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大谷が2試合連発!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場。
2試合連発となる今季第27号本塁打を放ってチームに貢献した。

大谷は第3打席まで無安打だったものの、チームが逆転し6-3となっていた六回に安打のエドマンを一塁に置いて2球目を左翼スタンドに打ち込んだ。
大谷はやや外寄りの球に逆らわずにバットを出すと打球は低い弾道で左翼に向かい、意外と伸びてそのままスタンドイン、右手にグラブをはめた眼鏡の女子大生がダイレクトに捕球して喜んでいた。
この本塁打は日米通算の300号(NPB48本、MLB252本)のメモリアルアーチ。

試合は両チームとも14安打ずつの乱打戦となり、四回に6点を奪って逆転したドジャースが9-7で競り勝ち連勝とした。

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大谷は1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地デンバーでのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
休養日明けのこの試合での活躍を期待。

前回ドジャースタジアムでのカードでは大谷は3試合で2本塁打、チームは三連勝を飾っている。
今日からは敵地でも打者天国と言われるCoors Fieldで、昨年はシーズン中最長飛距離の本塁打も放っている。
今日はどんな本塁打を見せてくれるか楽しみだ。

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大谷が59盗塁!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場。
この試合4安打以上で首位打者の可能性もあったが、第3打席まで安打が出ず三冠王の可能性は無くなった。
それでも第4打席に12試合連続となる安打を放って出塁すると、相手投手の交代に間に二塁走者のバーンズに”三塁に行けよ(盗塁しろよ)”と言うようなジェスチャーを見せていた。
試合再開直後の初球でそのバーンズが三盗を敢行、さらに大谷もスタートを切っており、捕手の送球を三塁手がグラブに収めきれず重盗が成功、大谷の今季59個目の盗塁となった。
その後、ボークでバーンズが生還しドジャースが勝ち越し、大谷は三進したものの後続が連続三振で得点はならず、試合はそのまま2-1でドジャースが勝利した。
大谷はこの試合4打数1安打1盗塁で打率は.310、打率トップのアラエスが3打席目に二塁打を放って3打数1安打で.314にして途中交代したため逆転の首位打者には届かなかった。
それでもシーズン197安打で打率はリーグ2位の.310として今季のレギュラーシーズンの全日程を終了した。

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大谷が4試合連続のマルチ安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席と六回の第4打席で安打を放ち4試合連続のマルチ安打を記録した。
その他の打席では第3打席で四球で出塁したものの3打席で凡退し5打数2安打1四球で打率トップのアラエスを逆転する5安打以上の条件は満たせなかった。
それでも打率は.310をキープしリーグ2位を維持しており、明日の最終戦で5打数で4安打以上を放てばまだ逆転の可能性があるので最後まで諦めないで欲しい。

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大谷が初回に安打もボーンヘッドで併殺に

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席でいきなり右翼フェンス直撃の当たりを放ち、あまりの当たりの良さに一塁止まりの安打となったがこれで11試合連続安打で今季195本目。
次打者ベッツの打席で二盗を試みるもベッツの打球は一塁へのファウルフライ、急いで一塁に戻るもその際に一度踏んでいた二塁を踏まずに帰塁したとアピールされ結果は併殺となった。
この安打で打率を.311に上げたが、第2打席では遊ゴロに倒れて.310に後退、打率首位のアラエスを抜くにはこの試合で5打数5安打以上が必要だったので、この試合であと4回打席に立ちその全てで安打を放つ必要があったのだけど、第3打席は四球だったので首位奪取はかなり困難になった。

この試合のドジャースの先発投手は復帰3戦目の山本由伸、四回まで2失点ながら打線が5点を取っているのであと一回抑えれば勝利投手の権利を得ることが出来る。
投球数もまだ63球と少なめなので五回まで投げ切れそうだな。

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大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は4安打で打率を.309まで上げてリーグ2位となり、大逆転での首位打者も見えてきた。
今日も打ちまくって打率を挙げてパドレスのアラエスに迫る、もしくは抜いて欲しいところ。
そのアラエスは今日のダイヤモンドバックス戦の先発メンバー入りをしていない。
もし休場となると打率は変わらず.314(.31388)のままとなり、大谷がこれを上回るには今日の試合で5打数5安打が必要になる。
さすがに難しいとは思うが、50-50を達成した試合は6打数6安打だったから決して不可能ではないところが怖い(笑)。
ま、そんなことは考えずに打ちまくってくれれば良いな(汗)。

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大谷が記録更新!(どの?)

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
二回の第2打席に右翼前に適時打を放ちまずは1打点、四回の第3打席は走者なしの場面でまたも右翼前に安打を放ち3試合連続今季60度目のマルチ安打を記録。
さらに六回の第3打席は一死一三塁で打席に入り、2-2からの5球目が暴投となって二三塁と一塁が空いたが相手は歩かせることなくそのまま勝負。
6球目の高目に甘く入ってきた87マイルのチェンジアップ?を見逃さず右翼スタンドの2階席に入る今季第54号の3点本塁打を放った。
大谷が二三塁に走者を置いて本塁打を打つのは今季初で2安打目(14打席10打数2四球2犠飛8打点)。
これでドジャースは9-1と大量リードを築きその後もエドマンの犠飛で1点を追加し遂に二桁得点とした。
大谷はこの本塁打で2試合連続の3安打”猛打賞”、今季長打数を98本とし自己の持つチーム記録をさらに更新、得点も132として2023年のフリーマンを抜いて単独トップになった。
いやはや、いったいいくつのチーム記録を攫っていくんだろう?(汗)

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大谷が適時打&盗塁!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は初球を打っての遊ゴロに倒れたが、二回の一死一二塁で入った第2打席で右前適時打を放ち10試合連続安打として1打点を追加した。
直近7試合の得点圏では11打数10安打と驚異的な成績で、今日も打ってしまった。
さらに次打者ベッツの2球目に二盗を敢行、見事に成功させ相手捕手の送球を二塁手が後逸し三塁走者のテイラーが生還、大谷も三塁まで進んだ。
これで今季盗塁は57となりイチロー氏の持つ日本人メジャーリーガー最多記録を更新した。
さらに四回の第4打席でも右前安打を放って3試合連続のマルチ安打も記録して打率を.307まで上げている。
首位打者のアラエスとの差は.005まで縮まっている(2位のオスナは今日は安打が出ず.308に下がっている)。

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大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
打者天国と言われるクアーズ・フィールドでの今季レギュラーシーズン最後の3ゲームシリーズの初戦で4試合ぶりの本塁打及び日本人メジャーリーガー最多となるシーズン57個目の盗塁に期待。
このクアーズ・フィールドでは大谷は6/18の試合で今季第20号、二日後の6/20には今季第21号の先頭打者本塁打を放っており、今季は4試合で18打数8安打で打率.444、打点7は敵地ではローンデポ・パークの12に次ぐ多さ、得点は敵地トップタイの6、その他出塁率.524、長打率.944、OPSは1.468と軒並み高成績を挙げているので今日も期待できるとおもう。

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