More from: ロスアンゼルス

大谷が2試合ぶりの安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で2試合ぶりとなる安打を放った。

大谷はボールカウント2-2からの5球目、外寄りに落ちて行く球にタイミングを外されながらもバットに乗せて右前に運び2試合8打席ぶりの安打とした。
続くベッツが左中間スタンドに今季第4号の本塁打を放って大谷が先制のホームを踏んだ。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が2試合ぶりの無安打、チームも連敗

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのカブス戦に1番DHで先発出場。
5打数無安打1三振で2試合ぶりの無安打に終わった。
チームも1-2の六回にマンシーの犠飛で一度は同点に追いつくも、直後の七回に本塁打で勝ち越され、八回にも1点を追加され2-4で敗れ連敗を喫した。
開幕戦から出ずっぱりの大谷選手もは疲れが出てきているのかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷は今日も1番DHで先発出場

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのカブス戦に1番DHで先発出場中。
5試合ぶりの本塁打が期待されるが、第3打席までは無安打と快音無し。
試合はドジャースがキケ・ヘルナンデスの適時打で先制したが、カブスが三回と六回に出た2本のソロ本塁打で逆転して六回表を終了している。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が2試合ぶりの安打もチームは連勝ストップ

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのカブス戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で2試合ぶりとなる安打を放った。
その後の2打席は凡退で六回の第3打席の後はチームが大差を付けられてしまったためか交代した。
試合はドジャース先発の佐々木は六回まで被安打4の1失点と好投したが、救援陣が大炎上して合計16失点。
打線も相手投手陣に対して6安打を放つも初回以外は散発で無得点で0-16で大敗し連勝は2で止まった。
二回に本塁打で1点を失った佐々木にMLB初の黒星が付いた。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷の記録がストップ

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元のでカブス戦に1番DHで先発出場。
4打数無安打2三振に終わり開幕からの連続試合出塁が14試合でストップした。
チームは六回にエドマンの3点本塁打が出て3-0で勝ち2連勝。
先発登板の山本由伸が六回を被安打2の奪三振9で今季本拠地初勝利を飾った。
その山本、四回には一死からこの試合の始めての被安打となる二塁打を打たれ一死二塁とされ、続く相手四番の鈴木誠也には一二塁間を破る右前安打を打たれたが、二塁走者が三塁を回ったところでストップ。
右翼手のテオスカー・ヘルナンデスが本塁へ送球すると思い込んでいた鈴木が一塁を大きく回ってしまい、返球を受けたフリーマンが遊撃手のベッツと挟撃プレーを見せてタッチアウト。
三塁走者も本塁へ突入出来ず、山本は続く打者を三振に打ち取り無失点で切り抜けた。
山本が得点圏に走者を背負ったのはこの時だけ、と言うか走者を出したのは他に六回二死から与えた四球による一人だけ。
投球数こそ100球を超えて多かったものの、ほぼ完璧な投球で今季2勝目を挙げた。
チームはこれで今季本拠地では負けなしの七連勝、この勢いで明日(というか今日)も勝って先発予定の佐々木朗希にMLB初となる勝ち星を付けて欲しいな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が4試合ぶりの一発!チームは8連勝!!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は今日のブレーブス戦に1番DHで先発出場。
4試合ぶりの本塁打を期待していたら、一番良い所で本塁打を放ちチームも勝って開幕連勝記録をさらに伸ばす8連勝とした。

大谷は第3打席で右前に安打を放ち8試合連続出塁を記録。
七回の第4打席でも内角高めに詰まりながらも左前に運び2打席連続の安打を放ちマルチ安打を記録。
マルチ安打は3/27(日本時間3/28)のタイガース戦以来5試合ぶり。
さらに5-5の同点で迎えた九回裏には一死走者なしの場面で打席に入り、初球の外角チェンジアップを左中間に打ち返し、打球は伸びてフェンスを超えサヨナラの今季第3号本塁打となった。
大谷は開幕から8試合連続得点も記録、サヨナラ本塁打は昨年40-40(40本塁打40盗塁)を達成した8/23のレイズ戦のグランドスラム以来MLB通算2本目。
またこの試合では大谷のMVPを祝ってボブルヘッドが配布される「ボブルヘッドデー」で、大谷は同じく配布された昨年8/28にも先頭打者本塁打を放っており、”2試合連続”での”ボブルヘッドデー”本塁打となった。

試合はこの一発でドジャースが6-5でサヨナラ勝ち、開幕からの連勝を8に伸ばしてロスアンゼルス移転後の最長記録と、前年度ワールドシリーズ覇者の連勝記録(1933年のヤンキースの7連勝)を更新した。

同地区ではパドレスが先に7連勝をしていたため、ドジャースは負けると地区首位の座を明け渡すことになっていたが、そうはならず0.5ゲーム差で首位をキープした。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。