手元にあるFマウントのオールドレンズを活かすためにNikonのFXフォーマットボディの入手も考えたが、そのためだけにボディを買うのもなんだかな?ということで躊躇っている。
かと言って手持ちのDXボディでは画角が狭くなってしまい少々不満がある。
そこで同じ画角で撮れるCanonのフルサイズ機にマウントアダプター経由で取り付けることも考えてみた。
探して見るとマウントアダプターもそう高価では無いので先ずはこっちで試してみようかな?。
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手元にあるFマウントのオールドレンズを活かすためにNikonのFXフォーマットボディの入手も考えたが、そのためだけにボディを買うのもなんだかな?ということで躊躇っている。
かと言って手持ちのDXボディでは画角が狭くなってしまい少々不満がある。
そこで同じ画角で撮れるCanonのフルサイズ機にマウントアダプター経由で取り付けることも考えてみた。
探して見るとマウントアダプターもそう高価では無いので先ずはこっちで試してみようかな?。
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amazonから「コンパクトフラッシュをお探しですか?」というメールが来た。
読んでみるとコンパクトフラッシュがいくつか紹介されているんだけど、中にはこんなのとか
こんなのとかの小容量のもあった。
いや、たしかにウチには2GBまでしか使えないデジイチもあるけど、さすがに容量が少なすぎて使う気になれないよ(汗)。
それでもまだ販売されているということは需要があるってことだよなぁ。
市内の中古カメラショップにCanonのフルサイズ機「EOS 5D Mark IV」が入荷している。
良いカメラというのは判るけど、高いし5D2が来たばかりだから手は出せないなぁ(汗)。
先日の記事「「5D2」では128GBのカードが初期化できない?ということは無かった」で書いたが、「EOS 5D MarkII」でmicroSD-CFに入れた128GBのmicroSDXCカードが初期化できず使えなかった。
ところが、後日試してみると何故か初期化も出来て使えるようになっていた。
初期化の際には容量もきちんと認識されており、初期化後に撮影したデータも読むことが出来た。
先日の記事を書いた後に何をしたかというと、駄目元で同じくCFカードを使う「EOS 7D」で初期化しただけ。
「7D」では初期化時に容量が正しく認識され問題無く初期化出来たので、カードを「5D2」に戻して初期化してみると今度は容量が正しく認識されて初期化も出来た。
うーん、他機種で初期化すると正しく認識できるようになるのかねぇ?
イマイチすっきりとしないが、SANDISKのmicroSDXCカードが使えるようになり、ノーブランドの128GBのSDXCカードよりは安心なので入れ替えて運用しているよ。
市内の中古カメラショップにCanonのAPS-C機「EOS 7D」とNikonの同じくAPS-C機「D7000」が入荷している。
どちらもシャッター数が2,000回少々と古いモデルの割には凄く少ないので掘り出し物かも?
問題は私が両モデルとも所有しているということか(汗)。
amazonで注文した「EOS 5D MarkII」用のフォーカシングスクリーン「Eg-D」が届いたので早速交換してみた。
Nikonの「D7000」等の時は互換品だったけど、今回は純正品で専用工具付き。
この専用工具と収納ケースが秀逸で、スクリーンの取り外しや取り外したスクリーンを一時的に置いておくのに便利で交換作業はすごく楽だった。
ものの数分で交換作業は終わり、あとは本体メニューからスクリーンを「Eg-A」から「Eg-D」に変更すれば完了。
ファインダーを覗くと小さなチリが2個ほど入ってしまったけど、これはまぁ仕方ないかな(汗)?
Canonのフルサイズ機「EOS 5D MarkII」(以降”5D2”と表記)には手元にあった32GBのCFカードを入れていた。
私が所有するデジタル一眼レフ機の中では唯一2000万画素を超える機種でデータ量も多くなるので、もう少し容量の大きいカードにしたいと思っていた。
大容量のCFカードは高価なので、SD-CF変換アダプタを使って安価なSDXCカードを使おうと思い、手元にあるmicroSD-CF変換アダプタに新品のSANDISKの128GBのmicroSDXCカードを入れて5D2に入れてみると初期化を要求された。
まぁこれは当然のことなので初期化をすると、プログレスバーが右端まで伸びた後に”初期化できません”とのエラーメッセージが出た。
不良品かと思ってPCのカードリーダーに挿入してみると問題無く画像保存用のフォルダが見えた。
容量偽装品かとも疑って「H2testw」というソフトを使ってチェックしてみても全領域問題無くアクセス可能。
うーん、これは5D2(のフォーマッター)が対応していないのかと思って別のSD-CFアダプタに別メーカーの128GBのSDXCカードを入れて同じように初期化してみたら初期化出来てしまった。
元のCFカードから撮影データをコピーしてみるとカメラで画像の確認も出来るし撮影しても問題なく記録された。
その際に気づいたのだけど、問題のmicroSDXCカードを初期化しようとした際はカード容量が表示されず、SDXCカードの際には表示されていた。
ということはカメラ側でカードの容量を認識出来ていないということらしい。
#ファームウェアは最新にアップデートしてある。
これはmicroSD-CFアダプタに問題があるのか?とも思って32GBのmicroSDHCカードで試すと容量は認識され初期化も問題無く出来た。
そもそもPCでは同じアダプタで問題無く全領域にアクセスできていたのだからアダプタの問題ではない筈。
原因は判らないけど、SDカードなら使えたのでそのままSDカード+SD-CFアダプタで運用することにしたよ(汗)。
ライカがフィルムカメラの限定セットモデル「Leica M-A ‘Titan’ set」を発表した。
製品名に”’Titan’ set”とある通り、ボディとレンズ(「APO-Summicron-M 50 F2 ASPH lens」)のセットでどちらも外装がチタンの削り出しで造られている。
限定250セットで価格は$19,995(本日6/10時点でのレートでおよそ268万円)と非常に高価。
同じモデルでもシルバー/ブラックのモデルなら日本でもボディー単体が70万円弱で買えるから、実に3倍以上の値付けとなる。
このセットはどう見てもコレクターズアイテムでこのカメラ(純機械式で露出計すら無い!)を常時持ち歩いてスナップを撮る人はまずいないだろうなぁ(笑)。
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先だってOMDSの「OM-5」には4000万画素センサー(総画素数4700万)が搭載されるという噂が出たが、各情報系サイトでは否定的な見方ばかりだった。
それでいてまたまた同じ噂が別ソースから出てきたが、今度も信憑性は低いらしい。
ただ、同じ様な噂が複数のソースから出てくるということは、全てが真実ではないにしてもなんらかの根拠があるのかもなぁ?
ネット上にNikonの「Df」のZマウント版とも言える「Zf」の画像が出回っている。
パッと見ると本物っぽく見えるが、細かく見るとフェイク画像ということが見て取れる。
それでもこのような画像が出てくるということは、フルサイズでもAPS-Cの「Zfc」のようなレトロデザインボディが待たれているということかなぁ?
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