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やはり”ジャンク”だった

先だってヤフオクでジャンクレンズ1本を落札し、昨日の夕方に受け取った。
動作確認をするのにOLYMPUSのE-P5に付けて電源を入れるとウーウーと動作しているような音がするが、「レンズの状態を確認してください」のメッセージが出て撮影可能にならない。
ボディをPanasonicのGX-7 MarkIIにすると、同じように音がした後に「レンズとの通信が出来ません。」と表示されてやはり撮影ができない。
音が出るということはレンズに給電はされAF機構辺りが初期動作するがレンズの状況が本体に送信されていないのだろうか?
となると、このレンズ(「14-42mm 1:3.5-5.6 II MSC」)で時折見かけるフレキの問題なのかな?
後玉のところのプラスチックカバーを外してみたが、そこからだけでは内部が見えず判らなかった。
一応見える範囲のコネクタ3-4か所のフレキを一度抜いて挿し直したけど改善はしなかった。
外装もレンズもきれいなので部品取りには使えそうだけど、”ジャンク”はやはり”ジャンク”だったな(汗)。

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”PEN-F”が入っていた

市内の中古カメラショップにオリンパスのミラーレス機「PEN-F」が入荷していた。
レトロデザインで気になっているんだけど、中古では人気機種なので結構なプライスタグが付いていて手が出せないなぁ(汗)。

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またマウントを増やしてしまいそうだ(汗)

市内の中古カメラショップにオリンパスのデジタル一眼レフ「E-510」が入荷している。
しかもとても安いので思わず買ってしまいそう(汗)。
オリンパスのカメラはマイクロフォーサーズの「E-P5」を使っているけど、「E-510」は”マイクロ”の付かないフォーサーズマウント。
少し前に下位モデルの「E-410」の中古が出た時はあまり食指が動かなかったが、IBISが搭載された「E-510」はかなり気になる。
対応レンズを持っていないので、ボディを買ったらレンズも買わなくてはならないが、古いためかオークション等で結構安く出回っている様だ(その分コンディションに不安はあるが)。
さらには他社の一眼レフ用のレンズを使えるようにするマウントアダプターも結構あって、電子接点無しだけど安いからMF専用で使うならこっちもありかも?
いかん!またマウントを増やしてしまいそうだ(汗)。

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OLYMPUSの「E-410」かぁ

市内の中古カメラショップにOLYMPUSのデジタル一眼「E-410」が入荷している。
標準ズームレンズの14-42mmも付いているので、子供用に良いかなぁ~(汗)。
子供用にしなくても小型軽量の一眼レフで手軽に持ち出して使えそうだ。
価格も安いし思わず買ってしまいそうだよ(汗)。

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レンズキャップが無い・・・

撮影したデータをPCに取り込もうとカメラを出したらレンズキャップが無い・・・
撮影時には外した覚えがあり、普段はすぐに装着するのでバッグの中かと思って探したが見当たらない。
どうも最後にカメラを使った場所に忘れたか落としてきた可能性が高い。
レンズにはプロテクター代わりのフィルターを付けてあるので、前玉は保護されているんだけど、気分的に宜しくないので買い直すかな?(汗)

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OMDSがまたなにか出す?

OMデジタルソリューソンズはつい先日新製品の「OM-1 MarkII」を発表したばかり。
にも拘わらずまたまた新製品の登場をにおわせるティザー広告を出したらしい。
そこには
「HEY!
WE HAVE
SOMETHING
EXCITING
TO TELL YOU!」
「Can you guess what it is?」
「See you really soon!」
と少々挑戦的な言葉が書かれている。
先日の「OM-1 MarkII」がユーザー多数にとって期待外れのマイナーチェンジ版にとどまったが、実はさらに驚かせる何かを用意していたのかな?

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「E-P5」の外装を交換したいなぁ・・・

一眼レフのサブ機としてマイクロフォーサーズ(MFT)機の「PEN E-P5」を使っている。
以前は「E-PL6」を使っていたが、背面液晶が時々消えたりするので、思い切って(発売当時の)フラッグシップモデルである「E-P5」を購入した(もちろん中古でヤフオクにて落札)。
この「E-P5」はブラックモデルでボディ全体がほぼ黒一色。
個人的には軍艦部はシルバーの方がレトロ感があって良いのだけど、ちょうど良い価格で落札できそうなのが無かった(汗)。
久々にヤフオクで探して見るとジャンク扱いでシルバーモデルが出ているのがあった。
この軍艦部を移植できれば”なんちゃってシルバーモデル”が出来るんじゃね?ということで交換可能か少々調べてみたのだけど、具体的な交換方法が見つかっていない、、、
交換できないわけは無いと思うのだけど、ぶっつけ本番で交換作業をする気にはなれないし、もう少し調べて見るかぁ(汗)。

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「OM707」があった・・・

札幌のハードオフで古いカメラを見つけた。
ハードオフでは以前からジャンク品のカメラの取り扱いが多かったが、先日行った店舗では珍しいカメラが置いてあって驚いた。
それはオリンパスの一眼レフ「OM707」。
同社の一眼レフ機と言うと「OM-1」「OM-2」辺りが記憶に残っているが、時代が古いため殆どがオートフォーカス(AF)ではなくマニュアルフォーカス(MF)機。
そんなオリンパスの一眼レフの中にもオートフォーカス機があったようで、その機種が「OM707」(似たような機種の「OM101PF」は”パワーフォーカス”でマニュアル操作でボディー内蔵モーターでAFレンズを駆動するモデル)。
ハードオフにあったのはボディのみで専用のAFレンズは見当たらなかったけど、安かったから話のネタに買ってくるのも面白かったかも?(笑)

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