SONYが公式サイトでフルサイズミラーレス機のフラッグシップモデル「α1」の後継モデルと思われる「α1 II」の発表を11/19の23時からライブ配信で行うと予告した。
かねてから噂になっていたSONYの新製品は「α1 II」で確定の模様。
直近の噂通りのマイナーチェンジになるのか、それとも予想以上のスペックアップが為されるのか?
11/19にはっきりしそうで待っていた人には朗報かな。
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SONYが公式サイトでフルサイズミラーレス機のフラッグシップモデル「α1」の後継モデルと思われる「α1 II」の発表を11/19の23時からライブ配信で行うと予告した。
かねてから噂になっていたSONYの新製品は「α1 II」で確定の模様。
直近の噂通りのマイナーチェンジになるのか、それとも予想以上のスペックアップが為されるのか?
11/19にはっきりしそうで待っていた人には朗報かな。
タムロンがEマウント用のフルサイズ対応高倍率ズームレンズ「28-300mm F/4-7.1 Di III VC VXD」を発表した。
かつての一眼レフ用のB010に比べると半絞り暗くなっているけど、サイズも重量も抑えて軽量コンパクトになっていてフィルター径も67mmに抑えられている。
発売は8/29で希望小売価格は税込みで165,000円、実際には下のように12万円台から売られるようだ。
こうやってサードパーティー製のレンズの品揃えが良くなってくると、Eマウントが魅力的に見えてきてしまうなぁ(汗)。
中国製のミラーレス一眼用交換レンズはMFレンズが多かったが、最近になってAFレンズを出すメーカーが出てきた。
そんな中でLAOWAのAF/MF切り替えスイッチが付いていて”AUTO FOCUS”と書かれているレンズの写真がリークしている。
装着しているボディが「α7c」なのでフルサイズ用だと思われ、写真を掲載したサイトによると10mm F2.8でフィルター径は77mmに見えるとのこと。
10mmという超広角でF2.8と明るく、それでいて出目金レンズにならずに通常のフィルターを装着できるのにはちょっと驚き。
しかもボディと比べるとかなりサイズが小さく見えるので重さも軽量になっている可能性が高い。
Eマウントユーザーには非常に気になるレンズになりそうだ。
一眼レフ用でも気になるスペックのMFレンズが多いんだよなぁ・・・
先日タムロンがフルサイズ用の17-50mm F4を発表するという噂が出て来た。
便利そうなレンズだなーと思っていたら、すぐさま正式に開発が発表された。
発表されたのはEマウント用の「17-50mm F/4 Di III VXD(model A068)」で、発売時期は2023年秋頃、価格は未発表。
先日のRSR 2023にも「EOS 5D」に「EF 17-40mm F4L」を付けて行った私にとってはテレ端が10mm長いこのレンズが羨ましい(汗)。
やはりテレ端が40mmだとちょっと物足りない(だから24-105mmとかがあるんだけど)。
EFマウントでこのレンジで手振れ補正付きがあれば良いんだけどなぁ・・・