More from: ヨドバシカメラ

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ヨドバシカメラの売上ランキングで「Z9」がトップ

ヨドバシカメラの2023年5月上期のレンズ交換式デジタルカメラの売れ筋ベストテンが公開され、Nikonの「Z9」が半年ぶりにトップに返り咲いた。
5/10の値上げ発表を受けての駆け込み需要と、間もなく5/26に発売になる「Z8」の影響があると思われる。
値上げ発表もそうだけど、「Z8」を待っていて発表された仕様と価格を見て「Z9」にした人も結構な数がいたのでは無いだろうか?

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Nikonの「Z9」が相変わらず売れているらしい

ヨドバシカメラの四月下期レンズ交換式デジタルカメラの売上ランキングが発表された。
1位はソニーの「α7IV」で、2位にはNikonのフラッグシップ機「Z9」が入ってきた。
「Z9」は供給が安定してきて以降はずっとランキングの常連になっている感がある。
反対にNikonは中級機以下が入ってきておらず、「Z9」頼みの売り上げになっているように見えちょっと心配。
このところ新機種の「Z8」(と思われる)のスペックが出てきて期待にそぐわないと感じている人たちが価格改定の前に諦めて「Z9」に走っているのかも?
それにしても実売で70万円もするカメラがこれだけ売れるなんて、まだまだ購買力はあるんだねぇ(汗)。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ニコン Z 9 ボディ
価格:698,500円(税込、送料別) (2023/5/7時点)

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パナの「LUMIX S5II」がトップ

ヨドバシカメラの二月後半のカメラの売上ランキングが発表になっている。
レンズ交換式カメラでトップに立ったのは2/16発売のパナソニック「LUMIX S5II ダブルレンズキット」。
発売前からメーカーの想定以上の予約が入っていて供給不足がアナウンスされたこのカメラが前評判通り初登場首位となった。

2位以下には前月までのトップクラスのモデルが安定して入っている。
10位までをメーカー別で見ると、ソニーが3機種4モデル、キヤノンが3機種3モデル、ニコンが2機種2モデル、パナソニックが上記の1機種1モデルとなっている。
2機種がランクインしたニコンはフラッグシップの「Z9」(4位)とエントリクラースの「Z 50 ダブルズームキット」(7位)という両極端のモデルが売れているらしく、今でも高価なフラッグシップが一番売れているのは凄いが、逆に言うと他の機種がそれほど売れていないということにもなるんだよなぁ。
キヤノンは今後新機種の「R8」「R50」が発売されるとどうなるかな?

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「 夢のお年玉箱2023 iPad(10.2インチ)の夢」

ヨドバシカメラの恒例の「夢のお年玉箱」に「夢のお年玉箱2023 iPad(10.2インチ)の夢」というのもある。
価格は税込みで40,000円とapple製品としてはかなり安い設定。
単にiPadが欲しい人には良いと思うけど、価格から考えて第9世代iPadのWi-Fiモデルでストレージ容量が最も少ない64GBモデル(店頭価格49,800円)と思われるので、写真や動画を沢山撮るには足りなくなりそうだし、ウチではSIMフリーモデルを欲しがっているので残念ながら対象から外れるなぁ・・・

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今年の「 夢のお年玉箱」

ヨドバシカメラ恒例の「夢のお年玉箱」の申し込み受付が始まっている。
ざっと見たところ目を惹いたのは「フルサイズミラーレス一眼デジタルカメラとズームレンズセットの夢」。
フルサイズミラーレスカメラとズームレンズのセットで13万円(税込み)でさらに10%ポイントバックなので実質117,000円ということになる。
この価格で買えそうなフルサイズ機となると「EOS RP RF24-105レンズキット」(店頭価格176,000円)くらいしか思いつかないんだけど、だとしても格安で買えることになる。
そのためか今日時点での倍率が763倍と他を圧倒した高倍率になっている。
駄目元で申し込んでで見るかなぁ(汗)。

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今年も「夢のお年玉箱」の時期かぁ

ヨドバシカメラの年末恒例企画「夢のお年玉箱」の案内メールが来ていた。
抽選とは言え通常よりもかなり安く買えるので、過去には私もHDDレコーダーや一眼レフ(PENTAX K-50レンズキット)を買ったことがある。
専用ページでの予約受付は11/28開始なので、それまでは商品も判らないけど、必要なモノが出たら申し込もうかな?

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ヨドバシカメラの売り上げランキングで「EOS R7」が2番手

ヨドバシカメラの六月後半の売り上げランキングトップ10が発表され、レンズ交換式デジタルカメラでCanonの「EOS R7」が初登場で2番手に入った。
TopはSonyの「α7 IV」で相変わらずの強さだが、集計期間(6/16-30)の後半に発売(6/23発売)の「R7」がいきなり2番手というのは、予約客がかなり多く発売日直後に多数が販売されたものと思われる。
ランキングに入った10機種全てがSonyとCanonで仲良く5機種ずつとなった。
今月はCanonからAPS-C機の「EOS R10」が発売になり、これがどの辺りに入って来るのか興味深い。

また8番手に50万円のSonyのシネマカメラ「FX3」、9番手にはさらに高額なSonyのフラッグシップ機「α1」が入っているのも凄いが、これが今月も続くのかも気になる所だな。
「α1」に関してはようやく品不足が解消されつつあって予約客の手に渡り出したのかな?

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ヨドバシカメラの売り上げランキングで「α7 III」がトップ

ヨドバシカメラのレンズ交換式カメラの四月上半期売上ランキングでソニーの「α7 III」がトップとのこと。
最新の「α7 IV」は供給不足でランクを下げる一方で発売から4年も経過したカメラがトップに立つってのは凄い。
2-4位にはCanonのR5/6やRPが入っているので、CanonはR3以外の供給は順調と思われる。
先だって供給不足が公式アナウンスされたOMDSの「OM-1」は5位に後退しているので、こちらは供給不足の影響が出ているようだ。
それにしても「α7 III」が今でも売れているんだなぁ・・・

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