できないよねぇ(汗)。

なので、先だって流れた”「EOS R5 MarkII」では互換バッテリーは使用できないようになっている”は誤りで、実際には互換バッテリーメーカーが「EOS R5 MarkII」の必要条件に対応できていないのではないかな。

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「α55」が入ってる

市内の中古カメラショップにソニーの一眼カメラ「α55」と標準ズームレンズのセットが入荷している。
このシリーズは”一眼レフ”ではなく、ミラーが”トランスルーセントミラー”(半透明ミラー)で、常にセンサーに光を導き、撮影時にミラーアップ無しでシャッターのみの動作が行われる。
当然ファインダーも光学式では無くEVFで、センサーで捉えた映像を映すので現在のミラーレス機と同じことになる。
ただ、シャッター(通常は開放状態)の前にミラーは存在するのでフランジバックは長くマウントは一眼レフ機と同じAマウントでレンズもそのまま使える。
以前から気になっていたシリーズで価格もレンズ付きでも安価なのでちょっと食指が動いたが、入荷したその日に買い手が付いたようで手を出せない状況。
うーん、欲を言うならシリーズ最上位の「α99」が良いんだけど、オークション等でも結構な値が付くんだよなぁ(汗)。

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