今朝の札幌は曇り空。
気温は高く、朝の最低気温は22.9度で今年に入って最も高い最低気温となっている。
6時の時点で24度まで上がっており、すぐにでも25度に達して六日連続の夏日になりそう。
予報では午後から夕方にかけて雨のなる模様で、予想最高気温は昨日より6度低い27度で真夏日は回避できそう。
それでも雨が降ると湿度が上がって蒸し暑くなりそうだな。
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暑いぃ~(汗)
今日の札幌は11時過ぎに昨日の最高気温と同じ31.4度を観測して暑くなっている。
正午過ぎには予想最高気温を超えて今年最高となる32.6度まで上がり屋外はなかり暑くなっている。
午後からは予報通りに雲が増えてきているんだけど、気温はさらに上がって14時過ぎに33.4度を観測して今年最高をさらに更新した。
今日はもう外に出たくないな(汗)。
イベントは明日まで(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」のイベントもいよいよ明日の12:59で終了となった。
これまで2アカウントでクリアし、3アカウント目も途中まで進めているがクリアはちょっと難しいかな?(汗)。
今日も真夏日
札幌の気温は10時過ぎに30度を超えて三日連続の真夏日となった。
11時過ぎには昨日の最高気温と同じ31.4度を観測している。
最新の予報での予想最高気温は朝の時点と変わらず32度なので、もう少し上がって今年最高を更新するかもしれない。
午後からは雲が多くなって夕方以降は曇りとなっており、陽射しが無くなって少しは過ごしやすくなるかもしれないな。
早くも夏日
札幌の気温は8時前に25度を超えて五日連続の夏日となった。
9時には27度ちょうどで昨日より僅かに低いけど、昨日より陽射しが強くてもう暑いよ・・・
連日の「リリィ」(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」のフレンドポイント(フレポ)召喚で「アルトリア・ペンドラゴン(リリィ)」が来た。
これ自体も結構珍しいんだけど、昨日も別アカウントで来ていて実は二日連続。
今日引いたアカウントでは11枚目となるので実質的に不要なんだけど、何故か処分できないんだよねぇ(汗)。
こんな記録も(呆)
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は昨日テキサス州アーリントンのGlobe Life Fieldで行われたオールスターゲームに2番DHで先発出場した。
三回の第2打席で3点本塁打を放ってMVPも期待されたがナ・リーグが逆転負けしたこともあり2007年のイチロー氏に続くMVPには選ばれなかった。
それでもこの本塁打ではオールスター初の記録が生まれている。
・一人の選手による勝利投手&本塁打
大谷は初選出された2021年に”史上初”の投手&DHでの先発出場を果たし、初回を無失点に抑え勝利投手になっており、今年は本塁打を放ち記録を作った。
・チームの全打点&全四球
この試合でのナ・リーグの打点は大谷の3点のみ、四球も初回の大谷の1個のみで一人で両方を独占するのは94回を数えるオールスターゲームで初めて(本塁打がソロ本塁打でチームの得点が1点だったら得点も独占となっていた)。
・日本人メジャーリーガーによる”柵越え”本塁打
日本人メジャーリーガーの本塁打は2007年のイチロー氏が初めてだが、この本塁打はOracle Parkでの試合で、フェンスを直撃した打球が野手のいないほうに跳ね返ってしまいランニング本塁打となったもの(オールスターゲーム史上唯一)で、柵越えの本塁打は初。
大谷は今季もいくつかの”MLB初””球団初”の記録を作っているが、オールスターゲームでもやってくれたな(笑)。
今季はこの他にどんな記録を掘り起こす&作るのだろうか?
50本&40盗塁?
DH専任選手のMVP受賞?
MVPと言えば3回目の満票での受賞となるとこれも史上初となるな(昨年の2回目でも史上初)。
今朝も晴れてきた
早朝は雲が多かったけど、5時近くになって青空が見えてくるようになってきた。
気温は相変わらず高目で朝の最低気温は最も暑い時期を上回る21.2度。
これで四日連続で朝の最低気温が20度を上回った。
予報では昼過ぎまでは晴れで夕方から曇ってくる見込み。
予想最高気温は今年最も高かった昨日を上回る32度で今日も暑い日になりそうだ。
夜は曇るなぁ・・・
今日の札幌は昼間に陽射しはあったものの薄い雲が多くてすっきりとした青空ではなかった。
夜になっても雲があって月は見えていたが雲のせいで多少滲んで見え、星はあまり見えていない。
暑くなると空中の水蒸気が多くなるから仕方ないのかな?
気温は高いままで21時を過ぎてようやく25度を下回ったが、23時を過ぎても24度を上回っていて暑いよ~(汗)。
ファイターズが連勝でカード勝ち越し!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで東北楽天と対戦。
1勝1敗で迎えた三連戦の最終日、ファイターズが6-2で勝って2カード連続の勝ち越しと貯金1として単独3位に浮上した。
ファイターズは先発の金村が九回二死まで2失点と好投し先発三連勝で今季4勝目を挙げた。
打っては今季大飛躍の水谷が先頭打者初球本塁打を放って先制、三回には万波がライナーで左翼二階席に飛び込む特大弾を放って加点。
五回に1点を返されるも金村はその後も好投を続け相手打線に反撃を許さない。
八回には満塁からマルティネスの2点適時二塁打と石井の2点適時打で計4点を追加し試合を決めた。
最終回のマウンドにも金村が登りプロ初完投目前まで行ったが、1点を失いさらに二死満塁として一発出れば同点という場面で無念の降板となった。
後を受けた田中正義が1球で最後の打者を打ち取り”1球セーブ”を挙げ試合終了。
金村は先発復帰後8試合連続のクォリティスタート(QS)で、プロ入り後14試合に先発登板し12試合でQSを記録している。
