今度はドイツの衛星が落下かぁ

先日アメリカの人工衛星が落下したばかりだが、今度はドイツのX線観測衛星「ROSAT」が22~23日の間に落下するとのことだ。
落下が予想される範囲は北緯53度と南緯53度との間で、日本の国土全域が含まれる。
燃え尽きずに地表まで落下すると思われる破片は約30個、重さにして合計1.6~1.7トンと予想されている。
落下する破片が地上の”誰か”に当たる確率は1/2000とのこと。

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