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妹背牛温泉

札幌に帰る途中で妹背牛町の温泉、「妹背牛温泉ペペル」に立ち寄った。
ここに来るのは何年ぶりだろう?
今でも500円で入れるのはありがたい。
相変わらず混んでいたけど、洗い場等の数は多めなので待たずに済んだのは助かったな。

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さて、帰るか

旭川での用事も済んだので、これから札幌に帰るつもり。
でもまぁ折角来たんだし、時間もあるから何処かの温泉にでも寄って行くつもり。
何処が良いかな?
久しぶりに妹背牛のペペルにしようか、それとも月形にしようか。
北村も捨て難いなぁ。

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野中温泉の屋根が飛んだらしい

先日から道東を中心に風が強い日があり、足寄町の温泉施設では強風で屋根が飛んでしまったとのこと。

十勝毎日新聞(かちまい)の報道によると、足寄町茂足寄の野中温泉の建物の屋根のトタンが強風で剥がれ落ちた。
幸い客はおらず人的被害は無かったとのことだが、復旧には日数がかかる見込みで営業再開は不明。
すぐそばにある野中温泉別館でも強風で浴場の屋根に被害があり、復旧には数日かかる見込みだという。

別館のほうには2007年に行ったことがあり、その時の様子は”北海道内 温泉の記憶 雌阿寒温泉 国民宿舎野中温泉(別館)”にまとめてある。
この時は雨が降っていたので、今度は天気の良い日に来てみたいと思っていた。
一日も早い復旧を祈っています。

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久々の北村温泉

三連休最終日の今日は3日ぶりに外に出た。
一昨日・昨日と殆ど外に出ずに過ごしたが、さすがに3日ともヒッキーするのも勿体無いので、北村温泉まで足を伸ばしてみた。
前回来たのがいつか思い出せないが、少なくとも子供が生まれてからは一度も来ていないのは間違いないから、3年半以上は来ていないのは確かだ。
久々に来てもお湯の良さは相変わらずで、とても濃いお湯をかけ流している。
濃いお湯なので長い時間は浸かっていられないのが残念だけど、その分とても身体が温まる。
いやぁ、良いお湯でした。

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「ユーパロの湯」が再開していた・・・

夕張市の鹿の谷近くにある温泉施設が「ユーパロの湯」として再開していた。
かなり以前に一度行ったことがあり、その時は「ユーパロの湯」として営業していた。
その後採算が合わずに一度営業を停止、夕張市が管理業者を選定し「夕鹿の湯」として営業を再開したものの、施設の老朽化もあり業者が営業を断念していた。
その後、再度管理業者が替わり、今年の7/30に仮オープン、八月には本格的に営業を再開していた。
施設の改修(修理)の際に源泉の清掃を行い自噴から動力揚湯にしたところ湯量が毎分200Lまで増加したとか。
そのため以前の循環ろ過から源泉かけ流しになったとのこと。

これは一度行ってみないとならないなぁ。

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定山渓温泉「悠久の宿 白糸」

昨日は久しぶりに定山渓温泉に行って来た。
温泉なのでお風呂に入ってきたのだけど、お邪魔したのはタイトルにあるように「悠久の宿 白糸」さんで、2008年の2月以来の訪問。

正午を少し回った頃に駐車場に着くと他に一台も車がおらず、「もしかしてまだ日帰り入浴の時間前だった?」と思いフロントで尋ねると「正午からですよ」ということだったので安心して入らせていただいた。
ここは露天風呂が昼間は有料の貸切しかなく、そこが日帰り客には物足りなくて誰もいなかったのかも?
お湯は温度調整の為の加水のみで、循環ろ過消毒は一切していないお湯がかけ流しになっている。
(「定山渓温泉湯めぐり~露天風呂自慢の温泉宿ベスト10」では源泉かけ流しと紹介されているが、厳密に言うとそれには当たらない)
加水しているのは源泉の温度が71.0度(気温3度時)と高いためで、湯量を増やすためでは無い。

お邪魔したのが早い時間帯だったためか他に誰も入浴客はおらず私と子供の貸しきり状態。
おかげで子供が多少騒いでも迷惑がかかることも無く安心して入浴することが出来たので助かった。
入ったのは大浴場で浴槽は二つあり、湯温が微妙に異なるので好みのほうを選べば良いかと。
下の写真で四角形が比較的低温、三角の浴槽が少々高い温度となっている。
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ロビーには囲炉裏風のテーブルと畳を敷いたベンチが用意されていて和風の雰囲気を醸し出している。
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建物外観
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お湯は良かったしフロントで応対してくださった方々も非常に感じの良い方ばかりで、身体も心も温まった感じがする。
いつかは泊まりでお世話になってみたいと思うな。

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「ホテル阿寒湖荘」の庭園露天風呂

10/10に宿泊した「ホテル阿寒湖荘」には先の記事の「展望大浴場」の他に「庭園露天風呂」があり、今回はそちらについて。

場所は大浴場とは別フロアの2階にあり、つながっていないので大浴場からは服を着て建物内を移動しなくてはならない。
しかもこちらの浴場にあるのは浴槽と掛け湯のみで洗い場が無いので、一度大浴場で身体を洗ってこなくてはならない。
また、男性用は目隠しが無く建物隣の庭園を見ることが出来るが、女性用は目隠しの柵があって景色は見えなかったとのことだ。
これは柵が無いと庭園から入浴している人が見えてしまうので仕方が無いかと。

ここの浴槽は一般的な浴槽よりも深く、場所によっては100cm以上もあって小さな子供だと背が立たないし、大人でも中で座るのは無理なほど。
かといって胸までは無いので全身をお湯に入れるためには中腰にならなければならないので少々辛いかも。
反対に上半身は冷やされるので長い時間入っている事が出来る。
またその深さためもあって一部は底の方のお湯の温度が低くなっているのが気になった。
広さはそこそこあるのである程度の人数が同時に入浴することが出来るのは良いかな。
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「ホテル阿寒湖荘」の展望大浴場

一昨日(10/10)は阿寒湖温泉に行って「ホテル阿寒湖荘」に宿泊してきた。
ここには展望大浴場と庭園露天風呂があり、展望大浴場が建物の5階、庭園露天風呂が2階とそれぞれ独立していた。
両方ともに入浴してきたので、まずは展望大浴場について。
ホテルの湖側の5階にあって窓が広く阿寒湖が一望できる良いロケーション(女性用は窓の下側が曇りガラスのような目隠しがされていて外が良く見えなかったと後で聞いた)。
男性用には浴槽が4つあり、それぞれ”高温”、”中温”、”低温”、”水風呂”となっていて”高温”は温度調節用の浴槽のため入浴不可となっている。

入り口から窓に向かって見たところ。一番窓側の浴槽が低温、その手前が中温。

入り口から窓に向かって見たところ。一番窓側の浴槽が低温、その手前が中温。


上とは反対に窓側から入り口側に向かって見たところ。

上とは反対に窓側から入り口側に向かって見たところ。


2枚目の写真の手前から”低温”・”中温”の浴槽が並び、中温の浴槽の奥にあるのが高温の浴槽で、そこに湯を一度溜めて温度を下げている。
湯はその後に中温の浴槽でさらに温度が下がり低温用の浴槽に流れ込むようになっていて、見た目は段々畑のようになっていて、最後は低温用から溢れ出す掛け流し。
このホテルでは入浴が可能になるのは17時からだったけど、その時点では低温用の浴槽には僅かしか湯が入っておらずまるで”寝湯”状態だった。
上の写真は早朝に撮ったので低温用も満杯になっている。

窓から見た阿寒湖の展望。ホテルの目の前が観光船の乗り場。

窓から見た阿寒湖の展望。ホテルの目の前が観光船の乗り場。

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今夜は阿寒湖

昨日から四連休にしたので、今日は久しぶりに阿寒湖温泉に泊まることにしていた。
帯広を昼前に出て道東道で阿寒ICまで行き、途中で道の駅に寄って休憩をしたりして宿泊先のホテルに着いたのは15時少し前。
湖畔の木々が色づき始めているのだけど、雲が多くて日が差していないのが少々残念。
今夜は温泉に浸かって美味しいものを食べてのんびりだなぁ。

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久々の長沼温泉

昨日は久しぶりに長沼温泉に行って来た。
天気も良く道路も混んでいなかったので楽だったけど、脱衣所で子供が動き回るので着替えさせるのが大変だった(汗)。
柵のあるベビーベッドがあれば楽なんだけどなぁ(汗)。
その他は特に問題無く、あの”濃い”塩の温泉に浸かれたので気持ち良かったな。

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