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「EOS R6」が入っている・・・

市内の中古カメラショップにCanonのミラーレス一眼「EOS R6」が入荷した。
既に後継機の「EOS R6 Mark II」が出て旧型となっているモデルだけど、まだまだ現役で使える機種だ。
なので中古とは言えお値段もそこそこするのでちょっと手が出せないなぁ(汗)。

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SIGMAが10/5に発表するレンズは2本?

SIGMAが10/5に新製品を発表すると公式に予告している。
発表されるのはミラーレス用(Eマウント?、Lマウント?)の70-200mmF2.8と噂されている。
さらにはAPS-C用の超広角ズームレンズ「10-18mm F2.8 DC DN Contemporary」も発表されるとの情報が出て来ている。
こちらは複数のソースからのリークなので信頼性は高いと思われる。
CanonがRFマウントを開放するという噂もあるが、いきなりRFマウント用は出ないと思うけど、RF-Sレンズのラインアップが貧弱なので期待している人も結構いるのではないかな?

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CanonがRFマウントをサードパーティーに開放?

情報サイトにCanonが年内にもサードパーティに対してRFマウントを開放するとの噂が掲載された。
本当だとするとこれまで対応できなかったシグマやタムロンからもRFマウントレンズが出てくるかもしれないので、ユーザーとしては歓迎する人も多いだろう。
ただ、純正レンズであればDLOやDPPが補正データを持っているので対応可能だが、サードパーティー製はそれが無いのでその点は不利になる。
さすがにCanonもその辺りは開放しないかなぁ?

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「EOS RP」が入ってる

市内の中古カメラショップにCanonのフルサイズミラーレス機「EOS RP」のボディが入荷している。
一時期自分で新品を買おうかどうか迷った機種で、迷っている内に価格改定があって手が出せなくなってしまった(汗)。
今でも欲しいとは思うけど、車を買い替えて財布が厳しくなったので無理だなぁ(涙)。

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Nikonが「Zf」を正式発表

Nikonが今日9/20にレトロデザインミラーレス一眼「Zf」を正式に発表した。
直前にプレス向け写真もリークされていて、発表前に正式なデザインを見ることも出来た。
デザインはこれまでネット上に出ていた不鮮明な写真で見るより格好よく、ペンタ部のロゴタイプは一眼レフの「Df」と同じ直立タイプとなっていてなかなか良い感じ。
惜しむらくはブラックモデルのみの発表でシルバーモデルに関しては言及すら無し。
ハードウェア面でも進化しているようで、8段分のIBISや「Z9」と同じEXPEED 7の搭載、「Z8」同様の9種類の被写体検出等、Nikonでは初搭載となるピクセルシフトもあり、単なるファッション性に富んだだけのカメラではない。
動画機能も進化しており、これ1台で充分という人も結構いるのでは?

発売は十月予定で、国内価格は税込み30万円前後と予想されている。
うーん、ちょっと欲しいかも(汗)

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ニコンの「Zf」は来週(9/20)発表か?

カメラ関係のリーク情報の的中率の高さで定評のある人がX(旧twitter)でNikonのレトロデザインミラーレス「Zf」は9/20(もしくはその前後1日)に発表されると言っている。
他の情報サイトでも以前に9/20としており、今回別ルートでも確認されたようなのでかなり信憑性が高いかな?

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Nikonの「Zf」は2500ユーロ?

発表が間近と言われて少々経ったNikonのクラシックデザインミラーレス一眼「Zf」に関して新たな噂が出て来ている。
その噂によると発表は9/20前後で価格は2500ユーロとのこと。
現在のレートでおよそ40万円弱となり欧州の付加価値税(20%程度)を引くと32万円前後となるが、日本での価格は何故か高くなる傾向があるのでやっぱり40万円弱かな?(もっと安ければ良いけど)。
ただ、問題は現時点でのZマウントレンズのラインアップにクラシックデザインに似合うレンズが無いこと。
旧式のAiレンズなんかは似合うかな?と思うけど、大口径のZマウントに付けると小さ過ぎるような気もするしねぇ・・・どうなんだろ?

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「EOS R5 MarkII」のスペック?

Canonのミラーレス一眼「EOS R5」の後継モデルと噂される「EOS R5 MarkII」は既にテスターの手に渡っているとのことで、そのスペックと言われるものがリークされている。
信頼性が低い情報ということなので、話半分に聞いておいた方が良いとのことだが、凄いスペックで上位機種でプロ用の「EOS R3」を凌駕する内容だ。
センサーは完全新規で積層とも思われる62MPセンサーで可変解像度(61/31/15.5MP)対応、「R3」譲りの視線入力AFや新型画像エンジンの「DIGIC X2s」を搭載、動画も内部収録の8K60p/4K120p対応ともの凄い。
ただヘビーユーザーが気にする点として背面のボタン配置の変更がある。
この辺りは大きく変えると操作に支障が出ることはメーカーも重々承知しているとは思うが、何故変更するのだろう?
そもそもこんなスペックで「R3」を下回る価格で出したら「R3」が売れなくなってしまうだろう。
かと言って70-80万円(もしくはもっと高い価格)で出したら「EOS R5」ユーザーはおいそれとは乗り換えてくれなくなってしまうだろうし、位置付けの難しいモデルになりそうだ。

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SONYが「α7C II」と「α7C R」を正式発表した

SONYが昨日8/29にかねてより噂のあった新型フルサイズ機「α7C II」「α7C R」の2機種を正式に発表した。
発売は10/13、予約受付開始は9/6とアナウンスされている。
「α7C II」は33MPセンサー搭載、「α7C R」は61MPセンサー搭載の高解像度機。
ともにAIプロセッシングユニット(「α7R IV」同等)を搭載して被写体認識AFでの高速化が図られているとのこと。
両機種ともフルサイズセンサー搭載ながら124.0mm × 71.1mm × 63.4mmのコンパクトなボディで重さも514g(α7C II)、515g(α7CR)と軽量。

価格は共にオープン価格なれど、「α7C II」ボディが300,000円前後(税込、以降同じ)、ILCE-7CM2L(ボディと「FE 28-60mm F4-5.6」のレンズキット)が330,000円前後、「α7CR」ボディが450,000円前後とされている。
現行機種よりは高価だけど、昨今の状況では仕方の無いところかな。

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