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久々の新刊

オンライン書店から新刊発売の案内が来た。
そろそろ発売になるかなぁ?と思っていた川原礫氏の作品の発売となっていたので、予想通りと思ったが、実際にはスピンオフ作品の「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインXIV ―インビテーション・フロム・ビービー―」だった。
こちらは前の巻の発売から1年と七ヶ月経っているのですっかり忘れていた、と言うか前の巻でひとまず話が終わったものと思っていたので正直意外だった。
早速買うことにするけど、旧作が90%以上も値引きされているので、紙の書籍で購入した分も電子で買い直そうかな?(汗)。

こちらは紙の書籍版↓

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新刊発売!・・・と思いきや?

オンライン書店から「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインIV」発売予定、とのメールが来た。
「ソードアート・オンライン」のスピンオフであるこの作品の久々の新刊かと思ったが、タイトルにある巻数が”IV”ってのがおかしい。
よく見るとコミック版だったorz。
読めば面白いのかもしれないけど、コミック版までは手を出していられないなぁ(汗)。

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いやはや・・・

GGOの最新第八巻が8/10に発売予定だが、関連して発売予定のフィギュアを見つけてしまった。

だけど、原作・アニメ共に劇中でレンが水着姿になったことは皆無なんだよなぁ。
しかも、レンの愛銃のP90こそ持ってるけど、顔がちょっとレンに似てるかな?程度で全然レンじゃないよなぁ、このフィギュア(笑)。

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「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第十二話

予想したとおりに最終回。
SJ2自体の終わり方もほぼ原作通りで変な意外性は無かった。

で、楽しみにしていたエピローグも多少の改変はあったものの、ほぼ原作通りの進行。
ビックリしたのは佐藤麗の中の人までひよっちがやってたこと。
リアルでは別人だから別の声でも良かったんじゃ無いかな?
と思ったけど、考えてみればアニメでしかこの作品を知らない人には良いカモフラージュになるんだな(汗)。
いろいろあったけど、最後はきちんと原作通りに終わってくれたのが良かったね。

ちょっと残念だったのは美優のツッコみ&ボケの部分がかなり端折られていたのと、迎えの車が”高級SUV”では無くてメルセデスのセダンだったことかな?(笑)

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「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第十一話

SJ2もピトフーイがMMTMを一人で全滅させて残ったのはLF・PM4(の二人)・SHINC(の四人)・T-Sの4チームのみ。
アバンでのピトの狂気っぷりが凄かった!
さすがはひよっち!という感じで、原作よりもピトの狂気が良く表現されていたと思う。

で、今回は原作通りにSHINCとフカがサブタイのようなレンにするためにログハウスにの進撃を開始。
しかもフカは自分のMGL-140をレンの重しにしてまでという念の入れよう。
また、それからの脱出方法についてはアレキサンダー大王の故事をヒントにするなんて凝っているね(笑)。
このネタは余程の歴史マニアでも無いと原作を読まないと理解できないのでは?(汗)。

で、次回はついに最終決着が付くんだろうけど、私としてはエピローグのほうが楽しみだな。
美優のツッコみやボケがどれくらい再現されるのかな?(笑)。

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「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第十話

話もかなり佳境に入ってきた。
今回もほぼ原作通りなんだけど、細かい点はいろいろと差異が見受けられた。

ピトフーイが”男の約束”を守らずにKKHCのメンバーを撃ち始めた時にシャーリーだけが逃げるが、原作では倒れたメンバーで息のある一人を背負って逃げたが、アニメでは一人で逃げ出した。
また、この時、ピトはMからXDMを受け取っているが、原作ではストレージから出している。
さらにシャーリーを逃がした後に装備を一新した際に最後にXDMを二丁同時に上下に降って片手装填するという離れ業を見せているが、これも原作では片方だけでしかも腕を前方に突き出して一気に引き戻して行うという描写になっている。
こんな細かいところをわざわざ原作と変えているのは何故なんだろう?
単なる作画上の問題?それとも演出上こちらのほうが見栄えが良いからか?

とにかく、その後のSHINCとの対戦やいきなり乱入してきたMMTMとの屋内戦は迫力たっぷりで良かった。
最後にはピトの無双が見られたのも面白かったな。

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「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第九話

今回は原作の第九章から三巻目の第十一章まで。
ほぼ原作通りで前半はピトフーイが、後半はレンちゃんが大活躍。
文章でどんな感じの戦闘になっているのかは想像するしか無かったけど、映像化されると凄くわかりやすい。
というか、よく再現しているとしか言えないなぁ。

#もっとグロくなるかと思ってた(汗)。

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「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第八話

今回は原作第二巻の第六章から第八章迄。
ヴォリューム的にはもう少しで原作第二巻の最後まで行きそうなところまできた。
例によってチームLF以外の戦闘シーンはかなり削られているけど、その分レンとフカ次郎の戦闘シーンはたっぷり。
そっかー、動くとああなるのかー、と思いながら見ていた(笑)。
今回の戦闘シーンは原作通りというか、レンちゃんの凄さが良く出ていたな。

さすがに黒田さんの脚本だけあって、原作からの取捨選択が上手だと感じた。

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「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第七話

今回は原作の第二巻第四章で、これで第二巻の半分が終了。
SJ2は第二巻と第三巻なので、SJ2の1/4が描かれたことになる・・・んだけど、原作は妙に細かい描写や記述が多いから、すっ飛ばせるところは結構多いんだよね。
脚本の黒田さんがその辺の取捨選択を上手くやってくれれば中身が濃くて良い感じで話が進むだろうな。

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「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」の新刊が出るのか

オンラインの書店から「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」の新刊の案内が来た。
新しく出るのは「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインIIV ―フォース・スクワッド・ジャム〈上〉―」(長い・・・)。
このシリーズの新刊としては1年と3カ月ぶりの新作。
タイトルからしてこの作品で何度も扱われている”スクワッド・ジャム”の第四回大会の話になるのだろう、しかもIIやIII同様上下巻構成・・・

今回案内が来たのは紙の書籍で、電子書籍版に関しては音沙汰無し。
これまで同様に電子書籍版は二カ月遅れかな?

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