米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャの大谷翔平投手は地元でのワイルドカードシリーズ第1戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で2年連続となるポストシーズンでの本塁打を放った。
大谷は昨年もディビジョンシリーズの第1戦でも3点本塁打を放っているので、2年続けてポストシーズン初戦での本塁打となった。
このまま勝って明日の第2戦につなげて欲しいね!
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米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャの大谷翔平投手は地元でのワイルドカードシリーズ第1戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で2年連続となるポストシーズンでの本塁打を放った。
大谷は昨年もディビジョンシリーズの第1戦でも3点本塁打を放っているので、2年続けてポストシーズン初戦での本塁打となった。
このまま勝って明日の第2戦につなげて欲しいね!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのレッズとのワイルドカードシリーズ(WCS)第1戦に1番DHで先発メンバー入り。
今季のポストシーズン第1号(通算4本目)の本塁打が出るか?
既に終わったカブス対パドレスの試合ではカブスの鈴木誠也が初出場でポストシーズン第1号を放っているので、大谷にも続いて欲しい。
プロ野球の東北楽天が昨夜の試合で勝ったので、今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”が開催されている。
このところソフトバンクとオリックス相手に六連敗していたため開催が(ヴィッセル神戸が勝った翌日の)1回しかなく、オーダーしたいものがあってもなかなか出来なかった(汗)。
これでようやくポチれるよ(笑)。
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での福岡ソフトバンク最終戦。
2-1で競り勝ち連勝を4に伸ばした。
ファイターズは四回に郡司の2点本塁打で先行、その裏に1点を返されるも両チームの得点はこれだけ。
最後まで追加点を取れずとも相手にも点を許さず逃げ切って四連勝を飾った。
二番手で二回を投げた山﨑福が一昨日の千葉ロッテ戦に続いての連勝で今季7勝目(5敗)を挙げた。
クライマックスシリーズを勝ち進めば戦うことになる相手との最終戦で勝ったのは大きいな。
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜敵地で千葉ロッテと対戦。
取って取られてのシーソーゲームを4-3で競り勝ちこの二連戦を連勝、西武戦からの連勝を3に伸ばした。
先発の伊藤大海は3点を失い六回限りで降板、その時点では2-3と劣勢だったが、味方打線が七回にレイエスの犠飛で同点に追いつき負けは無くなった。
その裏の相手の攻撃を二番手として登板した山﨑福也や走者を出しながらも無失点に抑えると、八回には山縣の犠飛で勝ち越し。
八回は杉浦が、最終回は齋藤がともに無失点で抑えてファイターズが逃げ切った。
打線では矢澤が無安打ながら内野ゴロ(エンドラン)と犠飛で2打点を挙げ、レイエスも犠飛で1打点、ルーキー山縣も犠飛で1打点を適時打無しで4点を奪ったということで、足を絡めたファイターズらしい攻撃だった。
伊藤は今季15勝目はならなかったものの、最多勝がほぼ確定している(13勝の有原と大関のホークス勢は残り3試合で2勝は無理かと)。
今季初の救援登板した山崎が8/5以来の今季6勝目(5敗)、最終回を抑えた齊藤が今季3セーブ目を挙げた。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場。
今季のレギュラーシーズン最終戦で自己&球団最多を更新する今季第55号の本塁打を放った。
本塁打王争いトップのシュワバーには1本届かず惜しくも3年連続の本塁打王は逃したものの、得点、長打率、OPS、長打、塁打、敬遠、ISOの七項目でリーグトップとなった。
大谷はこの試合で二塁打と単打を放っており、九回の第5打席で三塁打が出れば自身2度目のサイクル安打となったが、最後の打席は三振で惜しくも快挙達成はならなかった。
それでもシーズン終盤は31試合連続出塁だったり、昨季に続いて九月に二桁10本の本塁打を放ったりと調子が上がっているように見えるので、明後日から始まるポストシーズンでの活躍も期待できそうだ。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのマリナーズ戦に出場せず、今季4度目の欠場となった。
本塁打王争いにとっては痛い欠場となったと思うが、チームは明日のレギュラーシーズン最終戦のあとも日を空けずにワイルドカードシリーズに臨むことになっているので休養は必要としたのだろう。
試合は3-3の九回にドジャースがキケ・ヘルナンデスの2点適時二塁打で2点を勝ち越し、その裏の相手の攻撃をエンリケスが三者三振に斬ってとって逃げ切り四連勝を飾った。
このところ炎上しているブルペン陣も六回以降に登板した4投手で安打を許したのはトライネンの1本だけと安定。
そのトライネンも安打を許した後は三者三振、そこから勝ち投手になったベシアとセーブを記録したエンリケスも三者三振で9連続三振を奪っている。
ポストシーズンに向けて少しは光明が見えてきたのかな?
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのマリナーズ戦に1番DH・・・では無く、先発メンバーから外れベンチスタートとなった。
大谷が先発から外れるのは33試合ぶりで、DHには1番でトミー・エドマンが入った。
残り2試合で2本差で追うフィリーズのシュワバーとの本塁打王争いには厳しい状況となったが、ポストシーズンの試合数を考えると無理もないことなのかも?
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での千葉ロッテ戦。
プロ4年目の達孝太が九回を無失点で今季8勝目を挙げた。
達は3度目の完投で完封はプロ入り初。
ファイターズは2-0で連勝を飾ったものの、ソフトバンクが勝ってリーグ優勝を決めたので、今季のレギュラーシーズン2位が確定。
クライマックスシリーズのファーストシリーズを地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで戦うことが決定した。
なんとしても勝ち上がってファイナルステージでソフトバンクに雪辱して日本シリーズに進んで欲しい。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場。
三回の第2打席で四球を選んで出塁、その後に二盗を決めた。
大谷の盗塁は10試合ぶり今季20個目で50本塁打20盗塁を(今季も)達成、さらに投手として60奪三振も記録しているので、50-20-60というわけのわからない記録まで作っている。
50本塁打20盗塁(50-20)は過去に5人(昨季の大谷自身を含む)が5回記録しているが、複数回達成はMLB史上初の快挙となった。
その後、第4打席まで安打は出ず4打席3打数無安打1三振1四球の成績だった。