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大谷は二回まで無失点

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのワールドシリーズ第4戦に1番投手兼DHで先発出場中。
投手としては初回二死から四球と安打で走者を許したものの無失点に抑え、二回は三者凡退でここまで1安打無失点。
打っては初回の第1打席は(複数の疑惑の判定があるも)四球で歩き、連続打席出塁を11打席に伸ばしている。

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大谷、初回は1-2-3

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番投手兼DHで先発出場中。
初回の第1打席は内野ゴロで凡退した。
その裏のマウンドでは相手打線を三者凡退に仕留めて無失点1奪三振の立ち上がりとなった。
味方打線が二回にテオスカーヘルナンデスの本塁打で1点を先制してくれている。
快勝で今季2勝目を挙げて欲しいね。

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大谷、復帰後初の3イニング登板!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのジャイアンツ戦に1番投手兼DHで先発出場。
投手としては初登板となるOracle Parkで3イニングを1安打1四球4奪三振無失点の好投。
特に初回は3者連続三振と相手打線に付け入る隙を与えなかった。
一方で打席の方では元気が無く内野ゴロ2つと三振2つで2試合ぶりの無安打に終わった。
試合はエドマンの二ゴロの間に先制したドジャースが二番手投手シーハンの好投もあって2-1で競り勝ち連敗を7で止めた。

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大谷は無失点投球

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのアストロズ戦に1番投手兼DHで先発出場中。
投手としては初回の先頭打者に安打を許すも次打者を併殺に仕留め無失点、二回は三者連続三振を奪い無失点。
結局打者6人に対し31球で被安打1の3奪三振無四球の無失点。
打者としては3打席目まで2打数無安打1四球で快音は聞こえていない。
試合は4-5でドジャースが1点リードされて六回を終わっている、なんとか逆転して欲しいな。

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大谷が渡米後自己最速を記録

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロイヤルズ戦に1番投手兼DHのリアル二刀流で先発出場。
初回の第1打席は三振に倒れたが、その裏の登板では渡米後自己最速となる101.7mil/h(163.67km/h)のフォーシームで相手四番を併殺打に打ち取った。
これまでの最速はエンゼルス時代の101.4mil/h(163.19km/h)だった。
大谷は初回こそ1安打1四球で得点圏に走者を背負ったが、先にも書いたように相手四番を併殺打に打ち取り無失点。
復帰後3登板目で初の複数イニング登板となった二回は三人で終わらせてこの回で降板、投球回数二回で1安打1四球1奪三振無失点の成績。
打席では良いところが無く4打数無安打3三振で、8点差を付けられた八回裏にパヘスが野手登板したためDHが解除され、替わって守備に着いたエドマンと交替し退き連速試合安打は5で止まった。

試合はドジャース二番手のカスペリアスが4イニングで6失点と打ち込まれ、七回終了時には1-9と大量リードを許してしまい最終回に4点を奪い追い上げたものの反撃もそこまでで完敗、連勝は5で止まった。

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コンサが今季初勝利!

サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌はホームの札幌ドームにガンバ大阪を迎えての一戦。
今季は開幕戦で引き分けて以降は前節まで5連敗のコンサだったが、この試合は1-0(前半0-0)で今季初勝利を挙げ連敗を止めた。
また無失点も開幕戦以来6試合ぶり。

これで勝ち点は一気に4倍になったが、順位は相変わらず最下位。
次節以降も勝っていかないと来季は・・・・・・・ねぇ、、、、

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