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チェックし忘れてた

伏見つかさ氏作のライトノベル「エロマンガ先生」の最新第12巻の発売が11/9の予定だった。
オンライン書店からのメールを何日かぶりにチェックしたら数日前にお知らせが来ていて気付いた次第(汗)。
慌てて予約しようとしたら電子版では無かったorz。
電子版はいつものように直前になって予約可能になるのかなぁ?

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ようやく読み始めた

以前購入しておいたラノベ「エロマンガ先生」を昨日ようやく読み始めた。
前巻を読んでからかなり経っているので、話を忘れていたよ(汗)。
それにしても自作のアニメ化時のネタを混ぜ込んで来るなんてねぇ(笑)。
そっかぁムラマサ先輩のそんな版権画があったのかぁ、劇中にもそんなシーンがあったかなぁ。

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「エロマンガ先生」最新刊の発売予告が来た・・・

伏見つかさ氏作の人気ライトノベル「エロマンガ先生」の最新刊である第十一巻の発売予告が来た。
発売は年明けの1/10・・・なのは良いんだけど、今回も紙の書籍版だけorz。

早く電子版も配信開始にならないかな・・・

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読んでないと思っていたら(汗)

伏見つかさ氏作のライトノベル「エロマンガ先生」の最新刊が刊行されたので電子書籍版を購入していた。
ようやく読み終わったんだけど、ラスト間際になって”あれ?なんか読んだ記憶があるなぁ”と思い始め、後書きまで読み進めた頃には確実に読んでいたことを思い出した(汗)。
なんと、私が読んでいたのは昨年刊行された第九巻で、最新の第十巻では無かったorz。

最新の第十巻もちゃんと購入済みだったのに間違えて1巻前を読んでいたという(汗)。

まぁ良い復習になったということにしてあらためて読み始めるとしようか。
と思って開いてみると最初の数ページだけ読んでいたことが判明orz
しばらく間が空くとすっかり忘れてしまうものだなぁ(汗)

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これも発売されてた・・・

しばらくぶりにオンライン書店を見て忘れていたのを思い出したけど、さらに「エロマンガ先生」の最新刊も出ていたのに気付いた。
しかも配信開始が先月になっていてちょっと慌ててすぐに購入手続きを済ませた(汗)。

うーん、なんで忘れていたかなぁ???

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知らない内に発売されていた

伏見つかさ作のライトノベル「エロマンガ先生」最新刊「エロマンガ先生(10) 千寿ムラマサと恋の文化祭」が三日前の7/10に発売されていた。
書店からのメールで知ったんだけど、電子版は来月9日の配信開始予定らしいから、買うのはそっちだな。

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気付いたら発売(配信開始)されてた(汗)

オンライン書店からのメールを見ると、伏見つかさ氏原作の最新刊「エロマンガ先生」コミック版の第七巻の電子版が発売になったとのこと。
最近チェックしていなかったのでちょっとビックリ。
慌てて購入手続きをしたのは言うまでもない(汗)。

コミック版だった・・・

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ようやく販売開始かぁ(ってまだだけど)

伏見つかさ作のライトノベル「エロマンガ先生」の最新刊「エロマンガ先生(9) 紗霧の新婚生活」がようやく電子書籍で販売開始になる予定(8/6)。
いつも紙の書籍の発売から二か月程度は待たされるので慣れては来ているんだけど、やっぱり同日に発売して欲しいよね。

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「エロマンガ先生」第十二話

前回で話は終わってスペシャル回かと思っていたところ、ある意味ではスペシャル回だった(笑)。

脚本を原作者自らが担当したためか、原作のエピソードを複数使いながら破綻しないようにまとめられていた。
作画も頑張っていたので出来は良いと思うんだけど、ストーリー的には無くても問題ない話。
原作ではこの後から第四巻につながるイベントが発生するんだけど、そこは完全に隠されていた。
最初はこのエピソードを入れるなら二期を視野に入れているのかな?と思ったけど、この分だとまだまだ霧の中かも?
でもまぁ、原作も順調に進行しているし、これで円盤が売れたら二期の制作も十分ありうるかと。
というか、円盤の売り上げを伸ばすための回だったな(笑)。

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「エロマンガ先生」第十一話

この回までの各話が可能な限りシーンや会話を端折ったのはこの回のためだったのかと思えるほど力の入った脚本。
と思ってEDを見ると脚本を原作者自らが担当していた・・・
第八話に続いて2回目の脚本担当だったが、これが力の入った脚本だったなぁ!
原作ではそれほど長くなかった正宗と紗霧の昔話がこれほどまでのアニメになるとは思わなかった。

前回で原作第三巻のメインは終わっていて、残りはちょっとだけでそのまま作るとすぐに第四巻につながる内容になってしまうのでどうするのかと思っていたらこういうことだったのね。
ツイスターゲームくらいは、と思ったけど案の定それもなかったのはちょっと残念、でもそのシーンを入れると話を結構改変しないと終わらないからなぁ・・・

秋葉原でマサムネの本を買ってくれたのは原作では単なる女の子の集団の一人だったけど、アニメでは千葉の美少女読者モデルとその兄、さらにそのSNSの仲間の中二病の女の子二人の合計四人の集団で、本を買ったのは読モの女の子になっていた(笑)。
その他にもモブキャラとして兄と中二病の女の子が通う高校のゲーム研究会の部長と部員二人が登場していたし、原作者の別作品のキャラも多少出てきて楽しませてくれた(笑)。

今回で一応ストーリーには決着を付けた形で本編はこれで終わりで、次回はなにかスペシャル回なのかな?

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