フィルムブックマーク

映画「涼宮ハルヒの消失」のリピータキャンペーンでフィルムブックマークを貰った。
既にオークション等では高値で競られているのもあるみたい。
私が貰ったのはキョンが北高の渡り廊下を歩いているシーンのもの。
長門とか、ハルヒとか、朝比奈さん(大)とか、みくるちゃんとか、朝倉涼子とかを期待していたので少々残念だった。
それでもオークションに出品されているものを見ていると、中には背景だけのものとかもあるらしいので、(一応)主人公であるキョンが映っているだけ良かったといえよう。
#誰も欲しがらないだろうけどね、、、、、

リピータキャンペーンで貰ったフィルムブックマーク。左右は合っているのかな?


一昨日の夜に貰ってきたものだが、その時点で残りは僅かになっていたようだ。

人気ブログランキングへ←クリックしてくれると嬉しいです。

PC-9821(01)でググってみたら

PC-98シリーズの専門店「PC-98専門店:::98Factory:::」という店があった。
販売メニューを見ると懐かしい型番がずらずらと並んでいて、古い98が結構な価格で売られている。
今でもPC-98x1シリーズの需要ってあるんだなぁ。
PC-9801BXの新品なんてのもあってびっくりした。
家にも古い98があるけど、売れるのかなぁ?

人気ブログランキングへ←クリックしてくれると嬉しいです。

PC-9821のメモリが16Mだったのは

もしかして隣のコンピ研の連中がメモリを挿し替えていたからとか?
例えば、
「こんな古い98に32MのSDRAMなんてもったいない。」
「じゃぁ抜いて他のPCに入れてしまおう。」
「ここに8MのSIMMが2枚余ってますよ。」
「んじゃ、それをこの98に入れておくか。」
なんて会話があったのかも(笑)。

人気ブログランキングへ←クリックしてくれると嬉しいです。

PC-9821V166or200だとすると

映画「涼宮ハルヒの消失」で文芸部室にあったPC-9821に関していろいろなところで取り上げられているようだが、型番は概ねPC-9821V166or200だったということになっているらしい。
Cバスが3本なのはVALUE STARシリーズ(のデスクトップ)では先の2機種だけなので、VALUE STARだとするとこの2機種のどちらかということになる。
でもそうだとすると起動時に表示されるメモリカウントの数字がおかしいことになる。
V166もV200も標準搭載のメモリ量は32Mなのだが、画面でカウントされていたのは16M分だけ。
たしか32Mの168pinDIMM(SDRAM)が1枚搭載されていたはずなので、それを16Mのものと交換してあった?
#当時は実際にこのシリーズ用の16MのSDRAM-DIMMが販売されていた。自宅のどこかにある筈(爆)。
もしくはDIMMを抜いて2本あるSIMMスロットに8Mを2枚とか16Mを1枚とかの構成に換えていた?
うーん、やはり謎だなぁ。

人気ブログランキングへ←クリックしてくれると嬉しいです。