今日の札幌は予報に反して晴れて綺麗な青空が広がって気持ちが良い天気だった。
16時頃からは雲が広がって来て弱い雪が降り始めたものの、先日のような強い降り方になることも無くすぐにおさまった。
気温も高く、最高気温は正午過ぎに観測したプラスの4度ちょうどで三月半ば並みの陽気となり、16時でもプラスの3度近くあって道路の雪はかなり融けている。
予報では今夜は雲が多くなるが雪の心配は無さそうなので、明日の朝は雪に困らされる心配は無さそうだな。
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晴れてきた
今朝の札幌は早朝こそ雲が多かったが、陽が高くなるにつれて陽射しが出て晴れてきた。
気温は昨日より低いが、それでも平年よりはずっと高く朝の最低気温は平年より5度高い氷点下1.7度で三月中旬から下旬並み。
予報では今日は雲が多い空模様で予想最高気温はプラスの3度となっている。
今の空を見ると雲が多いとは言えないんだけどなぁ(笑)
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雪はいったんおさまったようだ
札幌の雪はひとまず落ち着いたようで、藻岩山の頂上展望台も見えるようになってきた。
それでも山頂から少し下までは雪が降っていたようで、樹々の枝に積もった雪で白く見えている。
今のところ視界は良くなったようなので、スキーには支障が無さそうだが、予報では午後から夜までも雪となっているので油断は出来ない。
気温は予報通りに上がって11時には予想最高気温に近いプラスの1.9度まで上がっている。
さて、午後からはどうしようかな?
雪かき終了、、、
今日は車の周囲(と下)の雪かきをしてきた。
今週は気温が高くて雪が水分を多く含んでいるうえ荷重がかかると固く締まってしまうので、体積が同じでも重さは数倍になり、さらに締まった雪にママさんダンプが負けてしまって労力の割には作業が進まなかった(汗)。
それでもなんとか車を動かすのに邪魔になっていた雪は無くなったので一応作業は終了。
1時間弱の作業で息は切れるし腕は疲れるしで運動不足を痛感したよ(汗)。
今日は雪かきかな
札幌は今週に入って雪の日が多くて結構積もった。
ウチの駐車場も除雪は入るんだけど、車の周囲は重機では出来ないので自分でやらなくてはならない。
今朝は弱い雪は降っているけど、気になるほどではないのでこれから雪かきかな?
今朝も雪模様
今朝の札幌は風は落ち着いたが弱い雪が降っている。
気温は8時前から下がって来ているが引き続き高く、朝の最低気温は氷点下1.1度。
これでも昨日よりは0.3度ほど低いがこの時季としては異常なほどの高い気温。
昨夕時点での予報では明け方まで雪となっていたのに、明るくなってもまだ降っているのは予想外。
最新の予報では今日は夜まで雪が降りそうで、予想最高気温はプラスの2度と昨日並みとなっている。
山の方を見るとかなり低いところまで雲がかかっていて視界が悪そうなので、今日はスキーには向かないかも?
武蔵ちゃんゲット(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Oerder」で昨夕から始まった「宮本武蔵(バーサーカー)」ピックアップ召喚。
手持ちアカウントの中でまだ持っていないアカウントで11連を回したところ、見事にゲット出来た。
このところのピックアップ召喚では全然星5サーヴァントの召喚に成功していなかったが、今回なんとかゲット出来てほっとした。
また別のアカウントでは星4の「由井正雪」の召喚に成功、こちらも良かったな。
でも、イベントを進めているアカウントでは全く召喚で来ていないのでその点は残念だ(汗)。
NASAの火星ヘリコプターが運用終了
NASAが運用していた火星ヘリコプター「Ingenuity」のミッションが終了となった。
2021年4月にPerseveranceに抱きかかえられる形で火星に着陸したIngenuityは予定されていた5回を大幅に上回る72回の飛行を行い、トータル飛行時間2時間以上を達成。
平均の大気圧が地球の1%程度と言う大気の薄い火星での飛行が可能であることを実証した。
NASAのジェット推進研究所(JPL)によると71回目の飛行中に予定よりも早く緊急着陸を行ない、続く72回目の飛行時に撮影された写真の中にローターの影が写っており、先端部分が損傷していることが判明してミッション終了となったとのこと。
この計画を知った時には「凄いことを考えるものだなぁ」と思っていたが、実際に挑戦して成功させてしまうNASAってのは凄い組織だと思うよ(汗)。
京アニ事件の被告側が控訴
京都アニメーションの社屋に放火して36人を殺害した被告の判決が昨日1/25に出された。
裁いた京都地方裁判所の裁判長は判決の主文を言い渡す前に判決理由を読み上げた。
通常の裁判では判決は主文が先に言い渡されるが、特別な判決の場合は判決理由が先に言い渡されるのが慣例となっている。
その”特別な判決”とは”死刑”。
初犯とは言え36人もの人命を奪った事実は重かったということだ。
被告の命を絶つことで被害者の遺族や一命をとりとめた被害者たちの日常が戻って来るわけでは無いが、法により裁かれることでひとまず事件は幕を降ろすことになる。
筈だったが、判決の翌日になって被告側の弁護人によって控訴手続きが行われたことが報道された。
弁護側は一貫して被告の責任能力が無かったことを主張し、無罪もしくは刑の減免を求めており、その主張を通すために控訴に踏み切ったと捉えて良いのだろう。
これで被害者たちの苦しみはまた続くことになってしまったな。
