今週末のツクモの特価品の中で目に付いたのは、
60GB SSD→3,980円(土曜日5本限定)
120GB SSD→6,980円(日曜日5本限定)
256GB SSD→14,980円(日曜日3本限定) Crucial m4
3TB HDD→10,980円(日曜日5本限定) ”当社指定メーカー”の WD30EZRX
あとはMonsterTV P3Sの6,380円ってところかな?
うーん、今週もSSDが安いなぁ・・・・・・・
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今週末のツクモの特価品の中で目に付いたのは、
60GB SSD→3,980円(土曜日5本限定)
120GB SSD→6,980円(日曜日5本限定)
256GB SSD→14,980円(日曜日3本限定) Crucial m4
3TB HDD→10,980円(日曜日5本限定) ”当社指定メーカー”の WD30EZRX
あとはMonsterTV P3Sの6,380円ってところかな?
うーん、今週もSSDが安いなぁ・・・・・・・
今週末のツクモのチラシに出ている2TBのHDD(土曜日のみ5本限定7,480円)は「当社指定メーカー」となっているけど、その下には「WD20EARX」って書いてある・・・・・・
これじゃメーカー名を隠してる意味が無いじゃん(笑)。
いつもは型番は書かれて無かったと思うんだけど、何故今回は書いてあるんだろう?
昨年のタイの洪水の影響で急騰したHDDの価格がようやく戻りつつあるように見える。
と言っても昨年の最安値までは下がってはいないけど、2TB品の価格が8千円台まで下がってきているので、買い易くはなってきていると思う。
3TB品も12,000円程度なので、昨年の3~4割高程度までは戻ってきた感じだ。
さすがに昨年記録した最安値を更新するにはまだ時間がかかりそうだけど、高騰したときの半額近くまでは落ちてきているので、そろそろ買っても良いかな?と。
個人的には現状必要では無いので、必要になった時にどれくらいまで下がっているかだとは思う。
それでも昨年記録した最安値を更新するのは難しいんじゃないかと思っている。
明日のツクモの特価品に240GBのSSD(OCZのAgility3)が15,980円ってのがある(5個限定)。
つい先日120GB品を買ったばかりなので、今回は見送り決定だけど安いよなぁ・・・・・・・
240GBあればOS&ある程度のデータを入れておけるから、メインのノート用としても良さそう。
#実際仕事で使っているPCのHDDは160GBだし(汗)。
実際は15,980円あればHDDなら3TB品(SEAGATEもWestern Digitalも12,000円前後)が買えるんだよなぁ、、、、、
先週末ツクモでUSB3.0接続のフラッシュメモリが安かった(8GBのが680円)ので買って来た。
USB2.0接続のものと比べて少しでも速くなることを期待してのことだったが、実際にはどうなんだろうか?
というわけで、簡単にベンチを取ってみた。
使用したベンチマークソフトは定番のCrystal Disk Mark3.0.1
測定に使ったPCのスペック(主なもの)は下記の通り。
M/B ASUS F1A-75M(ソケットFM1)
CPU AMD A8-3820(2.8GHz動作)
メモリ DDR3-1600 8GB(4GBx2枚)
OS Windows7 Pro 64bit版
まずはUSB3.0での接続時の結果。
次にUSB2.0での接続時の結果。
比較用に計測したUSB3.0接続のケースに入れたHDD(WD15EARS)のベンチ結果。
こうやって見ると同じ半導体メモリとはいえSSDのほうが書き込みが桁違いに早いことがよく判るなぁ。
参考までにKingstoneのSSD(ThinkPad T60にて測定)のベンチ結果。
職場のサーバの一台が昨日の夕方から不調になった。
ユーザーからサービスが不調だとの問い合わせがあり、調べてみると来月にはリプレースすることになっているサーバからの応答が遅いことが判明。
すぐに設置しているところに行って見るとコンソールにはHDDのエラーメッセージが沢山出ていた。
そのままでは非常に負荷が高くて操作出来ないのでなんとか再起動してみたが、必要なサービスが起動しない状態。
そこで非常用のディスクから起動してHDDの完全チェックを始めたが、これが非常に時間がかかるために深夜になってから一度帰宅し、今日の朝になってから確認するとやはり異常があることが判明。
幸いOSの部分ではなくて助かったのだが、必要なサービスのファイルが損傷を受けているらしくどうやってもサービスが起動しない。
起動時にはエラーが出ず、statusを問い合わせても動作中とは出るが、プロセスが存在しない状態。
やはり必要なファイルになんらかの損傷があると思われるのでソフトを再インストールしてみたが症状は改善しないので、そのサービスだけを他のサーバに任せることにして、別のサーバにソフトをインストールした。
別のサーバでのサービスはすぐに開始できたのだが、問題のサーバでユーザーにサービスを提供するためにはユーザー単位の設定を全て変更する必要があり、それに丸一日近くかかってしまった。
それでもなんとかサービスの提供を再会することは出来たものの、いつまで動作してくれるかのか不安だ。
せめてリプレースが終わるまで無事に動いていてくれないかなぁ?
アイ・オー・データのNAS(Network Attached Storage)で安く売られているのがあって気になっている。
メーカーの直販サイトでの価格なのだが、1TBのHDDを組み込んだ状態で8,800円とHDDの価格が下がっていない現在では格安と言える価格。
2TBのHDDを組み込んだ状態でも12,800円(15,800円から値下げ)。
ケース単体での価格が5,800円なので、HDDはそれぞれ3,000円と7,000円ということになる。
なので、下手に外付けのケースとHDDを別々に買うよりも安い値付けとなっている。
しかもケース単体ではオプションとなる保証が標準で6ヶ月付くのもお買い得と思える点だ。
うーん、これでメディアサーバーやiTunesサーバーとして使えるなら買いかなぁ?
先だって某メーカーのサーバカタログを頂いたのでオプションの価格表を見ていたら、なにもかもがお高い値段が付いている。
HDDで一番安価なのが250GBのもので14,700円(税込み、以下同)、高価なのが3.5インチの3TBと2.5インチの900GB(10,000回転)の105,000円。
SSDになると100GB(MLC)のものが一番安価で2.5インチでも3.5インチでも172,200円、一番高価なのは2.5インチの400GBモデル(SLC)で1,381,800円もする。
メモリだって高価なものになると420,000円(PC3-8500、32GB)の値段が付けられている。
うーん、やっぱりサーバ用となると桁違いだねぇ。
今週末のツクモ札幌の特価品のチラシを見ると、タイトルのような商品が目に入ってきた。
タイ洪水の後価格が高騰していたHDDも徐々に価格が下がり、2TB品の価格も1万円を切るようになってきて、今週は9千円を切ることになった。
とはいえ、これは明日(3/24)5台限定なので、買うのにはちょっと骨が折れそう。
またメモリの特価品も4GBの2枚セットが主だったが、今週は8GB(DDR2-1333)の2枚セットのみで4GBの2枚セットが見当たらなくなった。
このところの円安でメモリの価格が上昇しているらしく、以前のような2千円を切る商品は無くなったようだ。
かわりに今でも価格が下がっている8GBの2枚セットが特価品に現れてきているのかな?
HDDの価格が昨年のタイの洪水の影響で高騰してからしばらく経ち、最近になって若干安くはなっているけど、未だに洪水以前ほどには下がっていない。
私は高騰直前に3TB品を9千円程度で購入し、高騰し始めた直後には1TB品(高騰前は5千円以下だった)を6,500円程度で購入していて、その後はHDDを購入していない。
洪水以前は2TB品の最安値が6,000円を下回っていたけど、今では1万円前後でも安値となっているし、3TB品も高騰前は9,000円以下だったのが(下がったとはいえ)今では1万5千円前後となっている。
以前の価格を知っている身としては今の価格ではなかなか購入できないというところだ。
まぁそれでも昨年10月の終わり頃の価格に比べれば下がってきているので、どの辺りの価格帯で安定するのかもう少し様子をみることにしよう。