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大谷は1安打で39-39!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場。
5打席4打数1安打1四球で本塁打は無し、盗塁を一つ決めて今季の盗塁を39個とした。
これで本塁打39本、盗塁39個となりそれぞれ40本/個まで残り1とした。
明日は試合が無く、早ければ明後日のレイズ戦で両方とも40に到達する可能性があり、もしそうなるとMLB史上最速&初の同日達成ということになる。
今季の大谷は休養日明けの成績が良いので、これは期待しても良さそうだな。

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大谷が盗塁も王手!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場中。
今季39個目の盗塁を決めて大台の40個に王手をかけた。
これでMLB史上6人目の40本塁打40盗塁までそれぞれ残り”1”まで迫り、達成は時間の問題となった。

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大谷、第1打席は三振

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は空振りの三振に倒れまだ出塁していない。
というか、ドジャース打線は二回まで走者を出していない。

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大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は三塁打と単打で14試合ぶりのマルチ安打を記録、盗塁も一つ決めて今季38盗塁とした。
今日は2試合ぶりの一発で40号、2盗塁すれば40盗塁でMLB史上6人目の40-40達成となり、しかも史上最速での達成となる。
この後日本時間で11:10に始まる試合が楽しみだ。

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大谷が久々のマルチ安打!チームも逆転勝ち!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場。
第2打席に右中間への三塁打を放つと、チームが勝ち越した直後には同じく右中間フェンス直撃の”単打”を放ちマルチ安打とした。
大谷のマルチ安打はなんと14試合ぶりで今季43回目。
実は第3打席は投手への強い当たりを相手投手が背面捕球を見せて投ゴロ、第4打席も強い当たりを一塁側に放ったが一塁手が好捕し一直となり安打2本を損した感じだった。
大谷はその後二盗を決めて今季の盗塁数を38個とし40盗塁まで残り2個と迫った。
試合はドジャースが三回までに3点を奪われるもその後は無失点、反対に四回にラックスとマンシーが昨日に続く本塁打を放って1点差、七回に大谷が一直に倒れた直後にベッツが左翼線一杯に入る二塁打を放ってエドマンが生還し同点に追いついた。
さらに八回に四死球で得た二死一二塁の場面で代打のヘイワードが右翼ブルペンに今季第6号の3点本塁打を放って勝ち越し、続く大谷も先に書いたように安打で出塁し盗塁も決めたが追加点にはつながらなかった。
最終回はハドソンが安打を打たれながらも無失点に抑えてドジャースが勝利、昨日に続く連勝でカード勝ち越しを決めた。

2位のパドレスも勝ったのでゲーム差は3のままで変化なしとなっている。

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大谷が300塁打に到達!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は空振りの三振に倒れたが、三回一死で迎えた第2打席で今季6本目となる三塁打を放った。
これで大谷の今季の塁打数はリーグ最速で300に到達(ア・リーグでは二人が300をクリア)し、出場124試合目での到達は現在同僚のベッツの126試合を抜くチーム史上5位のスピード記録。
自己最多は昨年の325なので、故障等で離脱しない限り更新するのは確実だろう。

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大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は3試合連続の本塁打は出なかったものの久々の単打を放った。
今日は2試合ぶりの一発で2年連続40本の大台到達に期待。
併せてあと3個で40に到達する盗塁にも期待したいな。

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大谷は1安打1四球、チームは本塁打2本で快勝

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で追い込まれながらも詰まった当たりを左翼前に転がし4試合ぶりに単打を放った。
その後ピックオフプレーで誘い出されるも、相手の挟殺プレーのスキを突き一塁に帰塁し難を逃れた。
続く第2打席と第3打席は凡退し、第4打席に四球で出塁して3打数1安打1四球の成績だった。
両チームの投手が好投し七回表までは無得点、七回裏にドジャースがラックスの本塁打で先制すると、復帰初戦のマンシーが2点本塁打を放ってこの回3点を奪い3-0としてそのまま相手を無得点に抑えてドジャースが完封勝利。
先発のストーンが七回まで被安打2四球2個、キャリアハイの10個の三振を奪い今季11勝目、最後を三人で締めたフィリップスが今季16個目のセーブを記録している。

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